とある魔砲の転生物語~トランスミグレイションストーリー~ 作:KONA
誤字脱字や内容の齟齬があるかと思いますが暖かい目で見ていただけたら嬉しいです。
真っ白い空間、俺はそこにいた
だが一人ではない、目の前には、女の子が泣いていた…
普通だったら不気味だ…、何もない空間で女の子が一人泣いているのだから…、だが俺は、不気味に思わず、彼女に泣き止んで欲しかった…、そう思えた…。
彼女聞いた
「何でないてるんや?」
「ごめんなさい…」
「何が?」
(謝罪される覚えはないはすだが…)
「私が悪いんです…、必死に生きようとしたあなたを殺してしまった…」
「どうゆう事なんや?」
「あなたは、私のミスで死んでしまったのです…、」
「………………」
(言葉が出なかった、予想はしてたが自分が死んでしまった事を初めてで知ったからだ)
「私のせいなんです…、詳しくは禁則事項なんですが…」
(禁則事項キタ━━(゜∀゜)━━ッ!)
「君は、誰なんだ?、そしてここはどこなんだ?、天国か?」
「私は、あなた達で言う神です、ここは、異世界と異世界の境界、あなた達でゆう天国の一歩手前です…その私のミスであなたを殺してしまいました…」
「それで、俺は、どうすればいい?」
冷静に話始めた彼女に聞いた
「お詫びにスキルをつけて好きな世界に転生とゆうのは…」
俺は思った(ありきたりな転生キタ━━(゜∀゜)━━ッ!)
「わかった、どんなスキルでもどんな世界でもいいのか?」
「大丈夫です…」
「それじゃ、先に世界は、魔法少女リリカルなのはにとある魔術の禁書目録のキャラクターと設定を混合した世界で」
「うん…、スキルはどうする?、5つ程度までならどうにか…」
「5つか…、それじゃ」
俺は、女の子に能力を言った
1…リリなの、とあるの能力を使える(表向きはスキルコピーとゆう能力)
2…肉体強化&変化
3…いろいろな知識や特技取得
4…妄想具現化
5…能力等を使う力の量を無限
「で、いいかな?」
「わかった…、でも、転生したら多少、記憶が抜けたり何等かの副作用がでるかもしれないんだ…、強い力はそれだけリスクがあるんだよ、それでもいい?」
「ああ、いいよ」
「わかった、また何か困った時は、出来るだけ助けるからね…」
女の子が言い終わると、地面が青く光、俺は地面に引き込まれた
これで転生は、終了です。
次は、主人公ステータスを説明します。