とある魔砲の転生物語~トランスミグレイションストーリー~ 作:KONA
ノーヴェ、コロナ、リオ登場
てか、三人の口調がよくわからん
だから、キャラ名付けます、それと口調が変になっていると思われます。
今回も誤字脱字や内容の齟齬があるかと思いますが暖かい目で見ていただけたら嬉しいです。
Side:琥那
俺らは、一度家に戻り服を着替えて練習場に向かっている。
「なぁ、ヴィヴィオ〜、先生ってどんな人?」
「う〜ん、明るくて元気な人かな〜あ、話変わるけど他にも二人、私のお友達来るから」
「おう、了解」
「それより、ノーヴェが琥那君の実力を確かめたいんだって、あ、ノーヴェってゆうのは先生の名前」
「うわ〜プレッシャーかかるぜ…」
そうこうしている間に練習場に到着した、この練習場は、格闘技だけでなく魔法能力も使用可の練習場だ
練習場着くと、3人待っていた。
「ごめ〜ん、待っちゃった?」
ヴィヴィオが3人に向かって謝っていた
「待ってないよ、言ってた兄貴ってそいつか?」
赤髪で男っぽいやつが俺の方をチラッと見て、ヴィヴィオに尋ねた
「うん、そうだよ」
「ヴィヴィオの兄の、小鳥遊琥那です、レベル5のテレパスです、よろしく」
「「「え!!」」」
(レベル5ですと言われたら、、当然の反応だよな…)
「あ、えっと、あたしは、ノーヴェ・ナカジマ、一様、こいつらのコーチやってる、まあよろしく」
「私はヴィヴィオの親友コロナ・ティミルです。よろしくお願いします、お兄さん」
「私はリオ・ウェズリーです。よろしくお願いします。」
「まあ、最初は、琥那の実力を見てみようと思う、とりあえずお前ら三人は自主トレだ」
ノーヴェは、三人に指示すると少し離れた所で自主トレし始めた。
「それで実力を見てみるって…」
「とりあえず、模擬戦だ」
「能力、魔法は有りですか?」
「もちろんありだが、非殺傷設定で、って、能力者が魔法は使えないだろ?、確か血管が破裂するとか…」
「いえ、一様使えます、破裂も能力で治せば、と行っても魔法はめったに使いませんが…」
「わかった、とりあえず、デバイスを立ち上げろ」
俺は、ケータイを出してロックを解除しセットアップした。
といっても、姿は変わらない
その代わりに反射と念動能力の透明な膜が体を覆っているのだ
「バリアジャケットは?」
「防御膜は、張ってるから大丈夫です。」
「それじゃ、行くぜ」
『ぜ』と言った途端、ノーヴェの右足が俺の頭の左にあった。
(やべっ)
あまりの速さに対処できず…
「キンッ!!」
ノーヴェの足が当たった瞬間反射が働いたがあの蹴りの反射なら普通なら非殺傷設定でも痛みで立っていられないくらいの威力はあるはずだが、ノーヴェは少し離れた場所にジャンプし立っていた
Side:ノーヴェ
勢いよく蹴りを入れたら触れた瞬間に衝撃がこちらにかえってきた、足を引いたからどうにか大丈夫だったけど…
あれは何だ?、構えもド素人でスキだらけだ…
あいつの能力は、たしかテレパスだ…、催眠術の一種かな?
わかんねえ、わかるのは、あいつの能力は、危険だ…
「お前、何だ?、その防御膜」
Side:琥那
「反射です。」
「まて、お前は、テレパスじゃなかったか?」
(まあ、当然の疑問だよな…)
「俺の能力はテレパスをベースにした、スキルコピーとゆう能力です、近くにいる能力者の能力を収集する能力です。他にも発電したりできます、他には……」
「わかった、もういい、何でお前は、そんな能力を持っていてあたしにストライクアーツを習いに?」
「大切な人たちを守る時、能力が使えなくなった時に対処するためです。」
「そうか…、とりま、お前の実力もわかった事だし練習はじめっか」
(えっ?、たったあれだけで…)
「あの〜、あれだけで実力ってわかるものなんでしょうか?」
「まあね、お前は能力はプロだがお前自身はド素人だ」
(はっきり言われた…)
「ひでー」
「とりあえず、全員で練習すんぞ、あ、お前は反射を切っとけよ」
「わかった」
俺は、ケータイ型のデバイスを操作し反射をデバイスからロックした。
ちなみにこのデバイスはまだ、完成しておらず簡易デバイスと同じである。
「練習スタート」
と、練習はスタートした瞬間、ノーヴェの猛特訓が始まった
構え方、防ぎ方、攻撃の仕方の基本を叩き込まれていた
Side:三人
ノーヴェと琥那君の模擬戦一瞬で終わった
コロナ「凄い、ノーヴェの蹴りを微動だにせず防いだ」
ヴィヴィオ「多分、あれは動けなかっただけだと思う」
リオ「でも、ノーヴェの蹴りを防いだよ」
ヴィヴィオ「あれは、反射だとおもう」
「「へぇ〜」」
Side:ノーヴェ
こいつ、飲み込みが早い…
もう基本をマスターしかけてる…
「おい、琥那、お前飲み込み早いな…、これなら、直ぐに組み手出来るくらいまで成長すると思う」
「え?、マジですか〜、良かった〜///」
「スキ有り!!」
「ぐふぉ」
手が止まっていたので蹴りを一発
「痛てて、急にひでー」
「ひでー何も、これくらいよけなかったら意味ないよ、手を止めずに練習練習」
「わかったよ」
この後も猛練習があり、疲労困憊し翌日の朝、寝坊したのは、言うまでもない
はい、今回はここまでです。
とりあえず、謝ります。
すみません…
理由
口調が変だ
もっと戦闘シーンだせよ
誤字脱字ひでー
等が上げられると思います。
すみませんです…