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更新遅れちゃってスイマセン。
恋の予感!?
・・・・こんばんわ零です。
今男鹿と古市と別れて家に帰っています。
「君達かわいいね。俺達とといいことしない?」
・・・・と思ったのに
「あんた達どっか行きなさいよ」
・・・・女二人が絡まれてるめんどくせぇ
あいつらボコして早く帰ろう
「そんなこと言わずに俺達と・・・(バキィ「グボォ」
「けんちゃぁぁぁぁぁぁん」
うるせぇ・・・
「けんちゃんになにをするんだぁぁぁ「・・・黙れ(バキィ「グエッ」
よし・・・・やっと帰れる。
そういえば二人は大丈夫か?
「お前ら大・・丈夫・・か?」
「・・えぇ大丈夫よ・・・ありがとう」
(はっきり言って助けてもらわなくても大丈夫だったけど・・)
「・・ありがとうございます」
・・・・千秋と寧々さん・・・だと・・・・
「?・・・大丈夫?」
「!!・・・はい!大丈夫です!・・・失礼ですけどお名前は?」
名前を知っていたらおかしいから一応聞こう
「・・・・大森寧々よ」
「・・・・・谷村千秋・・です・・」
「そうですか寧々さん・・僕はあなたに会えて、幸せだぁ~」
俺実はべるぜバブで一番好きなんだ。
「・・・・どうしたのよ・・あんたいきなり・・」
「どうしたって・・僕は・・あなたが大好きです!」
「逃げるわよ・・・千秋・・・」
「・・・でも・・・」
「いいから早く!」
「あぁ・・神よ!寧々さんに会わせてくれたことを感謝します・・・」
《どういたしまして!!》
《てめぇじゃねぇ!!変態神!!》
そうだ!寧々さん
「寧々さん!・・・・・いない・・だと・・」
《さっき逃げて行ったよ。》
なん・・だと・・
その後の俺の足どりは重かった。
どうもGYUUSIです。零と寧々さんが出会いました。出会いは最悪ですけど。ちなみに零は某麦わら海賊団の料理人と違って寧々さんにだけなる感じです。