※感想で返信したものを一部流用してます。
誕生日・・・2/1
身長・・・168cm
体重・・・62kg
髪色・・・白が少しつよい灰色
髪型・・・短めの乱雑なウルフカット擬き
顔の特徴・・・たれ気味の二重、黒と黒味がかった灰の後天的なオッドアイ、左鼻下にホクロ
好きなものやこと・・・コーヒー、お団子、何かを作る、会話、酒寄彩葉、かぐや、家族、???
趣味・・・音楽鑑賞、配信や動画の視聴、読書
特技・・・両手で別々のキーボードをミスなくタイピングできる
得意科目・・・科学、数学、情報系
苦手なもの・・・辛いもの、病気、
年収・・・364万円
最近の悩み・・・寝不足気味で疲れが取れない
・本作品の主人公の一人。ひょんなことから酒寄彩葉とともに七色に光るゲーミング電柱の中出てきた赤子(後のかぐや)を拾い、自由奔放な彼女に振り回されながらも永遠に忘れられなくなる時間を過ごす。
・酒寄彩葉に無自覚で思いを寄せており、言葉や態度の節々でその様子が垣間見える。
・自営業をしており機材のメンテナンス等を含めすべてワンマンでやっている。また、使うモノにはとことんこだわるタイプのため周辺機器のスペックが高く、専用の工具を買ったりするので年間の消費金額がシャレにならない。
そのため懐に入るお金は学費等もあって少なく、食費込みで月に使える額は4万程度である。
・月見ヤチヨから半月に一回ほどの頻度で依頼を受け、適正金額(七万円)で働いている。ヤチヨから少なすぎる、もっと支払わせてと言われているが、十分な生活ができているので受け取りたがらない。
Tumikiへのスパチャも一アカウント一月二千円までと制限をつけている。
・完全記憶能力を持っており、一度見たことはどんな物事でも忘れられない。
・嘘をつくのが下手くそですぐにバレてしまう。以前酒寄彩葉達とライアーゲームをした際には十三戦中十二敗と言う散々な結果になった。
・過去の出来事からバッドエンドが嫌いになったハピエン厨。ビターエンドの物語ならまだ受け付ける事ができるが現実だったら絶対に許さないタイプ。
・自己肯定感が低く、自罰的。辛いときや苦しいときほど無理をしてしまう。
Tumiki《つみき》での活動
作業配信・・・ひたすらにタイピングをしている様子だったりを延々と映す。集中力が高すぎる故にタイプ音が途絶えることはほとんどない。作業終了時にはコメント返信等を行っており、謎に高評価である。
ツクヨミ・・・母親直伝の3Dモデル製作を用いた装飾品やKASSEN内で使用できる装備を作っている。活動歴は約4年。
ツクヨミ内での容姿は現実と大して変わっておらず、タートルネックの黒い忍者服に白いパーカーを羽織り、ところどころにツクヨミ内では珍しい機械的な要素を取り入れた衣装を身に纏う。
アバターのモチーフはツチノコで尻尾が生えている。
KASSEN・・・ライフルと忍び刀をメイン武器に戦うオールラウンダー。忍者らしくムササビのように翼を展開して滑空できる。自動攻撃タレットやリボルバー、まきびしのような地雷などサブウェポンも豊富に存在し、ゲームバランスを崩壊させると月見ヤチヨによって使用禁止処分を食らったものも多数ある。
ウルトを発動すると音までは消せないが短時間の透明化を可能にする。
楽曲関係・・・祖父とヤチヨの影響で歌うのが好きになりカバー曲をいくつ出している。ある日を境に完全に音沙汰がなくなった。
『カゲロウデイズ』『惑星ループ』『ロウワー』
交友関係 満月からの評価
前述のように異性として好意を寄せているが無自覚のため、自分が恋をしていることには気づいていない。
彼女に対する感情はあまりにも強く、重い。
かぐや・・・娘のような存在。貯金をすっからかんにされたことは思うところがあるが、仕方ないと割り切った。やりたいことを自由にやるその姿勢を好いており、ADとして彼女をサポートする。
天真爛漫なその姿に心癒されている。
彼女を見ているようで見ていないような目で見るときがある。
彼女の気持ちには気づく気配はない。
彼女によって踏みとどまれたことがある。
公式ルールの勝率は一割程度。
彼は鬼札である。
公式ルールの勝率は二割程度。
彼は鬼札である。
公式ルールの勝率は二割五分。
彼は鬼札である。
彼女は共犯者である。
満月くんのパーカーのイメージはキングダムハーツ2のファイナルフォームのやつをイメージしてます。あれほんとカッコいい。
感想や評価等、よろしくお願いします。
また書き足すかもしれない。
この小説一話平均一万字近くあるけど読みやすい?
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読みやすい
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読みにくい