とある魔砲の転生物語~トランスミグレイションストーリー~ 作:KONA
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KONA「どうも、にじファン閉鎖に伴いこちらに移転します」
琥那「こんな駄文をか?」
KONA「一応、にじファンで頑張ってくださいとコメントきたので頑張ってみようかと」
琥那「なる程…、文は変えるのか?」
KONA「まあ、誤字脱字は一応修正するつもりですよ、ですが所詮素人なので、今回もまだ誤字脱字や内容の齟齬があるかと思いますが暖かい目で見ていただけたら嬉しいです。」
琥那「まあ、見てやってくれ」
第1話~とある主人公~
琥那「こんな駄文をか?」
KONA「一応、にじファンで頑張ってくださいとコメントきたので頑張ってみようかと」
琥那「なる程…、文は変えるのか?」
KONA「まあ、誤字脱字は一応修正するつもりですよ、ですが所詮素人なので、今回もまだ誤字脱字や内容の齟齬があるかと思いますが暖かい目で見ていただけたら嬉しいです。」
琥那「まあ、見てやってくれ」
とある少年、小鳥遊琥那がいた、別に空が飛べたり、無敵並みの身体とゆうわけでもなく自転車が趣味な至って見た目は普通の高校生だ。
彼は、不登校児だ…
そこそこレベルのある進学校にせきは置いている。
原因は、いじめによるPTSD(心的外傷後ストレス障害)により学校に行く事に拒否反応をした…、頭痛、腹痛、吐き気、めまい、震え等…
今まで、何回も自殺を考えた、彼の手首は、傷だらけだ…
しかし、不登校になって初めて感じた、友達とゆう存在…、いつも笑わせようとボケる奴、趣味の自転車でいつも一緒に乗りに行った奴と数えるのが大変なくらい、そいつらのおかげで彼は、外に出ることも出来るようになり、人ごみにも音楽を聞いていたら出ていけるようになった、しかし、人と関わる事の恐怖心が若干消えてない。
いじめられてた頃は、考えられなかったくらい楽しい時間だった。
そして、彼は思った、(俺は、今まで支えてくれた人に恩返しがしたい)と思う用になった
彼は勉強した、流石に今の学校には通えなかった、予備校に通っで勉強した
そう、彼が考えた恩返しとは今の生活を改めて立派な大人になる事だと考えた。
この時から、彼は前に進んだのだ不登校とゆう落とし穴から頑張って這い出て前に進んだ。
しかし、頑張って進んでいたある日の出来事だ交差点、一人の女の子が青信号で渡っていた。
そこにトラックが猛スピードで近づいてきた、彼は走って女の子を歩道に突き飛ばした瞬間彼の視界は暗くなった…
琥那「あんまり変わってないな…、てか短い、叩かれるぞ!」
KONA「すみません。まあ、ストーリー変えたらいろいろとだるいので」
琥那「どれくらいの頻度でupするんだ?」
KONA「移動する文は1日に数本、最新更新は1、2週間に一本くらいです。」
琥那「なる程…、頑張れ、みんなも感想よろしくな、ちなみに作者は打たれ弱いから悪い部分よりいい部分を教えてやってくれ、そこを伸ばすようにするらしいから」
KONA「すまぬの…俺が打たれ弱いばっかりに…、こんな駄文ですが次回も読んで頂けたら嬉しいです。」