てことで連続投稿じゃああああああああああああああああああああああああああああ!
ーーここは県下最凶
ヤンキー率120%と呼ばれる不良高校
石 矢 魔 高 校
ザワ
ザワ
「おい見ろ男鹿だ」「オガ・・・」「神無月もいるぞ・・・」「あの伝説の・・・」「硬中のデーモンアバレオーガと冷酷非道の零帝・・・」「しっ、聞こえるぞ」「今日はいつにもまして機嫌悪そーだ」ギロッ サッ ササッ
「よう、男鹿。神無月」「へへっ、てめーら調子こいてんじゃねーぞ?今日は殺す」
「「・・・・・・・・」」
ごそっ
「ひっ」「刃物か!?バカっ!それは校則違反だぞ!!」
スっ
「まぁ、まて男鹿・・・ここは俺が殺る。憂さ晴らしにはちょうどいい・・・」
「お、お前が相手か。相手になってやる」
「なんで・・・だよ・・・」「あ?」「聞こえねぇぞ?」
「なんでなんだよ・・・」「なにがだ?」「さぁ?」
「なんで・・・コンビニでメロンパン売り切れなんだよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」バッ ドガアッ ドカアッ
『ええええええええええええええええええええええええええええええ!?』
「くそう・・・俺のメロンパン・・・」
~零side~
おっす・・・俺だよ・・・零だよ・・・俺は意気消沈・・・なぜかって?そりゃあお前あれだよ・・・メロンパンが・・・orz
「男鹿・・・悪い。俺もう帰る・・・」
「あ、あぁ」
その帰り・・・俺は、俺はついに見つけた・・・!!!
そう・・・あれは・・・・
「メロンパンっ!!!!!!!!!」
テレテレテレテレ~
「ありがとございやしたぁ~」
メロンパン・・・うめっ!マジうめぇ・・・幸せだァ・・・
よし・・・メロンパンも食ったとこだし・・・学校行こう!
~校門前~
ん?あれは・・・男鹿?なんだ?ピンチなのか?だったら助けてやっかぁ・・・
「オラァっ!」ドカッ「ぐえぇっ」
「おっす!男鹿!助けに来たぜ?」
「あ?余計なことすんじゃねぇよ。神無月」
カッチーン・・・これには普段温厚 ※零は普段から冷酷非道です。自分は温厚だと思ってます。つまりアホです
あぁ?なんか貶されたような・・・まぁ、いいそんなことより・・・
「てめぇ・・・俺がせっかく助けたのにその態度はなんだ?」
「あぁ?だから余計なことするんじゃねぇって言ってんだよ。」
んだと?だったら・・・
「「勝負だコラ!!!」」
~古市side~
あぁ~・・・また始まったよ。男鹿と零の喧嘩・・・ほんとあいつらは仲がいいんだか悪いんだかわからねぇよなぁ・・・
「て、てめぇら!俺たちを無視すんじゃねぇ!」「そ、そうだ!無視すんな!」
「「あぁ?」」「「ひいっ」」
「「勝負の・・・邪魔だぁぁっ!」」どごぉっ
うん・・・あいつらは仲がいいんだろうな。
~零side~
やっぱ決着つかねぇなぁ・・・くそぉ・・・
これで決めるか・・・
男鹿もそう思ったのかほぼ同時に駆ける
ダッ!
ドンッ! ドスンッ!
男鹿にはが顔面に俺の蹴りが。
俺には腹に男鹿のボディーブローが決まった。
くっそぅ・・・また・・・引き分け・・・か・・・よ・・・
~古市side~
もう・・・なんなんだこいつらは・・・ちなみにこいつらの喧嘩は・・・50戦、36引き分け、7勝、7負だ。つまり五分五分なのだ。こいつらの喧嘩は・・・どうでもいいけどな・・・
~零side~
「う、うぅ~ん・・・」
あぁ・・・負けたのか?いや・・・男鹿が倒れてる・・・てことは
「また引き分けかよ。チクショー」
まぁ、いい。さっさと帰ろー・・・
~sideout~
さぁってww終わりましたねぇwww
てか聞いてください!ww俺アレなんすwwまだべるぜバブもONEPIECEも書き終わってないのに次の作品やりたくなっちゃってwwww
今考えてんのは・・・
問題児たちが異世界から来るそうですよ?
フェアリーテイル
家庭教師ヒットマンリボーン※原作を今集めてるとこ
僕は友達が少ない×仮面ライダー※オリジナルライダー
まぁ、こんなとこですwwwほかに何かあったら言ってくださいwww
てことで次回も・・・・よろしくりんちょ♪
おええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ