彼らの物語は伝説となる   作:kamui00x

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主人公設定

名前:ルシファー・ユーティス

性別:男

家系能力:トレース

家系能力の詳細:相手の体の一部を半身に食わせることでその能力をコピーできる(ナベリウス家のケルベリオンのように魔力でできた生き物の形をした半身を出せるそして半身の姿はここによって異なっておりユーティスの場合は真っ白な九尾の狐)、自分より実力が上であればであるほどコピーは難しく、必要な体の一部も多くなる(カルエゴ先生レベルだと体の半分は必要)

ランク:3

人物像:ルシファー家の悪魔らしく束縛されることを嫌い基本的に自由人である、音楽などが好きで、楽器全般弾くことができる、自分が今まで感じたことのない面白いものを見せてくれる入間のことをとても気に入っていて、俺がお前の右腕になってやると言っている、アブノーマルクラスのことを面白いやつが多くてこのクラスになれてとても良かったと思っている

ルシファー家:魔界で最も自由であり束縛されること傅くことを嫌う悪魔であると同時に魔界で最も破壊を好む悪魔でもあり悪周期に入ると、制御が効かない幼い頃は目に入るもの全てを破壊しようとするほどである(さらにこの家の嫁または婿となる悪魔は、ほとんどがルシファー家の悪魔を魅了しようとしたり気に入られた悪魔であり逆に貪るような荒々しい愛に溺れこの家の悪魔と結婚する場合がほとんどである)

 

家族:それぞれが自分が好きなことをとことんしているため、たまにしか全員揃うことはないただし家族間の絆がないわけではなくてむしろ魔界でも屈指の家族愛を持つ家でもある、祖父は元13冠の悪魔でありデルキラの右腕と呼ばれていたほどの悪魔であり現在の魔界でも最強クラスの力を持っているランク10の悪魔、そして祖母は魔界全土を魅了した女悪魔リリスであり二人ともサリバンと歳はあまり変わらないにも関わらず見た目ば若々しいままである、父はフルフル軍曹がいる戦場で総大将をしており13冠候補に上がったこともあるが興味がないと言って断った、母は魔界最大の楽団の団長をしており音楽の世界では彼女に認められることが音楽において一流になることであるとされている、兄は所在不明であり家族でさえどこで何をしているのかを把握できていない(ちなみにカルエゴやバラムとはバビルス時代同級生であった)

 

強さ:アブノーマルクラスの中では一番強いが流石にバビルスの教師たちに勝てるほどではないただし悪周期の時に限れば互角に近い力を発揮することはできる(ただしカルエゴやバラムよりは弱い)

 

容姿:白金色の長髪でヤギののような黒いツナが生えている(イメージはハズビンホテルのリリス)女顔だがちゃんと男である

 

 

ヒロインを増やすのはありかなしか?

  • ハーレムでもあり
  • 純愛で
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