陸八魔アルに転生しました   作:黒ヶ谷・ユーリ・メリディエス

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意外と書けて間に合った……

本編世界軸から見た並行世界での最終編再現ストの掲示板回、その最終回です
200レスたっぷりあります()




【感想スレ】第1部終章2章 あまねく奇跡を目指して

1:名無しの先生

並行世界の先生にとっては勿論だけど、陸八魔ベルにとっての始発点でもあるお話でしたね……

『優しさの記憶』がまた流れた上にあっちの世界の生徒達が前に進んで歩んでいく光景と、奇跡の世界に戻ったベルが便利屋に迎えられる引きで涙しました

プレナパテスが齎した奇跡がこうして広がっていくのは感慨深い……

 

【「生徒たちを……よろしく、お願いします」のベルスチルスレ画】

 

2:名無しの先生

ベルのモノローグで「信じて、託せる。この世界の未来を。」と言ってプレ先のデスマスクとダブりながらのスレ画は卑怯

死して尚偉大さが広がるって凄いよプレ先

 

3:名無しの先生

プレ先のデスマスクとベルの顔の画角まで似てたんだよね

 

4:名無しの先生

全体的に駆け足気味だったし粗も目立ったが概ねこっちの最終編と同じ流れに収めてキッチリ目標は達成できてたのは素直にすげぇと思った

あっちの先生とアルに勘付かれてたから絶対どこかでミスると思ったんだけどな

 

5:名無しの先生

ペレツ・ウザ起動の補助をするデータを渡して使ってもらうためには一定の信頼が必要

割と敵対発言してるしミメシス便利屋とかいう悪辣手段取ってるけど大丈夫なん? と思ってたら「先生がそういう人だと信じての計画だから」というアンサー

そうだね、先生は『生徒』に対してはアホほど無条件に信頼向ける人だね

先生への信頼がデカ過ぎるッピ!?

 

6:名無しの先生

あっちのアルちゃんが引っ掛かる程度にはボロがあるんだけど

そこも込みとなるとアレ本当にボロなのかという疑問も出てくる

 

7:名無しの先生

ボロを出さないとなったら多分もっとやりようあっただろうしな

シャーレや本船に顔を出さないとか

>>8

 

8:名無しの先生

>>7

しかしあそこでそれぞれ顔を出しとかないとアビドスが来なかった場合の保険の戦力便利屋参加と、リオの脱出シーケンス製作の導線が無くなるんよな

前者はともかく後者はヒマリとの相互理解の一つでもあるから大事なんだ

玉座まで一切姿を見せなければまだ取り繕えるがその場合後者で困る。重要なのはシーケンスではなくリオが成長する事だし

 

9:名無しの先生

正直悪辣さは今回控えめだったなという印象

見てた感じこれまで渡ってきた世界ではなかったっぽいからほぼこっちと同じ流れに出来たんだろう

渡ってきた世界でしかも便利屋や先生と出会ってたパターンが気になるところ

 

10:名無しの先生

控えめとは言うがあっちのカヨコが誤認するくらい手段はアレなんだよな……

こっちのカヨコやベル本人も演習時に言ってたけども

 

11:名無しの先生

カヨコの発言と反応の対比いいよね

ベルの事を知ってるか知らないかで見方がまるっきり違うんだ

 

【ミメシス・ハルカを見たカヨコ「だとしたら正気じゃない……っ」のスクショ】

 

12:名無しの先生

あっちのカヨコ達は未来に繋げた"3人"の事や崇高に至ったコートとか知らないからな

 

13:名無しの先生

ベル世界のムツキ達について諸々が終わった後で知りはしたけどどんな風に終わったのかは知らないままなんだよな

見返したけど傀儡クロコとの死闘が省かれてる

>>17

 

14:名無しの先生

会話パートだけで考えるならクロコの狐狼スキルを出してないしね

並行先生が見ていた夢の主の先生&シロコ*テラーの世界線とほぼ変わらないこと、『この手で奪っておきながら礼を言ってきた"あの子"』、嚮導者にベルがなってることの3点から薄々察せられる程度に収まってる

>>17

 

15:名無しの先生

ちなみにあっちのシロコが拉致された理由も特に語られてないのである

まあ先達(プレナパテス)の再現であること、嚮導者になった先生がそれを為して生徒を託したという情報もあるから普通に勘付くとは思うが

>>17

 

16:名無しの先生

多次元解釈や実在・非実在が混ざり合う混沌の領域なんて代物が出て来てるし『同じ存在がいたら困る』という発想は賢い奴なら浮かぶだろうからな

あとベルの目的に直接は無関係だし

>>17

 

17:名無しの先生

>>13>>14>>15>>16

こういう情報をバラまきはするけど明確なことは隠したままでよく先生以外の生徒達からもアッサリ信頼されたなベル……

>>18 >>19 >>20 >>21

 

18:名無しの先生

>>17

ホシノ達が来た時点で戦意喪失してたし……

 

19:名無しの先生

>>17

クロコほど泣き叫んではないけどベルもかなり悲愴なことは吐き出してたんで……

アレに追い打ち掛けられるほど冷血な人間はあの場にいないし……

 

20:名無しの先生

>>17

リンちゃんが会話に参加してた時点でオペレーター組も話を聞いている

そんで本編通りならアヤネは対策委員会、アコは美食研究会、ユウカはゲーム開発部と通信を繋いでるしタイミング的にヴェリタス、エンジニア部も通信を繋げてる

全員にベルの言葉届いてるんだよね

 

21:名無しの先生

>>17

『あなた達のため』だったら反感出てただろうけどね

『ムツキ達が生きる未来に繋げたかった』だから出なかったんだと思う

 

22:名無しの先生

表現が難しい

言葉も行動もたしかにあっちの先生達を救うためなんだけど、本質的にはベル自身が救われたがってるものなんだよな

 

23:名無しの先生

何をしたところで死んだ人間は生き返らないし失敗と喪失を取り返せるわけじゃない

それは「別人だとしても」という一言から察せられる

それでもそれを悔やんでるから動いた

その行動は多分誰も責められんよ

というかベル自身が自ら責任を取りに行ったからそれ以上何も言えない

>>24

 

24:名無しの先生

>>23

普通は「はぁ?」と思うような行動なんだけどな

他世界から演算強化リソース齎されないと使えないシッテムの箱の機能と言われたら黙らざるを得ない

しかも今後必要となったら尚黙る

 

25:名無しの先生

まさしく「手土産には丁度良い」だったな

マッチポンプ感が否めないが

 

26:名無しの先生

箱舟に辿り着いた時点であとは制約解除できるようデータ渡せればよかったからどう思われようと問題無いのが強かった

ある意味無敵の人だ

 

27:名無しの先生

仮に全力で敵意向けられてたらペレツ・ウザ関連はどうするつもりだったんだろうな

>>28

 

28:名無しの先生

>>27

シッテムOS同士なら干渉可能だったし無理矢理にでも補助データ渡してさっさとその世界を後にしてたんじゃないかな?

代わりに嚮導者が何でそんな事をしたのかは一切知れずに終わるからノーマルエンディング感が強いけど

>>29

 

29:名無しの先生

多分>>28だったと思う

ただこれ『シッテムの箱』の所有者になったから出来る強硬手段なんだよな

当初ベレナもといA.R.O.N.Aは箱舟の管理AIでしかなかったけどどうするつもりだったんだろうか?

 

30:名無しの先生

分からんし多分今後も出てこないよ

 

31:名無しの先生

ベレナの執着ぶりからして協力する申し出自体がベルを所有者にする計画の内だっただろうし、理詰めからの懇願でノックアウトする流れも見るにそもそもベルが所有者にならないルート存在しなかったと思うよ

 

32:名無しの先生

ベルちゃんもモノローグで言ってたが子どもの泣き顔に大人は勝てねぇんだ

>>33

 

33:名無しの先生

>>32

正確には『『先生』という聖域に踏み込む罪悪感も、『子供』の笑顔の前では形無し』な

泣き顔と懇願で折れたけど笑顔でダメ押しされてるんだよね

それでも自分の事を先生とは断じて認めてないようだったが

 

34:名無しの先生

『シッテムの箱の主になることは、決して軽々しく捉えてはならない事なのだから。』

『私は先生ではないけれど―――』

『大人としての責任は、背負わなければならない。』

『少なくとも、この子を背負ったことの責任は。』

 

ベルちゃん、あんたその覚悟は先生とそう変わらん……!

 

35:名無しの先生

並行世界の先生に託したところ含めて二代目プレナパテスとして完成したよなベルちゃん

 

36:名無しの先生

しかも今後も数多の世界に奇跡の再現を行っていくのである

そういう意味でも二代目だ

 

37:名無しの先生

『偽りの先生』の偽は『人の為』と最終編当時言われてたけど、ベルちゃんの場合は『箱の所有者だけど先生ではない』の偽りも掛かったダブルミーニングだよね

 

38:名無しの先生

そもそも『教室の主』の時点でそれ先生では?という疑問

多分ベレナも本人が否定するから同じように言ってるだけで内心はそう思ってると思うよ

>>39

 

39:名無しの先生

>>38

仮に言われたらすっごい顔顰めそうだし「私は先生ではない」って否定しそうである

 

40:名無しの先生

なんであそこまで否定し続けるんだろうな

恩師のようになるって普通に嬉しくならんか?

>>41 >>42 >>43

 

41:名無しの先生

>>40

ベルちゃんずっと自責してるから……

奇跡世界に流れ着くまでのモノローグで"3人"に想いを馳せる時も、『人の血と死に塗れた私を、見て欲しくはなかったから。』と言ってるんだ

多分そこ自体はあんま変わってない

 

42:名無しの先生

>>40

便利屋面子との会話の節々でも感じるけど明確に道を踏み外してるから顔向けできないとは多分思ってるよ

 

43:名無しの先生

>>40

アレでもきっちり復讐者であり殺戮者だからなぁ

殺しに手を率先して染める身で恩師と同じ立場を喜べるメンタルでもなさげだし

 

44:名無しの先生

多分先生に("悪辣さが薄れるような……")と思われてたの、顔向けできない恩師相手だからだろうなと

というかベルってそもそも嘘吐かないよね

 

45:名無しの先生

隠し事はするけど嘘は吐かんな

誤魔化しはするか?

 

46:名無しの先生

取り繕おうとしはするが指摘されたら誤魔化しもやめる印象がある

ソースは対便利屋会話全般

 

47:名無しの先生

自責してるから真摯であろうとしてるんじゃないか?

嘘や誤魔化しもいわゆる罪だし

あとはまあ話した方が都合が良い場合もあるし

 

48:名無しの先生

実際終章2章のベルは誤魔化そうとしたけどアル達から指摘されて吐き出したのが事の始まりだな

 

49:名無しの先生

悪いことをしたからバレないようにって隠すのとはまた違うんだよな

 

50:名無しの先生

自己肯定感が死んでるからなぁ……

ハルカとは別方向の自己否定が凄い

 

51:名無しの先生

能力評価は結構してるし「これは出来る」は言えるんだけどそれ以外がな

プライベートボロボロ女だよベルちゃん

 

52:名無しの先生

常に必要なことのために生きてきた人の末路。仕事人間や社畜みたいなもんよ

>>53

 

53:名無しの先生

>>52

辛辣で草

でも否定できねぇ

 

54:名無しの先生

まあだからこそミメシス・アルがあんだけ強かった訳だが……

あそこをアビ3のホシヒナ戦みたいなSD戦闘アニメで表現するとはビックリした

 

55:名無しの先生

先生指揮あり便利屋フルメンバー+シロコ相手にミメシス・アルが一人で大立ち回りして互角以上に戦ってて笑っちゃったんだよね

ハルカの斉射とシロコのドローンミサイルに挟み撃ちにされても怯まず特攻とかヤベェよ

同じ片手撃ちショットでも爆発の規模が倍以上違ったし

 

56:名無しの先生

美食研の逆ハッキング中継端末爆破で状況が変わって戦闘終わったけどスキルを鑑みるにアレまだHP半分削れてないんだよな

少なくとも反転やクロコ(ホシノ)の遺品使ってる描写が無かったし

 

57:名無しの先生

他3人の遺品描写と立ち絵はあったから設定だけじゃなくキチンと反映はされてる

盾を持ってることは1章の時点でも明かされてる

それを出してこなかったという事はまあまだ余裕があったっぽいね

 

58:名無しの先生

明らかに優勢だったもんなぁ……

 

59:名無しの先生

あれが未来から外れた末に手に入れた力と思うと中々来るものがある…

というか今更だけどベルちゃん、やっぱ先生の死に目に立ち会ってたんだなって

 

60:名無しの先生

「目の前で息絶えた」と明言されましたねぇ……(遠い目)

 

61:名無しの先生

知 っ て た

 

62:名無しの先生

地下生活者知ってるならそりゃ警戒してシャーレにいるよね

多分2発目は庇おうとしてたんだろうけど間に合わなかったようで……

 

63:名無しの先生

カンナの死でルート逸脱を認識

大乱が起きても先生さえいればまだ何とかなると思って警戒していた最中目の前で死亡

そら大乱からも身を引きますわな……

 

64:名無しの先生

死が忌避されるキヴォトスでの稀有な殺害現場に二度も鉢合わせてるとかいう異常事態

片や面識が無いとはいえ救出班として動いた対象

片やガッツリ面識がある上に懇意にしていた先生

これ変な勘繰りされてたとかありそう

>>65

 

65:名無しの先生

>>64

あーアル/ベルがやったんじゃとかね

 

66:名無しの先生

そういう疑いは掛かっただろうね

表面上とはいえアウトロー掲げてた指名手配犯なわけだし

 

67:名無しの先生

そういうのを遠ざける意味でも「恐怖を植え付ける事が効率的」という結論に行きついてそう

 

68:名無しの先生

逆に誰からも責められなかったから自責し続けてるという線もある

罰が欲しかったのに誰も与えてくれなかった的なアレ

なお真相は多分それどころじゃなかっただけ

 

69:名無しの先生

どっちにせよ思い詰めてただろうけどムツキ達はどういう思いで見てたんだろうな…

 

70:名無しの先生

というか先生死んだ時点で色々崩壊してるし便利屋解散させようとしてたとかあったりしない?

多分本当に解散してたらベルちゃんそのまま行方不明になってただろうけど

>>71

 

71:名無しの先生

>>70

なってただろうなぁ……

それがありありと分かったから付いて行ってたとかありそう

 

72:名無しの先生

クロコ出現と同時に解散って奇跡の未来から外れてるのに遅いなと思ってたが、しようとしても付いて来られてた可能性があるのか

だから余計に付き合わせてると思ったのか?

 

73:名無しの先生

先生死んだ時点で未来どうこうを明かさなかった辺り、多分その時点で刺し違えてでもクロコを討つ覚悟を固めてたんだよな

取りこぼした中でも残っていて付いて来てくれてた"3人"のために

そら"3人"の方も脳を焼かれますわ

 

74:名無しの先生

■"3人"視点

なんか知らないけど楽しくなさそうでもアウトロー続けてるし、理由は不明だけど凄く決意固めてるし、楽しませてもらってるから助けようと思ってた(確定)

大乱、先生の死を経由したベルを一人にさせなかった(真意は不明)

最後の最期に明かされた自分達を生かしたいためにしてたという動機に揃って笑顔で散った

■ベル視点

本当の理由を隠し続けてるのに付いて来てくれてるけど流石に対クロコに連れて行ったら本末転倒なので死ぬ危険性を伝えたら笑顔で突撃したし、それがあったから自分は生き残った

 

うーんお互いに重い

これ3人も大概だな

 

75:名無しの先生

スピンオフだけど「みんなとなら死んでもいいと思ってる」とカヨコが言うから本編側も大概だと思うよ

そんでおそらくベル世界のカヨコもこれだ

 

76:名無しの先生

「まだ4人で楽しみたい」のムツキがベル世界では「本気で楽しめた事も無いんだよね? そりゃもったいない! 人生損してるよ!」で送り出してるの今見ても……

 

77:名無しの先生

満足するくらい楽しんだって事なんだろうなぁ……

次はアル/ベルちゃんの番だよって

 

78:名無しの先生

10年経って人生やり直し始めて、プレ先の奇跡を辿って再現もし始めたの、あの"3人"はどう思ってるんだろうな…

 

79:名無しの先生

ベルが幸せに笑えてたら満足してると思うよ

 

80:名無しの先生

ミメシス便利屋の"3人"に一時的に意思が宿るとか無いかなぁ

全ての力を総動員して尚勝てそうになくて膝を屈しそうな時にベルの手助けをする形でそんな奇跡が起きたりしないだろうか

>>81 >>82

 

81:名無しの先生

>>80

どうだろうな…

武器の遺志を複製したものでしかないミメシスが勝手に動くかは…

 

82:名無しの先生

>>80

そういうのに弱いんだ俺は

そんな奇跡が起きたら泣くぞ俺は

 

83:名無しの先生

とはいえ戒律の守護者でしかないユスティナが水着着てイベントに出た事もあったし、絶対に無いとは言い切れないんよな

3人にまつわる何かがあれば変わるかもしれんが……

 

84:名無しの先生

3人にまつわるっていうと遺品か?

 

85:名無しの先生

銃以外の遺品となると服や趣味のものとか……?

 

86:名無しの先生

遺品と言えばなんだが

ベルって『シッテムの箱』は持ってたけどベル世界の先生の『大人のカード』はどこ行ったんだ?

>>87

 

87:名無しの先生

>>86

そういえば『大人のカード』については言及されてないな?

 

88:名無しの先生

持ってないんじゃないか?

一応普通に支払いするクレジットカードでもあったようだから、死んだ後は解約されて処分されてるだろ

 

89:名無しの先生

ワンチャンでベルちゃんがくすねてないかなと思ったけどそれも無さそう?

>>91

 

90:名無しの先生

ベルちゃんそんなコソ泥しないと思う

てかそんな精神状態ではなかったと思う

 

91:名無しの先生

>>89

くすねるような子じゃないし仮に持ってたらシッテムの箱を預けた時に一緒に渡してるだろうからまず持ってないと思う

 

92:名無しの先生

そうか……

カード持ってたらそれが奇跡を起こしてベル世界の"3人"が召喚されたりミメシスに意思が宿ったりとかあり得るかなと思ったんだが……

 

93:名無しの先生

仮に持ってても別人な以上は使えなかったと思うけどね

プレ先カードもあくまで同一人物の先生だから使えたものだろうし

 

94:名無しの先生

てか万が一使えても元の世界は明確に滅んでるらしいんで誰もなにも呼べないのでは

>>128

 

95:名無しの先生

次々と並ぶ悲惨な結末に涙を禁じえない

 

96:名無しの先生

しかしだとすればなぜシッテムの箱は持ってるんだろうか

 

97:名無しの先生

①先生爆殺

②大乱から便利屋撤退

③75日後にシロコが反転(ベル世界ではいつかは不明)

④便利屋壊滅、シロコ死亡、アル/ベル反転、司祭と地下抹殺

事件現場から物を取るとも思えんので多分この流れで④の後に回収したんじゃないかな

ベレナも言ってたがプラナは司祭達に教室を取り上げられたし、箱の破壊に動いていた=司祭達が嫌がるものだから持っておいた的な

治安崩壊した時点で連邦生徒会も瓦解して咎める人も居なくなってただろうから

 

98:名無しの先生

自分には使えなかったことを知ってるから一度は使おうとしたんだよな

約10年越しに所有者になった事に関しても複雑な心境だったりしそうだ

 

99:名無しの先生

よくよく考えれば『世界のルール』を無視できる嚮導者の特性を得てもシッテムの箱は使えなかったのか

そう考えるとシッテムの箱もかなり凄いな

 

100:名無しの先生

リテクスチャー機能持ちだからその辺の権限認否はかなり固いのかもしれんな

おそらく同様の理由でサンクトゥムタワーとシャーケードの杖も弾く

 

101:名無しの先生

そんなシッテムの箱の教室を奪うとか司祭どもってかなり無法だよね

名もなき神々の技術自体が全般無法だけども

 

102:名無しの先生

なお今はベルに刈られる運命にある者達である

奇跡世界は逃れ続けているがもう少しベルが早く来てたら始末出来てたんだろうな……

 

103:名無しの先生

そう考えると惜しいな

とはいえ最終編と鋼鉄大陸のどっちを境に奴らが行動を変えたか不明なのがな

 

104:名無しの先生

鋼鉄大陸がキッカケで潜伏したならまだアビ3直後くらいに来たら始末も間に合っただろうけど、最終編前はそもそもベルがまだ嚮導者になる前だから論外だしな……

 

105:名無しの先生

再現前からプレナパテスが齎した奇跡の恩恵にあやかっている事実

プレ先、あんたすげぇよ……

 

106:名無しの先生

プレ先から託された本編先生や経緯を知ってるカヨコやアル達の頑張りも忘れてはならない

今見返してもムツキの即ホールド、カヨコの手繋ぎ、アルの対話全部がクリティカルなんだよね

何だコイツら

>>107

 

107:名無しの先生

>>106

何って光のアウトロー達だよ

 

108:名無しの先生

流石はグループソングで信頼、絆、仁義を押し出してるだけある

 

109:名無しの先生

そんでハルカだけ仲間外れだと思ってたら後から一気に追い上げてきたのビックリした

 

110:名無しの先生

ハルカだけ明確にベルが行動してるのも大きそうなんだよね

ムツキは背中に乗ってくる

カヨコから手繋ぎをしてくる

ハルカはベルが撫でてる

 

111:名無しの先生

漫画ムツキがハルカに一杯ご飯食べさせてたシーンを思い出す

あっちのハルカも可愛がる対象だったんだろうな……

 

112:名無しの先生

他は分からんがハルカは特訓仕込まれてるらしいんだよな

めちゃくちゃ可愛がってる……

 

113:名無しの先生

そんでその差異はミメシス便利屋で明確に出てるというね

こっちとあっちのホシノをどっちも本気にさせてるのは凄いよ

 

114:名無しの先生

ベルのは恐怖を植え付けるためのものらしいけどハルカのはガチ実践的なものっぽいよね

キヴォトス人特有の『耐えられるなら受けていい』で無理矢理押し切ろうとする勢いには流石のホシノも本気を出さざるを得なかったらしい

 

115:名無しの先生

代わりにミメシスのカヨコとムツキはほぼ秒殺で制圧されてスキップされたのは無常を感じた

ホシノ強過ぎンゴ

 

116:名無しの先生

ハルカは便利屋の暴担当、カヨコムツキも暴は出来るけどメインが違う

そんな感じの扱いでしたね

 

117:名無しの先生

まあカヨコはドレス見るに正面戦闘はちょい苦手そうだなとは

 

118:名無しの先生

ムツキも漫画見るに他の便利屋の面子のフォロー無いと真っ向勝負は避ける傾向にあるから一人だとそりゃそんなに強くないよねって

メインやミニストでも大抵誰かと一緒に暴れてるし

 

119:名無しの先生

取り巻きがいたからやれなくはなかったんだろうけどね

ホシノが本気スイッチ入ってたのが運の尽きだった

 

120:名無しの先生

まあ多分ベルちゃんそれを狙ってたっぽいんですがね

ミメシスハルカを初っ端に出せばホシノも昼行燈してる場合じゃねぇってなるのはこっちのホシノから大体測れてるし

 

121:名無しの先生

ホシノが居ないとヤバかったなぁ……

 

122:名無しの先生

シロコの導線が無いからワンチャンで来ない可能性もあるという恐怖

そら保険として便利屋参戦の導線を作りに顔を出しますわ

 

123:名無しの先生

もしも対策委員会がホシノしか来なかったとしてもあんま問題は無いだろうけど、ホシノが地上に残ってたパターンはちょっと困っただろうなぁ……

 

124:名無しの先生

まあもしそうなったらベレナが計画の修正をするでしょう

 

125:名無しの先生

ベルだと加減ミスるからそういう時に助かりそうだよね

 

126:名無しの先生

先生からも言われるくらい加減ミスってるからなw

ベルちゃんあんた地形別の時は上手くいってたのに最後の最後で……

 

127:名無しの先生

おそらくベルが切れる手札の内、自分が戦う以外は全切りしてるから加減が難しかったんだろうなぁと

あの時点だとシッテムの箱持ってないしベル自身も戦ってないからまだまだ上があるという恐怖よ

 

128:名無しの先生

そういえば>>94くらいの話に戻るんだが

ベレナって世界が滅んだこと知ってるのね?

所有者が起動しないと電源入らないのは本編アロナでも度々あったからそこは同じだと思うが

>>129

 

129:名無しの先生

>>128

アレって電源どうこうじゃなくてスリープモードを解除できないだけなのでは?

スリープモード中でもデータ類は動いてるからそっちで把握してたんじゃないかと

 

130:名無しの先生

なんにせよベルが嚮導者になってからほぼ確実に1年以内にキヴォトスは崩壊してるんだよな…

ひょっとしたら色彩による崩壊だったかもしれないが…

 

131:名無しの先生

セイアが最後に見た終末の予言か

……アレって虚妄のサンクトゥムが降ってくる奴だから当時のベルには出来ないのでは?

 

132:名無しの先生

計画性が予想外だっただけで色彩単体でもキヴォトスを滅ぼせる感じなのは黒服達の話からも推察されてる

なのでおそらくベルが箱舟を手に入れて他世界に移動してる間に滅んだのを認識したんじゃないかな

拠点にしてる箱舟はベル世界産で、これまで渡ってきた世界は記録してる

そんでベルは数多の滅びを見てきたしそれも記録してる

それをベレナもシッテム内から見てたのかと

>>135

 

133:名無しの先生

ああ、なるほど……

ベル世界が滅ぶまでいたんじゃなくて、立ち去った後に滅んだことを観測したデータを見たのか……

 

134:名無しの先生

まあそうでもないと10年放浪の計算ちょっとおかしくなるしな

 

135:名無しの先生

すごくどうでもいい事なんだけどさ

>>132の推測を元にするとベルちゃんってシッテムの箱を使えなくても充電してた事になるよね

 

136:名無しの先生

そうなるな

 

137:名無しの先生

充電器って箱舟にあるんだな……

 

138:名無しの先生

これまでの世界で先生に会った事があってもシッテムの箱を渡さなかった辺り、ベルちゃんも実はそれなりに自身の世界の先生のことかなり執着してるよね

 

139:名無しの先生

明確に自分が取りこぼした存在だからなぁ…

"3人"もだけど先生もその枠だから、遺品をずっと持ち続けてたんだと思う

というか捨てられなかったんだな

 

140:名無しの先生

その辺はポスターとか盾を持ってるホシノと似た感じだと思うよ

もう二度と会えない人のことをずっと想い続けてる感じ

 

141:名無しの先生

空いた時間でボーっと遺品を眺めてる時間ありそう…

>>142

 

142:名無しの先生

>>141

そんな時間あったらさっさと寝るか復讐に動いてたと思うぞベルの場合

 

143:名無しの先生

振り返ることもなく走り続けてきたってアルも認めてるものな

 

144:名無しの先生

遺品だけ回収してるけどそれを一瞥もできず復讐をし続けてきたんだと思う

武器として使えるから使ってるけどその来歴まで目を向けてなかった

立ち止まって振り返ることが出来るようになったから今回便利屋のミメシスを作り出すために遺品に向き合ったんだろうし

 

145:名無しの先生

かなり歪だけど、ある意味で過去に向き合ったとも言える

それらひっくるめての『あまねく奇跡の始発点』だったよ

 

146:名無しの先生

かつて本編先生はプレ先から奇跡を届けられた

今回ベルはプレ先のように奇跡を届けたけど、同時にプレ先の奇跡を受け取った側でもある

『始発点』という意味では本人が認めてないだけでベルちゃんも本編先生と同じなんよ

 

147:名無しの先生

とはいえ……

本人も先生も言ってたけどベルが進む道は果てが無いんだよな

加えて達成感も感じないとモノローグで語ってる

正直救いが無い

 

148:名無しの先生

何回も言われてるけどベルが本当に守りたかったものは全部取りこぼしてるからね

言ってしまえばただの代替行為

慰めにしかならないんだ

 

149:名無しの先生

抑止の守護者みたいな立ち位置だよなぁ……

人類が存続する限り永久に続くように、方舟が在る限りベルの進む道も終わらない

無窮の果てに至ってようやく解放される感じ

 

150:名無しの先生

巡った世界は優に千を超え、万に届くほどらしいのがな

並行世界が発生する条件が不明だけどあの感じだとまだまだ多そう

その数だけ地下と司祭がいるのを、イレギュラー故にたった一人で滅し続けるのは本当に果てが見えんよ

現時点でよく心が折れてないとすら思う

 

151:名無しの先生

初登場時にかなり摩れてたけど記憶や精神が摩耗してもその復讐心は続いてただろうなって

理由なき憎悪でどこまで持つか、支配に抗えるかは不明だが

 

152:名無しの先生

声も顔も名前も忘れた大切な誰かへの罪悪感で苦しむ姿はきっと美しい

でもやっぱり笑っていてほしい

 

153:名無しの先生

まあ今は『外』にベレナも付いてくるようになったから

道連れが一人できただけでも違うだろう

>>154

 

154:名無しの先生

>>153

道連れて、言い方ぁ

>>155

 

155:名無しの先生

>>154

旅は道連れ世は情けと言うだろ?

それに本当の意味でベルと一緒に行けるのも同じ世界出身で同じ喪失を知ってるベレナ以外居ないと思うしな

 

156:名無しの先生

まあ、辛うじてクロコが一緒に行けるかなーくらい?

そのクロコはプレ先から本編先生に託されたしアビドス生徒会として合流したから一緒に行けないんだが。ショップのバイトと違って手伝いで関われるほど軽い案件でもないし

 

157:名無しの先生

というか世界を渡るなら一回拠点の箱舟に行かないとで、そこって多分色彩がいる? ある? 空間だよね

反転済みのクロコ以外はまず行っちゃダメなのでは?

>>158

 

158:名無しの先生

>>157

言われてみれば……

 

159:名無しの先生

拠点の箱舟がある空間が色彩がいるところって明言されてたっけ

>>160

 

160:名無しの先生

>>159

拠点の箱舟を『異次元に停泊させてる』ことはベレナの名付け回のベルのモノローグで出てる

あとベルが色彩を介して世界を巡ってることは終章1章1話にも出てる

 

161:名無しの先生

神秘や恐怖を持たない先生か、既に色彩で反転済みの生徒しか立ち入ることを許されない場所というわけだ

世界が滅びそうな時にワンチャン避難場所に出来るのではと思ってたけどこりゃ無理そうですな…

>>162

 

162:名無しの先生

>>161

ベルの船に乗るとなったら果てなき放浪の旅路になるからなぁ……

誰よりもその苦しみを知ってるし、あっちのアルにも「知るくらいなら死んだ方が楽ですらある」と言ってたくらいなんで多分素直に死んだ方が良いって言いそう

 

163:名無しの先生

まあ相手を想って言ったそれも跳ね除けて「生きたい」と懇願されたらベルちゃんは折れるでしょうけどね

 

164:名無しの先生

そもそもそういう事態になった時点でほぼほぼ奇跡世界が滅亡してるという事なんでベルの心も死んでそうなんだ

ほぼ確で先生も死んでるだろうからガチモンプレナパテスになってると思う

 

165:名無しの先生

滅んだ原因にもよるけど司祭が原因だった場合は復讐の道を共にして、それ以外の場合は最終編再現で未来に繋いだ世界に生徒を託して旅立ちそうだな……

 

166:名無しの先生

そこまでいくと死が救済レベルになる……

 

167:名無しの先生

なお渋には既にある模様()

鬱展開大好き愉悦部には格好の題材だから分かるけどさぁ…

>>168 >>171

 

168:名無しの先生

>>167

一つだけ見たけどよりにもよってなものを見た

奇跡世界で平和に暮らして気が抜けた瞬間に傀儡化されて意識は残ってるのに自分の手で滅亡させていくという特大の尊厳破壊の話だった…

>>171

 

169:名無しの先生

自分が見たのは好感度反転系だったな

情が深いベルちゃんが反転して先生も生徒も絶殺して傀儡化も喜んで受け容れるやつだった……

>>171

 

170:名無しの先生

最終編再現で加減ミスって滅ぼしちゃったとかいうのも昨日見たぞ

>>171

 

171:名無しの先生

>>167>>168>>169>>170

ベルちゃんまたいじめられてる……()

マジでアル/ベルちゃんが何をしたっていうんだ

 

172:名無しの先生

本編からして生まれた時から運命にイジメられてる子を更にイジメるとか本当に人の心無いんかって思ったね

 

173:名無しの先生

実際問題として最終編再現の調整ミスで……というのはあり得るんだろうか?

>>174 >>175 >>176

 

174:名無しの先生

>>173

ベル単独ならやらかしてたかもだけど

奇跡世界の先生や本船面子との演習や作戦の詰め、アロナとプラナからデータを受け取ったベレナの支援があるからまず無いと思う

 

175:名無しの先生

>>173

あるとすれば過去に会った事がある世界でのオリチャーが絡む再現じゃない?

 

176:名無しの先生

>>173

既に言われてるけどどんだけチャート詰めようとケイ関連は本当にお祈りになるからなぁ……

多次元解釈バリアを解けばいいとその場面はスルーできるけど、あそこでケイがKeyからKeiにならないと鋼鉄大陸でどのみち詰みそうだから手を緩める訳にもいかなそうというジレンマ

 

177:名無しの先生

ベルがその世界に居続けてフォローするならともかくそうじゃないからな

だから心を鬼にして多次元解釈バリアとか逆ハッキングとかは仕掛けてるんだ

>>178

 

178:名無しの先生

>>177

心を鬼にして

なお

 

【「抑えめでいいわよ」のスクショ】

 

179:名無しの先生

まあ別に本当に滅ぼす気はないし……

 

180:名無しの先生

ケイちゃんのお祈りフェーズ乗り越えてる時点で割と勝ち確なところあるしな

敵としての演出はするけど本気で勝ち取りに行かなくていいから緩めでいいんだ

 

181:名無しの先生

①カイザーを引き揚げさせる

②ケイがアリスに力を貸す

③リオが脱出シーケンスを作るなどして周囲に万一の備えとして相談している

④シロコを救出する先生とは別に生徒達主導で逆ハッキングに対処し切る

これら全部を為したからベルもそれ以上戦う必要が無くて戦意を収めたんだしな

>>182

 

182:名無しの先生

>>181

ぶっちゃけ④以外出来てるなら最悪ペレツ・ウザ補助データを無理矢理ぶん投げておけばオーケーですらある

必要な時に躊躇わず使えるようちゃんと説明した方が良くはあるが

 

183:名無しの先生

一応①の時点でベルの世界の二の舞にならないの確定はしてるんだよね…

でも鋼鉄大陸とか諸々の事を考慮するならそれ以降も必要だからやってただけで

 

184:名無しの先生

『必要なこと』だからとどんどん仕事を背負い込むところホンマ……

 

185:名無しの先生

でも後から『アレやっておく必要があった!?』と白目剥くことになるよりはキッチリやってて格好いいと思うよ(途中吐き出して最後まで恰好はついてないけど)

社長時代もこんな風にやってたんだろうなって

 

186:名無しの先生

アルちゃんはアウトローぽい事ならほいほい(偶に普通にいい事も)やっていくけどベルちゃんは『必要なこと』と見たら善悪問わず積極的にやっていく

結果、2人は過程が違うけど出力される結果がほぼ同じになりましたとさ

 

187:名無しの先生

2人とも自分を貫くことに関してはピカ一なんだよな…

根っこが似通ってるところ見ると、こう…

 

188:名無しの先生

あの"3人"が付いて行ってたのも今の便利屋面子と相性がいいのも納得である

 

189:名無しの先生

何ならベルは『必要なこと』と見ればアル以上に善行もできるポテンシャルがあるという

いつか風紀委員会と絡んでほしい

 

190:名無しの先生

俺はカンナと絡む話が欲しい

面識無いらしいけど遺体を見て世界のルートが外れたキッカケでもある相手を見て何を思うのか、山も谷も無い平和な話で良いからモノローグ出してくれって思う

 

191:名無しの先生

俺はベル、ベレナ、クロコ、プラナで会話しててほしいなって

お泊り会と称してベルのシッテムの箱にプラナも来て、あまねく奇跡の始発点に根を下ろした4人でお喋りしててくれ

多分この4人ならベルがお姉さんするぞ

 

192:名無しの先生

自分はシャーレに手伝いに行く謎の大人という存在をかぎつけたクロノスにパパラッチされててほしいと思う

あとPVで付箋バトルを繰り広げてた面子とか公式で先生ラブのワカモがどうなるのかとかも見てぇ

 

193:名無しの先生

ベル世界でどれくらい顔見知りだったのかも知りたいし過去編もっと来てほしさがあるな

 

194:名無しの先生

今のところ話に出るだけだからベルちゃんがオペレートする便利屋の仕事のシーンとか欲しいな

 

195:名無しの先生

シャーレを導線にすれば出そうと思えば幾らでも出せるのが便利

ベル自身のフットワークも軽いしな

 

196:名無しの先生

なお普段の忙しさ

 

197:名無しの先生

何も考えずボーっと出来る時間があればいいな……

 

198:名無しの先生

酷いようならアルちゃん達がストップ掛けるから大丈夫だ

 

199:名無しの先生

第2部にも出てくれベルちゃん

 

200:名無しの先生

200ならこれからも先生達に託し続けられる

 

 

 

 

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ちなみに教室の主にならなかった場合、並行世界の先生にシッテムの箱を起動してもらって自分で補助データを移してもらう事になってました
恰好がつきませんね……()

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