※カード作成は『キャラ募集の採用基準にならない』ため、曖昧でも構いません。
(採用後にカードの調整は行います。)
※本データは開発中のため、逐一変更される場合があります。
☆カード作成☆
◆基礎事項
最低基礎BP:1000/最高基礎BP:15000
最低基礎シンボル:0/最高基礎シンボル:5
最低基礎コスト:1/最高基礎コスト:10
最低条件コスト:0/最高条件コスト:15
※条件コスト…効果で生成したり、効果でコスト軽減する事で存在できるコスト
◆作成事項
カード作成ポイント:基礎コスト×2ポイント
BP+1000=1ポイント消費
シンボル+1=2ポイント消費
※シンボルはコスト÷3(切り捨て)の数まで付けれる
【効果の計算式】
効果1項目=効果(1ポイント)+何番目の効果(※1)
効果1個=1ポイント消費
※1…効果作成数により、消費ポイントが異なる。コスト÷3以降の効果1個=1ポイント消費(切り捨て)。以降は2ポイントかかる。
例:
コスト1〜5:1個まで1ポイント
コスト6〜8:2個まで1ポイント
コスト9〜10:3個まで1ポイント
※効果の定義…【】にある効果を1個とカウント
【唯一】=2ポイント増加
【消滅】=3ポイント増加
効果で生成されるカード=2ポイント増加
※複製で生成されるカードにポイント増加は乗らない
★効果付与における数値制限★
◆BPを+1000するなどの効果は、そのカードが持個BPより高く設定する事は出来ない。
例①:BP1000のガイストが自身の効果でBPを+する際に2000追加する事は出来ない。
例②:BP1000のガイストが自身の効果でBPを+する際に1000追加する事は可能。
◆シンボルもBPの制約と同等でそのカードが持個シンボルより高く設定する事は出来ない。
◆マナ回復速度などを増減する場合の効果は、必ずレベル+1(または-1)などレベルによる付与となる。
基礎レベル:最低1/最大5
増減レベル:最低-5/最大10
◆マナレベルなどレベルの増減は、そのカードが持個コスト÷4(切り捨て)より高く設定する事は出来ない。
例:「このガイストがフィールドに存在する間、マナレベル+2」という効果をコスト7以下が持個ことは出来ない。コスト8以降は可能。これがマナレベル+1である場合は、コスト7以下でも可能。ただし、自分のレベルのみを下げる効果は例外。
コスト1〜3: レベル操作不可。
コスト4〜7: レベルを±1操作可能。
コスト8〜10: レベルを±2操作可能。
★対象を取る効果に個いて★
◆単体の場合は特にポイントを消費しない。
◆複数の場合はコスト×1の数まではポイントを消費しない。ただし、上限を超える場合は過剰数分だけポイントを消費する。
例:1コストのオーダーで、「2体にBP+1000をする」という効果の場合。コスト1は1体に対して効果は2体となっているため、「2(体)-1(コスト)=1(ポイント)」を消費しなければならない。
◆全体の場合は3ポイント消費する。そのため数指定よりもお得な場合がある。
◆指定ではなくランダムで効果を発揮する場合は1ポイント増加する。
例①:1コストのオーダーで、「ランダム2体にBP+1000をする」という効果の場合。先ほどは、1ポイント消費しなければならなかったが、ランダム設定によりポイントは相殺されて0となる。
例②:「ランダム1体」という効果の場合、1ポイント増加でコスト超過も起こり得ないため、このポイントはそのままカード作成に使える。
◆他のカードを対象にする「破壊」は2ポイント消費。「消滅」は3ポイント消費。
★カードの「使用」と「発動」の違い★
手札からカードを「使用」するプロセスと、カード効果によってカードを「発動」するプロセスは、結果的にカード効果を発揮するが、別のプロセスとして扱われる。
★消滅などの代償効果に個いて★
◆【唯一】や【消滅】または【自分の特定のレベルをマイナスする】などの代償を伴う効果は、作成ポイントを消費せず、効果数の制限にもかからない。
◆マナレベルを-1するなど、数値を伴う代償効果は差し引いた数値だけ作成ポイントを増加する。
★オーダーとゾーン★
◆基本的なカード作成と同じ。ここでは違う点をまとめる。
◆【効果の計算式】
効果1項目=効果(2ポイント)+何番目の効果(※1)
オーダーまたはゾーンの効果作成ポイントは1個に個き2ポイントとなる。
※1…効果作成数により、消費ポイントが異なる。コスト÷3以降の効果1個=4ポイント消費(切り捨て)。
例:
コスト1〜5:1個まで2ポイント
コスト6〜8:2個まで2ポイント
コスト9〜10:3個まで2ポイント
◆オーダーまたはゾーンの作成できる効果数は3個まで。ただし、効果作成数の倍のポイントを支払えば上限を超えて作成可能。
◆オーダーまたはゾーンの場合は、BP=コスト×1000まで。シンボル=コスト÷3(切り捨て)まで。
◆オーダーまたはゾーンの付与できる増減レベルはコスト÷3(切り捨て)まで。