養育ファミリア メジェド・ファミリア 作:思いついたら書く人
ゼウスファミリア総意
「聖女様方、何時も主神が申し訳ありませんでした。」
マキシム
「何人かこっちに移籍してたりするんだが皆いい奴だな。うちの奴ら全員教育してくれねえかな?」
ザルド
「あのファミリアはいいところだな。子供達が腹いっぱい食べることができている。たがジンが魔剣を食わせようとしてくるのはどうにかしてくれ。クエストで依頼されても無理だ。」
※1回飲みの席で珍しい食べ物で釣られて短剣を食べたのが原因
とあるサポーター
「聖女様は皆若い美人だな。」
※彼が若い美人の聖女のとこにしか行かないだけです。
ヘラファミリア総意
「子供達に化け物って教えてるのを辞めてくれる?メジェド・ファミリアの出身の男はすぐ逃げるから、彼氏にできないじゃない。」
レグナント
「なんでこっちのファミリアには誰も来ないの?歓迎するわよ?」
アルフィア
「あの五月蝿いガキ(ノヴァ)をどうにかしろ。」
※ノヴァがちょっかいをかける側ですが先に彼女がゴスペルしたのが原因です。
メーテリア
「聖女様、何時もお花ありがとうございます。部屋に飾っていてお姉ちゃんも気にいってます。」
ロキファミリア
フィン
「素晴らしい所だと思うよ。笑顔に満ちていてね。特にプリンって人はパルゥムの発展の為にもこれからも頑張ってほしいな。」
リヴェリア
「分け隔てなく救済し、色々な種族がいて素晴らしいことだと思う。ところで何故か、彼らのヘイトを買っているのだがどうすればいいのだろうか。」
ガレス
「ファミリアの方針として仕方のないことだが仲の良くなった子が次に会えるとは限らないというのは寂しいものだな。次会う時に酒を飲む約束した奴がオラリオ外にいたりする。会えんのじゃが。」
アイズ
「良いところだと思う。皆笑顔で幸せそう。いっぱいじゃが丸君食べられるんだろうね。」
フレイヤファミリア
オッタル
「………。アイツは強い。」
※ノヴァについてです。
『強靭な勇士』達
「「「再戦を!!!!!」」」
※ジンに対してです。彼に全員で挑んで完膚なきまでにボコボコにされました。再戦をする為にダンジョンでの襲撃、クエスト依頼をしてる。けれど全然勝てない。
『満たす煤者達』
「「「ジン様サイコー!!!」」」
※ジンは手加減がめちゃくちゃ上手でどんな格下をボコボコにしても治療する必要がないくらいの怪我に収めます。なので彼女らは時々ジンに向けてクエストを出してます。
ガネーシャ・ファミリア
シャクティ
「私達の守る幸せというのがあのファミリアにはあります。あのファミリアがある限りオラリオは大丈夫でしょう。」
アーディ
「子供達の笑顔が本当に素敵!オラリオいや、世界があんな風になれたらならどんなに幸せだろうね。」
アストレア・ファミリア
アリーゼ
「私の正義で今日もあの子達の笑顔が輝いているわ!」
※子供達からの人気は凄まじいです。エンチャントで光るのが良いみたい。
輝夜
「………。なんでジン様がオラリオに?しかも子供を育ててる?」
※ジンは朝廷でもかなりの有名な人物でした。三十年のもの月日が経っても武の心得があるものなら知ってて当然なくらい。
ライラ
「いやー彼らには感謝してもしきれないよね。今私が此処にいるのはあの人達のお陰だよ。」
リュー
「彼処には我々が正義であり続ける理由がある。」
神々
ゼウス
「昔から有るだけあって様々な歴史があるファミリアじゃな。初代団長がモンスターを切り飛ばし続けるハイエルフだったし、2代目が全てを母性で世界を飲み込まんとする奴だったな、他に強烈なのだとモンスターと結婚式をあげたアホもおった。幸せそうだったなー。」
ヘラ
「私の子達を悪く言わないでくれる。」
ロキ
「時々うちを子供扱いするのはやめへんか?どっからどう見ても大人なレディやろ!」
フレイヤ
「ねえ、少し見るくらい許してくれないかしら?皆良い子達だしちょっとぐらいね?」
ガネーシャ
「俺がガネーシャだ!彼処は良いな!笑顔があふれている!」
アストレア
「子供達皆、良い子達よね。こんな時代でも元気も沢山あってね。けれど、団長である彼は大丈夫かしら。彼が自身の狂気に飲まれなければいいのだけれど。」
次から暗黒期編に行こうかなと考えてます。正直メジェド・ファミリアの活動で闇陣営はかなり動きづらいですけどね。
なんかその前に書いてほしいのあったら活動報告の方にでも書けそうなやつは頑張ります。