生徒情報について
絆・愛用品スト書いたので『生徒として来た前提なら実装データもあった方が良いよね!』の精神で作りました
2026/4/15~4/21にあった『シャーレの総決算with連邦生徒会』の代わりに、本作の話が第1部終章&総決算式イベントとして実装されていたらという本編アプリへの実装捏造になります
第1部終章配布枠です
完全な捏造・妄想です。やりまくってます
絶対アプリじゃこんなん出た時点でサ終間近かもなって思われるレベルです。まあ時期的に7thPVが公開される前の実装妄想ですが
ちなみにWikiru.の生徒情報を元に書いてるのですが、ベルはホシノ、ケイのようにストーリー後にプロフィールが変化するタイプとしています
変化後プロフはページ最下段にあります
最後に、最近気づいた事
左右中央寄せすると"ここすき"出来ないんだなぁ……
(1話からやってて今更)
【基本情報】
名前:アル*テラー*1
フルネーム:陸八魔アル*1
レアリティ:★1
役割:SPECIAL
ポジション:BACK
クラス:サポーター
武器種:SR
遮蔽物:--
攻撃タイプ:分解
防御タイプ:複合装甲
学園:ゲヘナ学園3年
部活:便利屋68
年齢:27歳
誕生日:3月12日
身長:182cm
趣味:なし
市街地戦闘力:B
屋外戦闘力:B
屋内戦闘力:B
装備:シューズ/バッグ/腕時計
【プロフィール】
突如来訪した別世界線のアル。
闊達な様は鳴りを潜め、昏い眼と共に、
己の悪を為していく。*2
【入手方法】
『第1部 終章エピソード『理想のアウトロー』』の読了
イベント「煉獄を往くは恩讐の惡」*3
【EXスキル】
『煉獄の嚮導者』Cost:8
遮蔽物を設置/
さらに自身を中心とした円形範囲内の自身以外の味方に嚮導状態を付与(30秒間)(範囲内にいる間だけ効果を維持)
遮蔽物はその場にいるSTRIKER1人につきアル*テラーの最大HPの100%の値(最大300%)が追加されたHPを持ちます
(嚮導状態:敵に与えるダメージをWeakに、敵から受けるダメージをResistにし、さらに被ダメージを本来の25%に減少。差し引かれた75%はベルに反映されます)
【ノーマルスキル】
『破滅への嚮導』→『破滅への嚮導+』
40秒毎に、最も残りHPが多い敵の受ける被ダメージ量を増加(30秒間)
/さらに被特効ダメージ量を加算(30秒間)
【パッシブスキル】
『色彩の嚮導者』→『色彩の嚮導者+』
HPを増加
/さらにHPを増加
【サブスキル】
『恩讐の流儀』
コスト回復力を増加
嚮導状態の生徒1人毎に、コスト回復力が追加で増加
【固有武器】
『ブラッディ・アドマイアー』
★2:パッシブスキルが『色彩の嚮導者+』に変化(HP増加)
★3:屋外戦への地形別戦闘力をAに強化
★4:最大コスト0.5増加
アル*テラー*1が使い続けてきたスナイパーライフル。
数多の死線を共にした無二の相棒。
放たれた弾丸は確実に敵を滅びへ導く。
【愛用品】
『煉獄のコート』
T1:最大HP5000
T2:ノーマルスキルが『破滅への嚮導+』に変化(被特効ダメージ量追加)
アル*テラー*1が纏う厚手のコート。
彼女の永い戦いの生き字引であるそれは、
反転と色彩の影響により「崇高」に至り、
世界に従う者達の干渉を断絶する。
これを脱ぐ時は、相手を受け容れている証。
【バレンタインチョコ】
『便利屋68のエンブレムチョコ』
便利屋68のエンブレムに象られたチョコレート。
2枚で1組のチョコであり、1枚毎にベルの特別な想いが籠められている。
【ボイス一覧】一般
・獲得
:社長の命でシャーレを手伝いに来たわ。
よろしくお願いね、先生。
……早速だけど、業務の分担を始めましょうか。
・カフェ1
:ここの雰囲気は相変わらずね。
・カフェ2
:平和ね……素晴らしい事だわ。
・カフェ3
:そろそろお暇しないと。
・カフェ4
:今日のお夕飯、何にしましょう……
・カフェ5
:今月も黒字、業務も財務も堅調ね!
・絆ランク増加1
:生徒として扱われるのは、
なんだか面映ゆいわね。
・絆ランク増加2
:あなたといると少し落ち着くわ。
ああ、ここは平和なんだって……
お願いだから無理しないでよ?
・絆ランク増加3
:あまり近付き過ぎてはいけないのだけど、
あなたは許してくれないのでしょうね……
まったく、お節介極まれりなのも問題ね。
・絆ランク増加4
:今後とも、便利屋68をお願いね?
経営顧問様。
・生徒強化1
:先生の力は私にも有効なのね。
不思議だわ。
・生徒強化2
:今以上強くなってもとは思うのだけどね。
でも、ありがとう。
・生徒強化3
:嚮導者を教導するだなんて事があるとはね。
人生、何が起きるか分からないものだわ。
そう思わない?
・生徒強化4
:『先生』の指導がある限り、
私は『生徒』として居続けられる。
まったく、キヴォトスは不思議なものだわ。
・固有武器装備
:あなたに背負わせる事は本望ではないもの、
あなたの前でこれは撃たないわ。
滅びなんて見るべきではないのだから。
【ボイス一覧】戦闘
・編成1
:私が必要? 強敵という事ね。
・編成2
:いいわよ。私が必ず守ってあげる。
・編成選択
:私を動員するのよ? 全力で考えなさい。
・ノーマルスキル1
:滅びへ導いてあげるわ。
・EXスキル1
:さぁあなた達、掛かって来なさい!
・EXスキル2
:私が守ってあげるわ。
・EXスキル3
:我、無価値なるものを破壊する者。
・EXスキル(フィールド)1
:私の守りを抜けるのならね!
・EXスキル(フィールド)2
:それが、私の責任だから!
・EXスキル(フィールド)3
:そして、価値あるものを守りし者!
【ボイス一覧】イベントロビー
・ロビー入場1
:いらっしゃい、先生。欲しいものは何かしら?
・ロビー入場2
:私が集めてきた品の数々、
お眼鏡に適う物はあるかしら?
・ロビー入場3(残り3日以内)
:素晴らしい夢を見させてもらったわ。
……いえ、現実だったわね。
・ロビー入場4(残り3日以内)
:夢を見るのもそろそろ終わりね。
楽しい日々が、待っているわ。
・ロビー入場5(終了後訪問)
:夢のあるお話だったわ。
そう思わない?
・ロビー一般1
:ん? 私に何か話でも?
・ロビー一般2
:あまり近付かない方が良いわよ。
どんな影響があるか、分からないからね。
・ロビー一般3
:仕事中よ。遊ぶのはまた今度ね。
・ロビー一般4
:あなたねぇ……もう。
子供じゃないんだから。
【ボイス一覧】イベントショップ
・ショップ入場1
:遠慮は無用、必要なものは全部持っていきなさい。
・ショップ入場2
:並行世界で集めたリソースよ。
何に衒う事無く持っていきなさい。
・ショップ入場3(終了後訪問)
:閉店間際よ。交換忘れに注意なさい。
・ショップ一般1
:何が欲しいか言ってみなさい。
・ショップ一般2
:冷やかしはお断りよ、先生?
・イベント商品購入1
:ええ、持っていきなさい。
・イベント商品購入2
:きっとあなたの役に立つでしょう。
・イベント商品購入3
:悪くない選択だわ。
・イベント商品購入4
:貴重な品よ。計画的に使いなさい。
【ボイス一覧】イベントミッション
・ミッション入場1
:業務は分かりやすく、簡潔に。
それでいて丁寧に……ね。
さぁ、取り掛かってちょうだい。
・ミッション入場2
:さぁ先生、嚮導者との勝負といきましょう。
ご褒美もあるから頑張ってね?
・ミッション入場3(終了後訪問)
:楽しんでもらえたかしら?
もしそうなら、用意した甲斐があったわ。
・ミッション一般1
:ん、なにかしら? こんなことをする理由?
決まっているじゃない。
教導者であるあなたの実力を見るためよ。
私が不干渉と決めている『内』のことを
任せるのだから、必要でしょう?
私を安心させてね。
・ミッション一般2
:私の背中を任せ、共に歩む以上、
これくらいこなしてもらえないと安心できない。
期待してるのだから頑張ってね。
・ミッション完了1
:素晴らしい手際ね。
キヴォトスの未来を担うだけあるわ。
・ミッション完了2
:ふふ、流石は『方舟の教導者』。
その調子で続けてちょうだい。
【ボイス一覧】ロビー
・ログイン1
:先生、いらっしゃい。
さぁ、業務を始めましょう。
じゃないとロクに休まないでしょう?
・ログイン2
:お帰りなさい、先生。
抱え込むのも程々になさいね。
軽食を作っておいたから、
小休止を挟んでから業務を始めましょう。
・雑談1
:先生、集中できてる?
疲れたなら休憩しましょう。
ホットアイマスクで目を休ませるのも効果的よ。
・雑談2
:最近どうかって? まあそこそこね。
便利屋の資金繰りは改善傾向、
通信課程の成績も堅調の一言。心配ないわ。
それ以外? ……ええ、そっちも大丈夫よ。
皆がいるからね。両親ともよく話しているわ。
幸せよ、今の私は。
・雑談3
:最近ムツキに悪戯されてるのだけど、
あの子と一緒に遊ぶと気持ちが楽になるの。
お互い楽しめる事が出来るのがムツキの良いところね!
・雑談4
:カヨコとは仕事や資金繰りでよく話をするわ。
衣食住はしっかりしてほしいからね。
社長のためにも貯蓄をして欲しいし……
まぁ、たまの贅沢くらいは大目に見るけれどね。
・雑談5
:ハルカは最近、撫で続けても倒れなくなったのよ。
それによく隣に来てくれて、気付いたら撫でてる事が多いの。
甘えだと分かってるのだけど、止められないのよね。
はぁ……我が事ながら情けないわ……
あ、あの子には秘密にしてね?
・雑談6
:社長には頭を抱える事も多いけど……
ふふ、どうしてか付いて行っちゃうのよ。
まったく、困ったものだわ。
・ハロウィン
:ハロウィン……ふむ……
私は追い払われる悪霊側なんじゃないかしら。
え、違う……?
優しいわね。
・クリスマス
:便利屋の皆でクリスマスパーティーをするのだけど、
あなたも一緒にどう? きっとみんな喜ぶわよ?
……私?
ふふ、勿論嬉しいわ。
・新年
:色彩の嚮導者として、新年の挨拶を。
明けましておめでとう、方舟の教導者。
そして―――先生。
……守りましょう、この世界を。
"みんな"が繋げた、この奇跡を。
今年も、便利屋68をよろしくお願いね。
・誕生日
:誕生日……ああ、そうね。
私の年齢は厳密な一巡りをしている訳じゃないけど、
日付として合っているわ。
……ふふ、これは余計だったわね。
ありがとう、先生。
・先生誕生日
:先生、誕生日おめでとう。
ふふ、感慨深いわ……
私にとっては、本当に久しぶりだもの。
さあ、パーティーを始めましょう。
・メモロビ雑談1
:まったく……本当、自分の馬鹿さに呆れるわ。
・メモロビ雑談2
:17年間、そうやって気付かなかった自分に。
・メモロビ雑談3
:10年間、ずっと過去から逃げていた自分に。
・メモロビ雑談4
:―――ふふっ……本当、『偽物』だなんて
悩んでた事が馬鹿みたい。
・メモロビ雑談5
:先生……そして、"みんな"―――
ありがとう。