鎧を纏う怪獣使いのウルトラマン   作:ナハト・リコリス

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まずは私のオリトラマンであるデュークと関わりのある女性ウルトラマンであるウルトラウーマン存在にしてます

この時点である意味ハーレム野郎ですけどね(笑)


ウルトラウーマン設定1

ウルトラウーマン・レイア

 

CV 田村ゆかり

 

人間の姿の時はアムール・レイアと名乗っている

容姿に関しては、HUGっと!プリキュアのルールー・アムール

 

 

身長 ミクロ~48メートル

 

体重 3万5000t

 

年齢 6800歳(ウルトラマンメビウスと同じで、人間換算なら20代前半)

 

飛行速度 マッハ5

 

走行速度 マッハ2

 

ジャンプ力 800メートル

 

出身地 M78星雲・光の国

 

所属 光の国の王族を守護する近衛隊で、第3王女の専属護衛

 

 

装備

 

ヴァルキリーブレス

 

レイアの右手に装備されている変身アイテム兼自身の使う技に必要なアイテム

 

見た目はウルトラマンメビウスブレイズのナイトメビウスブレスのメビウスブレスの赤の部分が青く宝玉部が無く、ナイトブレスとメビウスブレスにある黒い部分が消え、両端が金色になっている

 

 

ウルトラウィングブレスレット

 

左手に装備されている万能アイテム

 

見た目はウルトラマンゼロの持っていたウルトラゼロブレスレットの真ん中の部分が羽のような文様が描かれている物になっており、左右にある二つの宝石にはプラズマスパークエネルギーが付与されている

 

この二つのアイテム共に関しては、彼女の幼馴染でもあるウルトラマンデュークが開発したもので、開発時期としてはウィングブレスレットが先で、近衛隊への入隊した記念にヴァルキリーブレスが送られた

 

だがしかし、両方ともデュークが開発したのはいいのだが、送られたのが武器だったので本人的には少し悲しかったりする

 

ブレスレットにあるエネルギーは非常用のエネルギー源で、本人が近衛隊を目指していたので、もしもの時の攻撃と回復用としてデュークが見た目と一緒に考えたものであるが、当初は【武器】をプレゼントしたと言う事で、同期(メビウス以外)から(リア充は死ね!と言う思い付き)一斉光線による攻撃を受けたというとんでもない思い出付きで存在している

 

 

本人の容姿としては、身体の感じはウルトラマンメビウスブレイブで、顔の部分がダークメフィストになっているが、眼の色が黒から白色系で、カラータイマーはダークメフィストの形

 

 

性格に関してはそれなりの自信家なのだが、稀にどこか抜けた感じがあったりという感じの女性

 

ただし、料理や家事全般が余りできない部分もあり、最近は護衛対象でもある第3王女に生活面では頭が上がらない

 

 

光の国でも裕福な家庭の人間であるが、家がデュークのいた孤児院の近くに生活していた為、孤児院の面々とは結構仲がいい

 

 

デュークが夢に向かって頑張る姿を見て好きになったのだが、あまり好意を口に出せないような感じの女性(ツンデレ風な感じ)

 

現在は念願だった近衛部隊の一員になり、王族で、同い年の第3王女の専属の護衛兼友人として働いている

 

 

ウルトラウーマンなのだが戦闘能力は高い存在で、ベムスター等の強力な宇宙怪獣すら倒せるほどの実力を持っている

 

 

 

本人が使用する技

 

クレッセントショット

 

メビウスのメビュームスラッシュのような技で、主に牽制に使用

 

ヴァルキリーブレスに手を当て、その後手を前に出して発射する。モーションとしてはメビウスのメビウススラッシュと同じ

 

 

ヴァルキリーブレード

 

ヴァルキリーブレスから出す光の剣

 

出し方はメビウスと同じだが、強度はメビュームナイトブレード並にあるが、メビュームナイトブレードのように刀身の伸縮はできない

 

 

ヴァルキリーバリア

 

メビウスと同じモーションで展開されるバリア

だがしかし基本余りこちらは使用しないでブレスレットによるバリアを展開する

 

見た目はAのサークルバリア

 

 

ディバインクロック

 

彼女が最も得意とする技で、相手を拘束するのに使う

両手から光弾を放ち、そこから光の鎖を出したり、相手の四肢に当てて動きを制限する事ができる

 

 

ディバインキューブ

 

拘束技で、こちらはウルトラマンメビウスに登場したメテオールのキャプチャーキューブのように相手を閉じ込める技

 

ティガフリーザーのモーションで発射され、相手を閉じ込め、自分の攻撃はすり抜けて攻撃する事ができ、逆に相手は自分のダメージが反射するようになっているが、一定以上の攻撃があれば壊れる

 

 

ヴァルキリーシュート

 

本人の持つ技で怪獣を倒す技の一つ

 

ヒカリのナイトシュートを打つ際にする上にあげる行為を無しにし、ヴァルキリーブレスに触れ、その後ヒカリと同じモーションで放つ十字光線

 

 

ヴァルキリーバースト

 

本人が持つ技で怪獣を倒す技の一つ

こちらはメビウスのバーニングブレイズのメビュームバーニングを放つモーションで放たれ、ヴァルキリーシュートよりは攻撃力は上だが、余り使用しない技

 

 

シューティング・ブレイク・ブラスター

 

本人の持つ技の中で最大の技

 

モーションはウルトラマンネクサスのジュネスブルーの最大の技オーバーアローレイ・シュトロームに似た形で、ヴァルキリーブレスから弓と矢の部分を展開して放つ

 

二つの技の形態があり、一つはオーバーアローレイと似たバージョンで、もう一つは前方部に光を集めて放つ極大砲バージョンがあり、後者の場合はチャージに時間が掛かる為余り使用はしない

 

 

ウルトラウィングブレスレットでの技

 

ウルトラウィングスパーク・ウルトラウィングディフェンダー

 

ウルトラウィングブレスレットを変化させて使う技

 

ウルトラウィングスパークはウルトラゼロスパークの宝玉部分の真ん中が翼のようになっているだけで、ディフェンダーはゼロのよりもジャックが持っているほうに近く、盾の真ん中部に両翼の模様が彫られている。

 

 

ウルトラウィングランス

 

ウルトラウィングブレスレットを変化させて使う技

 

感じとしてはウルトラゼロランスの頭部分に翼をイメージした羽がついている槍になるが、ジャックやゼロのように槍だけでなく、頭部分の羽部が鎌のようになっているので、斧のような攻撃も可能になっている

 

またエネルギーを纏わせ、相手に向け投擲して投げる『ウルトラウィンドブレイク』と言う技と、斧にようにして扱う強力な斬撃『ウルトラウィンドクラッシュ』がある

 

 

 

ウルトラウーマン・セレーネ

CV 堀江由衣

 

人間の姿では、十六夜さくら(いざよいさくら)と名乗っている。容姿は魔法つかいプリキュア!の十六夜 リコ

 

 

身長 ミクロ~48メートル

 

体重 3万3000t

 

年齢 6800歳(ウルトラマンメビウスと同じで、人間換算なら20代前半)

 

飛行速度 マッハ5.5

 

走行速度 マッハ2

 

ジャンプ力 600メートル

 

出身地 M78星雲・光の国

 

所属 光の国の第3王女兼宇宙科学技術庁の見習い職員

 

 

 

装備

 

ラウンドブレス

 

デュークとセレーネが共同開発した武器で、セレーネがデュークと知り合った事件が原因で、セレーネ自身の安全の為に開発したアイテム

 

見た目は機動戦士ガンダムSEED DESTINYに登場したインパルスガンダムの装備している機動防盾のような形の模様が入ったウルトラブレスレットで、左腕に装備されている

 

元ネタ同様に上下左右に伸縮する機能が搭載されている。この盾の後ろ部に、専用武装の【セレーネロッド】が存在している

 

 

デュークとの共同開発により、盾の全てに特殊な鏡面装甲を採用しており、自身の防御と補助能力を十二分に発揮できるシステムになっており、盾を空に投げて投げて、盾に光エネルギーをチャージさせて再度装着する事で、自身のエネルギーの回復をしたり、長時間自分に薄い膜のようなエネルギーフィールドを展開する事もできる

 

ウルトラマンAがヒッポリト星人の戦いの後に、兄達に対して残った自身のエネルギーを分けるように、盾をエネルギーを渡す相手の上空に飛ばし、盾にエネルギーを飛ばし、盾を経由して自身の少ないエネルギーを倍増して相手にエネルギーを提供する事もできるようになっている

 

 

 

セレーネロッド

 

デュークとセレーネが共同開発した武器で、基本はセレーネの護身用武装であるが、味方に渡したりもする

 

見た目は仮面ライダークウガのドラゴンフォームでの専用武器であるドラゴンロッド

 

通常はラウンドブレスの後ろ側に縮めた状態で装備されており、使用する時は元ネタ同様に長くなり、ライジングドラゴンロッドのような形態にもなれる

 

基本は元ネタ同様に先端部から相手の体内にエネルギーを叩き込んで倒したり、ライジングドラゴンロッドのような状態で相手を斬ったりもできる

 

 

 

身体の容姿はウルトラマンダイナのミラクルタイプで、顔はウルトラマンフーマだが、額のクリスタルの形が四角形になっている。カラータイマーは持っておらず、頭部にあるビームランプがエネルギー残量を示したりするが攻撃等には全く使えない系列になっている

(歴代ウルトラウーマンで、ユリアンとウルトラマンウーマンベスが額にビームランプぽいのをもっていたので。ウルトラの母はカラータイマーぽいのが合ったけど、カラータイマーなのか不明なのと、グリージョは元々M78のウルトラマンで無いので除外した結果)

 

 

光の国においてブルー族でも王族の血筋で、しかも女性のみに現れるとされる【アクアロイヤル】と呼ばれる身体の色をしており、光の国の王族でも数千年に一度と言われる程で、公式世界でもウルトラの父と母のような役職存在ですら、その場で片足を地に伏し、頭を下げて丁寧語を扱う程の存在(ウルトラマンキングはそんな真似はしないが、キングですら驚くほどの存在になる)

 

 

光の国の第3王女で、デューク達とはレイアが自身の護衛になってから知り合った

 

光の国の王女の1人なのだが王族としての継承権は低い為、宇宙科学技術庁で働いている。戦闘能力はブルー族なので低く、宇宙警備隊の一般隊員以下であるが、その分防御と回復等の補助系に優れている

 

性格に関しては周りから慕われる優しい性格なのだが、稀にポンコツになってしまったりするちょっと残念な娘で、デュークとの結婚に関しても考えているが、護衛でもあるレイナが好きだと理解すると、重婚してもいいと思っていたりする

 

家事能力等は高く、護衛であるレイナが頭が上がらないほどだが、これは母親が将来の為にしっかりと仕込んだのが原因

 

他にも舞踊等と言った多種多様の教養等を持っていたりする

 

 

デュークに関しては学院時代から噂として知っていたのだが、周りの面々が、王族である彼女に対して悪影響を与えるかもと言う事で、デュークとは会わせないように施設内での移動や教科等を考えていた

 

デュークを好きになったのはレイアと一緒に自身の研究の為に惑星を調査していた際、レイアとはぐれてしまい、その時にその星に住む植物怪獣(見た目はドラゴンボールのセルの第一形態)に捕まってしまい、危うくその怪獣の子孫を残す為の苗床にされそうになったのを助けられたのが原因で好きになった

 

この事件が原因でデュークのアシストウェポンやグリッドテクターの修理・改造等にもできるように専属の技術協力者として参加するようになった

 

 

 

本人が使用する技

 

 

セレーネ・アーチェーリー

 

セレーネの必殺技とも言える光線技

 

モーションはウルトラマンネクサスのジュネスブルーが放つ必殺技のアローレイ・シュトロームに似たモーションで切断と貫通系の2タイプの特化した性質を持つ攻撃技

 

モーションはどちらも変わらないが、本人の意思で切断と貫通に分けて使用しており、貫通系に関しては、オーバーアローレイのような状態から発射され、ファイナルウルティメイトゼロのように回転して貫通する

 

 

セレーネ・スラッシュ

 

牽制用の技。手を前に出して放つ

 

 

セレーネ・スラッシャー

 

左右の腕にエネルギーの剣を作り出して攻撃する技。ただし、強度が弱い為、少し使用したら簡単に折れてしまうほど

 

 

セレーネロッドを使用した技

 

スプラッシュ・ブレイク

 

通常形態のセレーネロッドの先端部にエネルギーを圧縮し、先端部を敵の体に当てて敵の体内に圧縮したエネルギーを流し、敵の内側から相手を倒す技

 

スプラッシュ・ストライク

 

エネルギーで作った刃を持ったセレーネロッドを、スプラッシュ・ブレイク同様に相手の内部から破壊する技。こちらは斬撃の攻撃も入るため、威力に関してはブレイクよりも大きいが、同時に消費するエネルギーも多い

 

 

 

ウルトラウーマン・グレース

 

CV 悠木碧

 

人間の姿の時は立花のどか(たちばなのどか)と名乗っている

容姿に関してはヒーリングっど♥プリキュアの花寺のどか

 

 

身長 ミクロ~45メートル

 

体重 3万5000t

 

年齢 6000歳

 

飛行速度 マッハ5

 

走行速度 マッハ2

 

ジャンプ力 800メートル

 

出身地 M78星雲・光の国

 

所属 銀十字軍見習い隊員

 

 

ウルトラマンタロウの娘で、タイガの姉にあたる存在だが、公式世界にはタイガには姉はおらず、今作では産まれたばかりの妹がいる扱いにしてます。因みにタイガの妹の名前はフローラにしてます

 

デュークと同じスパークエナジー症候群を煩い、専用アーマーを身に纏って銀十字軍として色々と勉強している見習い隊員であるシルバー族

 

見た目に関しては、顔はウルトラマンゼロのゼロスラッガーが無い状態で、身体はウルトラマンレグロス(アーリータイプ)で、身体の色の赤と銀の位置が逆になっている姿

 

 

当初はタロウの娘であり、ウルトラの父と母の孫と言うことで色々とプレッシャーがあったりしたが、エナジースパーク症候群にかかったことで周りから冷たい言葉等を言われたが、同じエナジースパーク症候群であるデュークが頑張った話をタロウに言われたことで色々と思い悩んだりし、タロウも娘のためにデュークと合わせ、話し相手になってもらったりしたのが出会いになり、本人はデュークとの出会いで色々と吹っ切った感じになる

 

 

公私の分別はしっかりとしており、仕事中等に関してはちゃんと分別をした話をするが、分別があまりできないタイガには怒ったりするお姉さん的な存在

 

戦闘能力に関してはあまり無いが、回復や防御にのみ特化している存在であるが、戦闘面に関しては合気道のように相手の力を利用する系列の存在になり、戦闘方面は悩んでいた時にデュークとの話し合いの際に、デュークが考えていた戦い方として聞いたのが理由だったりする

 

 




但し、普通にヤバい地雷案件ばかりと言う何とも言えないものだよな
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