ポケットモンスター:オーバー・ザ・レジェンド 作:ガチャガチャクツワムシ
設定集
登場人物
主人公周り
主人公次男ヒビキ(10): 本作の主人公。ピカブイ主人公風。最初のポケモンはジストから与えられたニドラン♂(XL)&ヒメグマ。修行中のダクマを待っている。この3体は家族のように過ごした仲。1人称は俺
サトシやシゲルの幼馴染みでリンとは悪友関係、セナとはお隣同士である。
長男ジスト(25): ジョウト四天王。キャラクターモデルはアクセル・アルマー。最初のポケモンは親分エレキブル、四天王の時の切り札は親分ガチグマ。普段はジョウトを拠点にしている。マスター道場の門下生であり16~21才になるまでガラルでジムリーダー代理をしていた。一年程旅をしてから22歳の時にシバがカントー四天王を専任するために四天王に抜擢された。
長女アオバ(16): キャラクターモデルはFRLGのリーフ。カントーのエリカやイッシュのカトレアと同期の関係。最初のポケモンはジストから与えられたニンフィアとトゲキッス。現在は色々な所を旅をしている。冷静な性格であるが弟のヒビキの扱いは雑。
ヒビキ達の両親はバトルを観戦するぐらいでバトルの腕はほぼ無い。その為ジストはよく自分の事を突然変異といっている。
オリジナルキャラ
サトシやシゲル、ヒビキと同じに日に旅立ち同期
リン:モデルは恋姫無双の真桜(李典)
4年前にコガネシティから引っ越してきた女の子
コガネ弁(関西弁)で話す明るいメカニック系。ヒビキやサトシ達とは悪友関係。1人称はウチ
最初に貰うポケモンはヒトカゲ
セナ:モデルは恋姫無双の穏(陸遜)
のんびりした性格、のんびりした口調で、かなりドジも多い。
しかし頭の回転は非情に速く、いざ戦闘となると的確な指示を出す。意外とヤキモチ焼きで独占欲が少し強め。ヒビキの家とは近所であり両親同士の仲が良くヒビキとは幼い頃から一緒にいる。1人称は私
最初に貰うポケモンはフシギダネ
ヒロイン候補1
シアン:ジョウト出身 カントー四天王 スピード重視 ワタルがチャンピオンを専任するための後任のノーマル使い。神速の連撃。非常に速い育て方をしている。最初のポケモンはマニューラ、ハッサム 1人称は俺
グレイ:ホウエン出身キョウスケ・ナンブ風 教師志望 防御重視の育て方をしている。 理論派の「盾」。相手の攻めを受け流しや相殺で完封する緻密な計算をしながらバトルをする。最初のポケモンはブーバーン、ジュカイン 1人称は僕
カナタ:シンオウ出身 最強のレンジャー オールラウンダー 5人の中で最強。 野性の直感とサバイバル技術を持ち相手の三手先を読む戦術眼を持っている。最初のポケモンはイーブイとルカリオ
ソル:イッシュ出身 育て屋 テクニック重視 育成の天才。最高のコンディション作りと変幻自在の技巧。最初のポケモンはエルレイド、ゾロアーク
上記の5名は同い年の25歳の友人同士でヒビキが幼い頃から可愛がっており色々な事を教えていた。
この他に各地方の若手の四天王やチャンピオンが同期でありジョウトのキョウやイッシュのギーマやレンブ、カロスのズミ等は10歳以上年上、ガラルのダンデやルリナは若干年下。
クロバネ:ダークジムのジムリーダー。ジストの弟子だが、年上である。男性として生まれたが女性になりたい願望が強く、ジラーチに願いをして女性になった。タイプは悪タイプを専門としているがリージョンフォームのポケモンを好んで集めている。今回の遠征先は自分の生まれ故郷パルデア地方であった為に選ばれた。伴侶に研究者のハクトがいる。
シラサギ:ロケット団の幹部。表の顔であるロケットカンパニーの担当であり無関係の社員に情報を渡らせないようにしている。基本は暴力は必要なら使うが無駄な事だからしようとは思っていない。所持ポケモンはゲンガー、フーディン
クスノキ:マナシロジムのジムリーダー。元チャンピオンであり使用タイプはノーマル。オーキド博士やキクコと同期であり、強さは衰えていない。厳格な性格であるが真摯にアドバイスすることがある。
コウメ:カンザキジムのジムリーダー。使用タイプは、エスパーとゴースト
シオリ:コウメの孫娘。タケシと友人関係であり。おっとりした大和撫子。使用タイプは同じくエスパーとゴースト
マサトシ:アラベスクタウン出身。穏やかな性格と風貌であるが相手を調べ緻密な対策を立てる戦術を得意とする。ヒビキとはセキエイリーグの準決勝でぶつかりお互いが死力を尽くギリギリで勝利を掴んだ。その後はライバル関係となる。最初のポケモンは、インテオレン。ガラルフリーザーを手持ちに加えている。1人称は僕
ナツミ:エンジュシティ出身。ロケット団の表の顔であるロケットカンパニーの新規事業の新人トレーナーの育成と支援のテストケースで選ばれた。舞台を生業している家の生まれながらトレーナーの才能が高く、舞台とトレーナーを両立を考えている。ガラルフリーザー不在のマサトシを激戦の末倒しセキエイリーグを優勝した。本人は、余り納得しておらずに後日にマサトシやヒビキに伝説のポケモンとバトルさせて貰った。チャンピオンリーグでは、初戦で敗退した。キャラクターモデルはFGOの出雲阿国 1人称は私
ソウゴ:100年以上前の時代から現代に迷い混んだ武将。己を律しており生真面目な言動が目立つが本来の性格はかなりの自由人。ソウゴの国では元服すると魔獣(ポケモン)を相棒する風習があり修行中に出会ったバサギリを相棒にしている。複数の兄妹がいるが兄が継げばいいと争わないとことを宣言していたが一部の家臣が騒いでおり頭を悩ましていた。現代に来たのを気に永住することを選んだ。
ツキノ:ソウゴの国と同盟関係の国のお姫様でありソウゴの許嫁。心穏やかな性格で周りから慕われていた。故郷が大国と戦になりソウゴ共に逃げていた所をセレビィの時渡りに巻き込まれ現代にやってきた。ソウゴとは相思相愛。キャラクターモデルは恋姫†無双の月(董卓)
ダン:ソウゴの腹心であり斥候等を主に行っている。普段はおちゃらけており女性にナンパをしたりするだらしない性格であるが任務になると冷徹な判断を下せる二面性がある。相棒はヒスイ地方の荷物に紛れてやって来たヒスイゾロアーク。キャラクターモデルは戦国BASARAの猿飛サスケ 1人称は俺
エイ:ツキノの従者であり幼なじみの少女。ツンツンした性格であるがツキノが大好きでありツキノを第一に考えて行動する。知識欲が強く色んなことを学びたいと考えている。キャラクターモデルは恋姫†無双の詠(賈詡) 1人称はボク
世界観: ピカブイ基準(18タイプ存在が認知されている。剣盾から前の作品の追加進化も知られている)。
特性はカントー編では出さず金銀になってから登場する予定
アニポケと君に決めたのハイブリットの流れで行く予定。
覚える技は最新作を参考して覚える技は全て覚えられる。
親分個体は時折現れるも周辺のポケモンに比べ高レベルの技を使える上に強い。