ポケモンゲットができない! 作:あいう
やばいぃ〜、成人向け同人の導入しかできねぇぇぇ!
なんか、書いててもこれあれじゃねぇか!ってやつしか書けねぇえ!
もこおとマチエールを確保することができたので、ハンサム事務所に向かう。
教育を受けさせる代わりに、仕事を手伝ってもらうことにした。この条件を提示したのはもちろん、俺ではない。ハンサムだ。
どうしてって?別に俺が育てるわけではない。それなのに俺が交渉したら、おかしいからだ。何様だよって言われるに違いない。
「……で、なんの仕事を任せるのさ?」
「うーむ。とりあえず、君が行け。」
「……そうで……おれ?無理無理、顔割れてるし」
「おまえは、わるいことをした?」
「おまえじゃないから、お兄さんね……別に悪いことはしてないさ、ただ僕がノンデリだったってだけね」
「……じゃあ、おまえがわるいんだ!」
「お兄さんとよびなさぁい!」
「……はぁ、なんでもいいから、早く行ってくれ……これが任務内容で……これが経費として使っていいやつね。」
追い出されるように、外に出る。渡された資料に目を通したところ、なんだこれ、写真も一緒にあるな……
『ポケモンが脱走したので、一緒に捕まえてください』
????
なんのポケモンだよ……あぁいや、だから写真もついてるのか。写真も確認する。
そこには、ゴースと共に牛乳瓶がみえた。
一体だれなんだ……(すっとぼけ)
とりあえず、面が割れているので、メガネとベレー帽を被って向かうことにした。もちろん、経費だ。金ねぇからァ!
服も選ばなければならない。適当にオーバーサイズのコートを羽織る。金が結構飛んだが、経費だし。渡された分しか使ってないから、ギリセーフ……いやでも……マチエール育てるから、金かかるのか……仕方ない。これ以上は使わんでおこ……
買ったものを、着たまま向かう。とりあえず、集合時間には間に合うので、スマホでハンサムに連絡をとる。
「着きました。それで依頼人はどういった人物でしたか?」
「…………いくらだった?」
「……疑問文にはぎもぉ「いくら?」……10万です」
「……ふぅぅぅぅ、経費の範囲内で頼むよ。それで、依頼人の特徴だね。私もよくわからなかったが、自分の好きなことに正直なタイプだったね」
「おけですぅー……」
やばいな、切れてはいないけど怒ってるだろうな……こわ、謝っとこ
「すいませんでした。フレア団問題が解決し次第、金を返金したいと思います。」
返事が来なかった。ブチ切れてるのかと思って、画面を覗くと、電話は切れていた。うわ、最悪。虚無に向かって謝ってるやん
電話をして時間を潰すと、約束の時間になっていた。少し集合場所から離れた場所にいたので、駆けていく。直角の道を曲がろうとした時、壁からゴースが現れる。驚きのあまり、滑り転んでしまう。
滑り転んでいる時、誰かの足を蹴飛ばしてしまう。まずいと思ったその時、背中からものすごい衝撃を受けた。オエッと喘ぎ声を出した。
背中越しからの感触からして女……そして、この時間に人気のないところにいる人物……こいつが依頼人……まずい、怒られる
ひとまず体制を整えたあと、正座ですいませんと謝る。彼女は言葉では許してくれたが、怖かったので食事でもどうですかと誘ってみた。
「マジですいません、何かお詫びを……そうだ、あそこのカフェに行きましょう。奢るんで」
「えぇじゃあ、はい、えっと、奢ってくれるんですもんね」
「はい、ゴースの捜索のために意見交換もしておきたいので……」
俺たちはカフェの席につき、今後の話をすることになった。
やっばり最初の出会いが1番じゃないですか、こういうのって
服装は適当です。オシャレとか知らないので…
喘ぎ声って、苦しみの意味ですよね!別にそっちの意味じゃないから!
恋愛描写を入れます。誰がいいですか
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セレナ
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オカルトマニア
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カルネ
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デウロ
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サナ
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全員
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いなくてもいいんじゃね?私はこれです