今週はおやすみ!っといっておいてなんですが「アンケート結果」云々のまとめが早くできたので今回は番外編ということで.....
どうぞ!!
「っと言う訳で始まったぞ!番外編!」
「ちょっと、なんで急に番外編なんてやってるのよ、そんなことってる暇が合ったら本編書かせなさいよ」
「先週のあとがきコーナーで言った通り作者は明日までテスト週間なんだよ、さすがにもう高校2年生だし、しっかり勉強しなきゃいけないらしくて.....」
「へーどうでもいいけどそんなことで私とあんたはよばれたの?」
「そう怒るなよ霊夢...そんな訳で今日は俺、榊遊矢と」
「この私、博麗霊夢でお送りするわ...」
「ちなみに今回は時間がないから巻いていくよ!」
「なんでそんな微妙な文字数なのよ...まあいいわ、それで今回は何をするの?」
「前回やったアンケートの結果発表とかこの小説について少しだけしゃべったりするぞ!」
「アンケート?...あーあれね」
「もう結果言っちゃうけど「プラネット・モンスター」使うらしいよ?」
「なんだ、使うことになったのね。私はてっきり使わないと思ってたわ」
「どうして?」
「確か「プラネット・モンスター」って10種類中5枚しかカードになってないじゃない?それを使うって言うんだから毛嫌いする人もいるだろうし、離れて行く人もいるかもだし」
「う~んそこは凄く悩んでたみたいだけど「やっぱり物語を作りたい!」って」
「よく言うわ...元々この小説「短編」で書き始めたっていうのに」
「なんか書いてる間に楽しくなって来ちゃったにたいだな」
「それでよく5ヶ月も続くわね....」
「それじゃ話戻すけどまだOCG化されてない「プラネット・モンスター」のテキストを発表するぞ!」
レベル8 属性:不明 種族:不明 攻2000 守2000
効果:このカードを2体で生け贄召喚した場合フィールド上のモンスターはすべて攻撃表示になる。このカードを3体で生け贄召喚した場合フィールド上のこのカード以外のモンスターの攻撃力は0になる。
変更版
レベル8 属性:水属性 種族:戦士族
効果:このカードはモンスターを3体リリースして召喚する事もできる。①このカードの召喚に成功した場合このカードの召喚のためにリリースしたモンスターの数によって以下の効果を適用する
2体以上:相手フィールドのモンスターは全て表側攻撃表示になる。
3体:相手フィールド上に存在するモンスターの攻撃力を全て0にする。
レベル8 属性:不明 種族:不明 攻2500 守2000
効果:手札を2枚捨てる事でフィールド上のモンスター1体を吸収する。攻撃力はエンドフェイズまで吸収したモンスターの分アップする。
変更版
レベル8 属性:風属性 種族:戦士族
効果:①1ターンに1度、手札を2枚捨てることで相手の表側表示で存在するモンスター1体をこのカードに装備する。②このカードの攻撃力は装備しているモンスターの元々の攻撃力分だけアップする。
レベル8 属性:不明 種族:不明 攻2600 守2200
効果:墓地のモンスターを3体除外して手札・墓地から特殊召喚できる。自分フィールドのモンスター1体を墓地に送る事で相手に500のダメージを与える。
変更版
レベル8 属性:炎属性 種族:炎族
効果:①墓地のモンスターを3枚除外することで手札・墓地から特殊召喚できる。この効果はターンに1度しか使えず、このカードが墓地に送られたターンは発動できない。②このカード以外の自分フィールドで表側表示で存在するモンスター1体を墓地に送って発動する。相手に500ダメージを与える。
レベル8 属性:不明 種族:不明 攻2600 守2000
効果:1ターンに1度、カード名を1つ宣言する。相手の手札に宣言したカードがある時、相手フィールドのカードのコントロールを得る。
変更版
レベル8 属性:闇属性 種族:悪魔族
効果:特に変更ありません。
レベル8 属性:不明 種族:不明 攻2900 守2300
効果:自分フィールドの表側の魔法・罠1枚につき攻撃力が300あがる。
変更版
レベル8 属性:闇属性 種族:機械族
効果:①このカードの攻撃力はフィールド上の表側表示になっている魔法・罠カードの数×300アップする。
「これは...なんとういか...残念な奴が多いわね...」
「し、仕方ないよ...」
「苦労して出したのに直ぐに殺られちゃうんじ扱い手のモチベーションが上がんないのよ」
「きっとうまいことやってくれるよ。「ガチカードは控える」って作者も言ってたし」
「あ、それで思い出したんだけど2回目の私のデュエル?14話「ヒーロー・アライブ」だったけ?あのデュエルガチすぎない?」
「あーそれは俺も感じてたよ」
「「先行ダークロウ」なんて現実で十分よね」
「2次創作なんだからもっと夢があった方がいいよな!」
「そうね、今後、まあ少なくともこの章が終わるまで「M・HERO」は使わない方針よ」
「そーなのかー」
「................」
「わかった、悪かったから睨まないでくれ....」
「...そういえば
「あーそういえばいないな、こういうことにはもれなく出てきそうなのに」
「相変わらず謎ね、アイツは......」
「そうそう、謎というかなんというかだけど、この小説わかってないこと多いよね」
「まあそうだけど...それこそ後で番外編やるなりなんなりするんじゃない?」
「そうだといいんだけどね...」
「元々設定ガバガバ、見切り発射感満載の小説だから暖かい目で見てくれると嬉しいわ」
「そうだな、気楽に楽しんで見てくれると嬉しい」
「いい忘れてたけど「プラネット・モンスター」について質問や「こうしたらいいんじゃない?」等のアドバイスは全然OKよ」
「むしろ沢山ほしい!作者はこういうの始めてらしいからな」
「こんな半人前で未熟作者だけどよろしく頼むわ」
「少し短いけど「番外編」はこれでおわりだ、次回からはちゃんと本編やるからよかったら見てくれ」
「「さようなら~」」
書き終わってから気づいたんですけど
今回の文字数「2525」になってますねwww
これで.....みんなに笑顔を........