進撃の巨人白と青の自由の翼『Flügel der Freiheit』   作:ヘタレ少尉

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どうも皆様

HENTAI道を極めし者です
主です

しばらくアイギスとレギーネヤマトの3人でやります
フリードはモブなう

こんな小説見ねぇよ!という方は
幼女と戯れようじょ

「別にあんたの事を気にしてるんじゃ無いんだからね!」
と言うツンデレさんはゆっくりしていってね!



8話    自由の白羽

104期訓練兵団訓練所

 

 

「今日から5ヶ月間こちらに派遣される臨時教官だ!」

 

クレイド教官が二人の男女を紹介する

 

「調査兵のアカイヤマトだ」

ペコリとお辞儀しながら言う

 

キャーケッコウカッコイイ!

ダヨネダヨネ!

 

ケッ!

 

「えっ.....とどうもレギーネクラウンですよろしくお願いします.....」

若干オロオロしながら言う

 

オー!

オレヤルキデテキタオ!

オンオン!

カワエー!

ダメダオレニハクリスタガ!

ライナー.......

ヤルキスイッチキミノハドコニアルンダロウ♪

 

「静かにしろ!この二人は調査兵団の精鋭だぞ!」

 

「まずヤマト教官は討伐数78体補佐45体だぞ!」

マジカヨ...

スゲー!

エレンシズカニ

オマエハオレノカアチャンカ!

 

 

「そしてレギーネ教官は討伐数65体補佐92体だ!」

カワイイウエニツヨイナンテ!

キョウカンオレトヨルノリッタイ バキ!

 

 

「この後自己紹介を含めた臨時座学行う速やかに移動せよ!」

 

 

訓練兵移動中なう

 

座学室 

 

「えっ.....とまず俺の方から自己紹介させてもらうよ」

ヤマトが言う

 

「俺の名はアカイヤマトまぁ東洋人だ主に立体機動と対人格闘を行うよろしく」

 

キャー!

イケメンヨ!

 

「私はレギーネクラウンと言います主に作戦指導と座学をします.....よろしくお願いします」

 

カワイイー!

オンオン!

オレ訓練オワッタラコクリニイクンダ!

 

「じゃあ今は座学なので少しお話をします」

レギーネが言う

 

 

 

「え~っと今どこまて行ったの?」

レギーネが聞く

 

 

 

「巨人の生態と討伐方法についてです」

金髪の女の子が言う

 

「ありがとうじゃあまず巨人についてで.......」

 

「であるからして巨人は~」

 

「だからこうする事によって作戦効率が~」

 

「え~じゃあそこの金髪の女の子これは?」

レギーネが言う

 

「.......教官僕男です......」

アルミンである

「え!?あっ!??ごめんなさい......」

少ししょぼくれてしまうレギーネ

ブフー!!

キャー!ダンシガタオレター!

 

「大丈夫ですえっとここは~です」

ちゃんと答えるアルミン

 

「正解です....次に」

レギーネがつぎを言おうとしたら

「レギーネもう時間だ」

ヤマトが止める

 

「あっ!本当だ!じゃあここまで課題は出してね以上」

 

「次は立体機動だ広場に集合!」

ヤマト言い座学は終わった

 

 

 

 

「じゃあまずお前らの力を見せてみろ」

広場に行くやなりや急にヤマトが言いだす

 

「すみません教官意味が....」

アルミンが言う

 

「ん?あぁすまないこれからある遊びをしよう」

 

「ルールは至ってシンプルだ」

 

「これから俺が立体機動装置で逃げるからこのゴム製のブレードで俺に攻撃してみろ」

ビヨンビヨンするゴム製ブレードを訓練兵に渡す

 

「範囲はこの立体機動演習場のみだではスタート!」

 

パシュ!ギュィィィィイン!!

「そんなのありかよ!」

訓練兵が驚く

 

 

 

アイギスside

 

 

(いた!見つけた!遂にあの人を!)

アイギスは喜んでいた

 

パシュ!ギギギ!

 

(あれ?ワイヤーが......ふぁ!?」

 

何とアイギスの立体機動装置のワイヤー射出装置

が破損しておりワイヤーの巻き取りが出来なくなった

 

(何で!?整備はちゃんとしたはず!?)

そうちゃんと整備した筈の立体機動装置が

壊れている筈がない

だが一部の可能性を覗いて.....

 

カチカチ!

(駄目だ!ワイヤーが出ない!!)

 

 

(もう.....駄目.....)

 

 

 

sideout

 

 

 

ヤマトside

 

 

 

(まだ一年も訓練してない奴が俺に追いつける筈が

無い筈だが)

 

 

 

パシュ!

 

 

マテヤゴラー!!

ニガサネェイケメソヤロー!

ココガキサマノシニバショダ!

 

(今期は優秀な兵士が多いようだな)

 

(何とか人材は問題なさそうだなフリード)

 

 

 

今回ヤマトとレギーネが来た理由は

訓練と言う目的でもあるが

 

フリードが

 

 

「何か人少ないから訓練兵からくすねようじょ」

 

とか訳わかめな事を言い

今に至る

 

 

 

 

(さてと今の所オッドアイの女の子が俺に着いてきてるな)

フリードに言われ誰かいい人材は居ないか

探しながら立体機動中なう

 

 

 

 

パシュ!ギギギ!

 

 

(ん?何の音だ?)

ヤマトは後ろから聞こえる変な音にきずく 

 

 

 

 

 

「ふぁ!?」

 

 

(女の子の声?)

ヤマトは声の方を向いてみると

 

女の子が落ちてるではありませんか

 

 

 

(え!?ちょ!??なんぞ!!?)

 

ヤマトは無意識の内に落ちてる少女を

助けに行く

 

「ウォォォオ!!」

 

何とか少女の近くまで思いっきりガスを

吹かし飛ぶ

 

「ぬおっと!!」

 

ギリキャッチ成功!

 

駄菓子菓子じゃなくてだがしかし

 

「あ やべ」

そのままの勢いで木にぶつかった

 

「へぶっ!??」

 

ぶつかったヤマトは綺麗な鼻血を吹きながら

 

「ごふ!??!」

 

地面に落ちて更に少女の重さをプラスな為

 

「何故.....だ?」ガクッ

 

そのまま意識がフェードアウトした




やっぱり立体機動シーンは表現し難いですね....

いかがでしたか今回は
あとこの章は数話で終わります
えぇ 本当です終わらせてみます
じゃないと話が進みませんので
宜しければ感想御指摘評価お願いしますbuy作者

それでは次話でお会いしましょう!
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