「ここはどこだ?」
俺は白い空間にいた。そこには銀髪で白い衣装を着ている女性がいた。
「私は女神です。貴方は、車に轢かれて死にました」
「マジかよ」
と落ち込んでいた。
「では転生する際の転生特典を決めてください」
転生特典を記入するための紙を渡された。俺は、早速能力欄に「俺クロ、バイオハザード」と記入して容姿欄は、「ブルアカに登場する梯スバル」と記入した。苗字の欄には「三途川」と書いて名前の方は「昴」と欲しい物欄に「プレステ5、バイオハザード全種類」と記入して渡した。
「わかりました」
俺の肩に手を置いて能力を渡した。
「では転生先は僕のヒーローアカデミアです」
と言って転生するための門を出現させた。俺は潜る。
白い天井が見えた。
「ここはどこだ?」
病院と思わしきの場所から目覚める。近くにある鏡を見てみるとそこには梯スバルの姿をしていて首筋ら辺から顔まで俺クロの黒神ユウマの火傷の痕があって俺がいた。
「俺は、三途川昴………転生できたんだな」
その時の年は五歳だった。そう能力、否、個性が発現する歳になっている。そして目覚めてから数年経ち、色々とあった。まずヒーロー免許を手に入れたこと。プロヒーローの仲間入りになっていること。そして二人恋人ができたこと!そう一人目は俺クロの茨木童子である!それで隣にいる女性は、二人目の彼女で俺クロの酒呑童子である!今ショッピングモールに来ている。その時、事件がおきた!
「動くなぁ!!!!」
と怒鳴り声が聞こえる。ヒーローは動かずにいると俺は、トマホークを取り出し走り出す。ヒーローは、「待て!」と言っていた。銃を持った男は、俺は向かって撃つがトマホークでパリィをして殴ると後ろに飛んでいって気絶する。他の仲間がどんどん来る。
「やりやがったなァァァ!!」
「黙れ」ドパンッ!
仲間のの一人の背後に一瞬で周り後頭部にゴム弾を撃ち込む
「大丈夫か?」
耳たぶがプラグの子とポニーテールの子に言う
「だ、大丈夫です!」
と二人は言った。すると一斉にこっちに向かってくるり俺は刀を取り出し、鞘から抜き、刀の刃に体内の囮影を纏わせて走る。
「天然理心流 奥義」
「Areゆーれいdy?」
「戒撃」
一瞬で峰打ちをする。それで一斉に倒れていく
「何故危険なことをした!」
とヒーローが説教をしようとしたが俺は………
「黙れ、本当にお前はヒーローか?ヒーローってのは自分の身をかいみりず救うのがヒーローだろが!お前はヒーロー失格だ!」
と顔に青筋を浮かんで俺は言った。最後に俺はヒーローに言う。
「俺はプロヒーローの『心霊ヒーロー レオン・S・ケネディ』だ」
と言ったら顔を真っ青になるヒーロー達。俺はその場を後にして帰った。
補足として昴は、ワンピースの全般の覇気はロジャー並みの強さで勿論昴はワンピースを知っているからゾロ、サンジの技を使えて、ジンベェの水を使う技以外の技を使える。