進撃の巨人白と青の自由の翼『Flügel der Freiheit』 作:ヘタレ少尉
投稿が遅れ誠に申し訳ございませんでした
まっったく思いつきませんでした(9話が)
言い訳はしません
こんなヘタレな作者でもいいと言う方は
ゆっくりしていってね!
???
(フリードにげろ!!)
(此処は俺が!)
(すまないフリード レギーネ.....俺は....)
「は!?」
「今のは.....なんだ.....?」
一人ムクッと白い清潔感を感じるベッドから
起き上がるヤマト
「う....!」
(頭が痛いまるで記憶を埋め込まれたみたいだ)
ガラッと扉が開く
「ヤマト....大丈夫?」
レギーネが入って来る
「あぁ....っと言いたい所だが酷い頭痛が痛い」
ヤマトが言う
「ヤマト頭痛が痛いって可笑しいよ」
ごもっともである
「何があった?」
ヤマトがレギーネに聞く
「あぁ....ヤマトは訓練兵を助けたんだよその時に..」
レギーネはあらかた話す
「助けた訓練兵は?」
ヤマトは頭痛で顔をしかめながら聞く
「あ!そうそう!ヤマトその訓練兵が!」
レギーネは何か思い出した用に言う
「?」
ヤマトは(・ω・`)?な顔をしている
「アイギスだったの!」
「なん.....だ....あっ....それもそうか.....」
(゜Д゜;)→(`・ω・´)な顔をしている
~3ヶ月後~
座学室
「今回は立体機動中の連携作戦について説明します」
(あれから3ヶ月何事もなく過ぎてく)
レギーネはふとあの出来事を思い出す
あの後アイギスの立体機動装置を壊した一部の
訓練兵は開拓地行きとなって丸く収まった
(訓練所の滞在期間は後2ヶ月)
(今の所勧誘した訓練兵は0だ)
「で~~~ですので~~と言う訳です」
「ここの所試験で出ます復習を怠らないでください」
その日の夜
特別派遣教官専用部屋
レギーネ部屋
(駄目だよヤマト!死んじゃうよ!!)
(なんで!?フリード!)
(....全部...思い出した....これは..このセカイは..)
(...されてるこだ..このセカイは...)
「んん?」
レギーネはふと目を覚ます
「あれ?なんか凄い夢みてたような」
ドクン
「う...あ...ああ...あが...!?」
その瞬間割れるような痛さがレギーネを襲った
(レギーネ....)
これは....フリード?
(このセカイは...)
このセカイは?
(....されてるんだ..)
え?なに?聞こえなかった
(このセカイは)
埋め込まれたような記憶の映像?は途切れた
ついでにレギーネの意識も途切れた
~次の日~
レギーネの部屋
「うん?」
レギーネは目を覚ます
レギーネは少しの頭の痛さに築くじゃなかった
きずく
「あれ?私なんか凄い夢をってなんか頭痛が痛い」
レギーネもまた言葉が可笑しくなってる
「レギーネ頭痛が痛いって可笑しいぞ?」
ヤマトがノックも無しにレギーネの部屋に
入って来る
「へょえ!?」ポイッ
レギーネ驚き枕元にあった教科書をヤマト目掛けて
投げる
そうすると見事なまでにヤマトのネオアームストロング砲に当たった
ヤマトの顔→\(^o^)/
バタン
ヤマトは生死の境目を巡る旅が始まっt「ねぇよ!」
ヤマトはそう言い残しフェードアウトした
「......なんか..ごめん...」
レギーネはそう言い医務室に搬送した
誠に申し訳ございませんでした!
言い訳はこのとうりしません!
実のところ新小説の件で悩んでいまして..
ガンダムかゴッドイーターか
ゴッドイーターのプロローグは80%出来てます
ガンダムの方は最終的回まで多分出来てます
もし差し支えなければコメントで投票お願いします