待たせてしまった方大変申し訳ありません・・・
いるよね? いてくれることを願ってるよ?
では本編を・・・ど((どがぁっ!
「おい!てめぇ!くそ脂ヤロー!」
ど、どうしたんだい?零くん・・・
「その前に読者の皆様に言わなければならないことがあるだろうが!!!」
な、なんだい?あ、そうだね・・・忘れていたよ・・・フェアリーテイルのほうの小説ですが、多分また書くと思います。その時はよろしくです
「そんなことじゃねえええええええええええよおおおお!!」バキィッ!
ぶべらっ!!
「そのことじゃなくてよぉ・・・なんで一昨日帰って来てんのに今日投稿なんだよコラァ・・・」
そ、それはアレだよ・・・
「・・・なんだよ」
疲れていたから投稿する気が起きなかったんだ☆てへぺろ☆
「・・・・・・・・・・・・爆ぜろ」
ばああああああああああああああああああああああああん
ぎゃああああああああああああああああああ
「楽しみにしていてくださった方々本当に申し訳ございませんでした!!!長々と申し訳ありません。では、本編の方・・・どうぞ」
プスプス
~零side~
「一応聞くけど・・・大丈夫か?」
古市が男鹿を心配する。
「大丈夫に見えるか?今日だけでもう6回だ・・・」 しゅううううううううう
「男鹿・・・大変だろ?wwww魔王の育児はwwwww」
「あぁ、大変なんてもんじゃねぇよ・・・」
だろうなぁ・・・俺の相棒である氷王は見た目俺と同じくらいだったから特に何でもなかったが・・・男鹿の場合は、赤ん坊だしなぁ。大変だな、うん
「これ、男鹿じゃなかったら絶対死んでるよな・・・(小声)」
「あぁ、それは間違いないな。(小声)」
うん、雷とか食らったら死ぬ・・・かどうかは知らんが絶対やばいな
「・・・やべぇぞ古市、神無月・・・」
ん?どうしたんだ?
「このままじゃマジであの夢のようになる・・死ぬ・・・確実にオレ死ぬ・・・っっ・・・何とかしなければ」
「「夢?」」
夢?どんな夢を見たんだ?どんな夢だ?わくわくwww
「あぁ・・・恐ろしい悪夢だ・・・」
「フーン・・・そりゃあまた・・・」
「「何一つそーならないと断言できないところが恐ろしいな・・・」」
「だろ?」
あぁ~・・・やっぱ魔王こええなぁ・・・え?説明しろって?しゃーねーなー・・・簡単に説明すると。
男鹿魔王育てる→大きくなりすぎた赤ん坊(めっちゃくちゃ魔王の姿)→赤ん坊腹減る→しょうがないから飯屋行こうとする→行く先々の飯屋で断られまくる→赤ん坊泣く→世界が滅亡するほどの雷が出る→人類滅亡!
おk?理解できたか?俺・・・死ぬよなぁ・・・なんとかしなければ・・・あぁ、面倒だ・・・
「つーか改めて考えてみると・・・もしかして人類の未来って・・・お前の肩にかかってる?」
あぁ~・・・そういえば・・・
「「「・・・・・」」」
「フ・・・なーんてね」「ハハ・・・」「フフフフフ」「アハハハ」
「「「「あーっはっはっはっはっはっは」」」」パンパン
「「「って誰だーーーーーーーーー!!」」」
「アハハハハ、アハハハ。私ですよ私」
誰・・・このおっさん・・・覚えがねぇぞ?はっ・・・まさか・・・俺の親父?
「あ・・・まさか・・・」
ん?男鹿わかったのか?
「知ってんのか?」
「あの時川で流れてきた・・・」
「そうです・・・次元転送悪魔アランドロンです」
「いや、それは知らねぇけど」
次元転送悪魔だと?俺の親父てそんな奴だったのか!?
「・・・大きなおっさん・・・」
「あの真っ二つに割れたやつか!!でかっ!!」
あ、そうなのか・・・今思えば家の親父悪魔なわけねぇじゃん・・・てか、死んでんじゃん・・・バカじゃん・・・俺・・・バカじゃん・・・いや!俺はバカではない・・・はずだ!そうだ!そのはずだ!ちょっと記憶が悪かっただけだ!大丈夫だ、問題ない。俺よ・・・問題ないぞぉ~・・・安心しろぉ~・・・よし!落ち着いた!落ち着いたぞ!おっしゃ、話聞くか!
「フフ・・・バカめ古市忘れたのか?」
「あ?」
「ここは天下の不良校、石矢魔高校だぞ?」
ゴ
ゴ
ゴ
ゴ
「話・・・終わってる・・・(ズゥーン)」
はい!書き終わりました!
そして今日は妹の運動会・・・・ってああああああああああああああああああ!
ダメだぁ~・・・死ぬぅ~・・・絶対寝不足で死ぬぅ~・・・まぁ、いいです・・・少しでも寝ます・・・おやすみなさい・・・
次回も・・・よろしくなのらァ~