プロフィール:空崎ジョウ(プロローグ)
設定資料(空崎ジョウ)
初期レアリティー:星2
クラス:アタッカー
ポジション:MIDDLE
攻撃タイプ:神秘
防御タイプ:軽装備
学園:ゲヘナ学園
部活:パンデモニウム・ソサエティー(議長)
年齢:18歳
誕生日:5月5日
身長:175cm
趣味:散歩、コスプレ、金策
ゲヘナ学園所属、「万魔殿」の議長。
ゲヘナ学園の生徒にしては珍しく秩序を守る生徒。
「風紀委員会」に対するマコトからの妨害を事前に防いでおり、それによって秩序を守ることに繋がっている。
委員長のヒナとは1歳離れた兄妹で、ジョウは妹を溺愛しているが鬱陶しがられている。
他学園の生徒と個人的な交流関係を持っており、金策もその交流を深める手段として利用している面もある。
固有武器:GM-01〈スコーピオン〉
装填数72発のスコープ付き自動小銃。
ミレニアムサイエンススクールとの共同開発で実現した武器。
電磁ライフリングシステムにより、短銃身ながら高い精度の射撃が可能。
特殊液化ガスと電磁力によって発射するため、火薬よりも高威力で射撃が可能だが、反動も強くなっている。
EXスキル:GG-02〈サラマンダー〉
『GM-01〈スコーピオン〉』と連結して使用するグレネードランチャー。
高威力のグレネード弾を3発内蔵している。
敵単体とその周囲に攻撃可能。
ノーマルスキル:GX-05〈ケルベロス〉
アタッシュモードというアタッシュケース型に変形可能なガトリングガン。
1秒間に30発もの弾丸を発射可能で、1発の威力は『GM-01〈スコーピオン〉』と同等。
リロード中に使用し、敵1体を中心とした扇状に範囲攻撃を行う。
パッシブスキル:会心の一発!
会心ダメージを増加。
サブスキル:夢の守り人
神秘特攻を加算。
HPが50%以下になった場合、給食部からオートバジンを召喚する。(戦闘中に1度のみ。)
【交友関係】
『』の内は相手から見たジョウに対する印象
連邦生徒会長:
ジョウが未来の知識を持っていることを知っている数少ない人物。SRT特殊学園を廃校させないことに1枚噛んでいるが、失踪に関してはどうにかならなかったのかと思っている。
『今までの世界で見たことのない不確定要素。排除しようとも思ったが、自分の考えを尊重しているみたいなので止めた。』
先生:
知っているが故に信じられる大人。男友達として接している面もある。奇跡が起こらなくなることを恐れているため、未来の知識に関しては教えていない。
『得体の知れない人物。そこにいるのにいないような錯覚を覚えて不思議な気分になることがあるが、いい子だとも思っている。』
空崎ヒナ:
可愛い妹。基本的に自分より強いが、それでも守りたいと思っている。兄としてはカッコつけたいのだ。
『あんなに頑張ったのだから、無理しないで欲しい。』
羽沼マコト:
エデン条約の時にどう折檻してやろうか思案中。
『雷帝は堕とした。次は貴様だ!』
百合園セイア:
エデン条約の共犯者。未来予知繋がりで仮面ライダージオウにできないか計画中。
『共犯者。夢の中で話し相手になっているが稀に悪寒が走るのは何故だろうか。平成仮面ライダーシリーズを視聴中。』
調月リオ:
アビドスの砂を材料に一儲けした協力者。「起業してはいけない」というゲヘナの校則に引っかかるので、彼女が起業したという扱いにしている。
『エリドゥの建設費用を工面してくれる取引相手。おかげでミレニアムに対しての横領は少なく済んでいる。』
小鳥遊ホシノ:
梔子ユメの件で勝手に罪悪感を持っている。その罪滅ぼしも兼ねて材料採取に利用した土地の費用を渡している。
『よくわからないけど、こちらに対して少し苦しそうな顔をしている変な人。貰ったお金のお陰で借金が8億に減ったのは助かっている。』
美食研究会:
申請しろ!爆破するんじゃねえ!あとことあるごとにフウカを拐おうとするんじゃねえ!
『邪魔しないでください!オートバジンなる奇妙なオートマタも相まって凄く邪魔です!』
温泉開発部:
申請しろ!無闇矢鱈に爆破するんじゃねえ!せめて何もない所でやりやがれ!
『ヒエエエエ!!!』
給食部:
力及ばず申し訳ない。万魔殿から何人かヘルプ寄越してみるわ。
『実はオートバジンが護衛をしてくれるだけでも大助かりだったりするんですよね。』