ps来世はクリエイトを使うことが確定しましたね 工業?
ンィ゛ーから逃げるな
私は…断るよ
ほう 理由をお伺いしても?
私はお前という存在を知らない
わかり易く言うとお前という人間?の人となりを知らない
故に信用ならん
クックック…貴方本当に子供ですか?
歩んだ場数…ですか…
話は終わったか? 帰るぞ
あぁそうだ 貴方にもう一つ聞きたいことがありました
なんだ?
どうやってヘイローを手に入れたのです?
ヘイロー?
頭の上の光輪です
そんなもんないが
何を仰います 見えないかも知れませんが”ある”と認識出来るでしょう?
いや認識すら出来んが
何故?何故?何故?何故?何故?何故?
私からはヘイローはあると認識出来ている しかし本人からは認識出来ない?
何故?何故?何故?何故?何故?何故?
待て待て怖いぞお前
あぁすみません 興奮が抑え切れませんでした
話しは変わりますが少々試させてもらっても…?
何をだ
“ヘイローの有無を”です
どうやって
ヘイローも持つものは銃…というか凡ゆる物理攻撃に対して耐性があります
殺すには何十時間も撃ち続けてやっと、と言う程度には
そこで私が貴方を撃って効かなければ
貴方にはヘイローはあるが自己認識出来ない
効けば
貴方にはヘイローがないが他者にはある様に認識されている
というそれぞれの仮説が成り立ちます
…それをすることによる私へのメリットはなんだ
ふーむそうですね…治療と資金でどうでしょう
額は?
一億で如何でしょう
…
(どうしよう これ)
(私的には受けたらいいと思うが…)
(その心は…?)
(効かなければタダで一億ゲット)
(効けば”私達には銃を警戒すべき存在”と認識出来て治療もしてくれて一億)
(どちらでも私達に利がある)
(これに関して御二方は…?)
(そうね、私は魔理沙に賛成よ)
(情報はあればあるほどいいものよ)
(私もこれは受けた方がいいと思う)
(理由は魔理沙が言ってくれたのだな)
(デメリットは精々お前が痛みでのたうち回る程度だろ)
(程度というには重過ぎる)
(でもまぁ治してくれるしよしとしよう)
受けよう
では早速 撃つ場所はどこかご指定は?
…
かしこまりました
…
ぐぁっ⁉︎
づぅうぅあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛
! こちらになりましたか…
オ゛イ゛ィ゛…
み゛て゛な゛い゛で゛
ざっ゛ざどな゛お゛ぜ
! あぁすみません 今治します
はぁ…はぁ…
すぅーーはぁーー
私に…ヘイローは…無いって…分かったろ…
ええ! ですが余計に考える余地が増えましたね
それで? 仮説は成り立ったが私はどうなってんだ?
おそらくですが貴方の”歩んだ場数”とやらに原因がありそうです
えぇ その”歩んだ場数”の結果貴方の精神は”大人”になったのでしょう
しかし貴方の肉体はまだ”子供”
その不一致によりテクスチャにはヘイローはありますが
中身…テクスト的には”大人”が入っているのでしょう
テクストってのが気になるが置いとくとして
つまり私にはヘイローは無いが周りには見えてるってことか?
貴方はこの世界について詳しくは知らないようなので補足しますが
ヘイローがない者には彼女らは撃つのを躊躇いますが
ヘイローがある者には何の躊躇もなく撃ちます
他の大人と呼ばれる存在達にもテキスチャのヘイローは有りませんが
テクスト的にはヘイローがあります
それが私に適応されることってのは…
無いでしょうね
外の世界から来た者には適応されません
生徒ならまだ可能性があったかも知れませんがね
えぇとつまり?
私には銃は特攻だが周りの奴らは気づかず銃をぶっ放すと…?
ええ
…
(もう終わりだよ 私の人生)
(これは人生ハードモードどころかルナティックじゃないかしら…?)
(どうすんだこれ)
(いや本当に)
(じゅ、銃を向けられる前に気絶させるとか…?)
(ここでも隠密をせねばならんと言うのかッ!)
こちら協力金の一億です
そうだったな…
おや? 浮かない顔ですねぇ
簡単に死ねるってのに世界が私を殺しにくるからなッ!
はぁ…
じゃあな、黒服
出来れば二度と会わないことを願うよ
えぇさようなら 博麗霊夢さん
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…どうしよう
と…いうところで今回はここまで
次回はこの続き、どうにかして生きるよ
というわけでそんじゃ、まったのーう
本当に悩んでいるんです 今はサイバーパンクっぽく喋らせてるけど変更しますか?(変わる場合どんなふうに変えて欲しいか感想のところで書いて頂くと執筆速度が上昇します)
ムービー中の霊夢さんの口調このままでいい?
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いいよ
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だめ