そして、今回の後書きは色々書いてだいぶ長くなってしまいましたが皆さんは長い方が好きですか?短い方が好きですか?感想に書いてもらえると幸いです。(今回は今までの主人公達がどのような考えに基づいて行動していたかなど色々書きました。)
陣が便利屋68の皆…いや、陣も便利屋68に入ってるから便利屋68の陣によってこの場から離れたが正しいのかな?まぁ、面白ければどうでもいいことだけど。それによって、アビドスの子たちと先生の戸惑いの譜面が見れたのは陣に後で感謝しとこ~。それにしても、こんなに混沌で面白い状況を狙ってやらずに起こすなんて、陣はゲヘナの適正あったりするのかなぁ。本来の基質的には大正~解だけど、あの様子だと妙に信頼しているあの子たちにも隠してるだろうし…それはそれでめっちゃ面白い状況じゃん。あの子たちは何だかんだ陣を見捨てたりはしなそうだけど、あの臆病で真面目な陣は今回の事どう思うんだろう。引きずるのかな?自分の本性ぐらい隠すのは普通なのに本当に信用している相手にしか本性を見せたくないと思っている我儘な頑固屋。アハハ!これじゃ、幼い子供みたいだねぇ。あたしたちに
"陣が消えたけど何が起こったの?"
「(戸惑ってるねぇ~。アハハ。)転移しただけだよ~。」
”転移?…とりあえず、アル達は無事なんだね。”
「それは安心してもいいよ!陣はそこらへんの安全にはうるさい口だからね。自分を信用しようとしてくれている相手を無下にはしないよ!(だから、心配されるときはされるんだけど、鈍感?いや、あえて無視してるのかな?考慮はしてるけど、自身の優先順位は低いだろ~な~。アハハ!まっ、大抵のことはどうにか出来るから正しいけどね!)」
「それにしてもあの便利屋68、結局何がしたかったのよ!」
「便利屋ということは誰かに依頼されてきたんでしょうけどいったい誰が…」
セリカ?って子とアヤネ?って子…せりちゃんとあやちゃんでいっか。この子たち知らないんだ~。教えてあげよっかな?知らんぷりしよっかな?どっちが面白いかな~。陣は手を出さないって言ってるし…教えよっか。カイザーコーポレーションが不利益被ってどういう反応をするのか気になるし~、この子たちの印象回復させといた方が今後面白いこと起きたときに参加しても堂々と動きやすいだろうし教えちゃおう!
「アハハ、そんなのカイザーコーポレーションに決まってるじゃん。正確に言えばPMCだけど…どうでもいっか!」
アビドスの生徒ちゃん達と先生が凄い勢いでこっちを見た。面白~い。やっぱり情報は小出しに限るね。希望でも絶望でも色々な表情を見れるから情報ってものは最っ高の起爆剤になる。アハハハハ、この一面を陣は嫌うようだけど~、持っているだけで教えないのもだいぶ悪い気がするけどな~。まぁ、大体隠してるときは混乱を防いだり、知れば残酷な事実で相手が絶望したり難しいね~。それを乗り越える姿も面白いって言うのを理解は…してるね。覚悟さえ示せば教えるし、やっぱ似た者同士かも~。類友、類友~。
”どうしてそんなこと知ってるの?”
「情報を掴むの基本じゃない?(まぁ、
それにしてもどうしてそんな当たり前のこと聞くんだろう?そういえば、この子たちの中のノノミ?って子はネフィティスのお嬢様がいるのに何で頼らず、無謀な借金返済するんだろう?学生時代って貴重な時間?な筈だし、頼っちゃえばいいのに…アハハ!もしかして皆で返したいって思いがあるから頼ってないのかな?あたしたちみたいに寿命がないも同然…いや、無いんだっけ?陣はあるかもしれないって言ったのいつだっけ?確か、宇宙の始まりから終わりをリアルタイムで観察したいって言ってそれが終わったときだっけ?もっと昔だった気もするけど…、まっいっか。今はアビドス、アビドス。すぐに亡くなっちゃうぐらいしか時間が残ってないならそんな時間がかかる方法じゃなくて短縮できる方法使えばいいのに。アハハハハ、そういえばいたな~。後悔してた人。もっとやりたいことがあったのにあたしが提案した方法を使わずにやり切った人。あたしの方法を使えば色々他の事が出来たのにあたしが面白がるからと言って長い時間かけてやり遂げたときは笑ったな~。その後、の後悔の理由もあたしと色々なことをしてその時の笑顔を見たいって理由でまた笑ったし今思えば最高だったな~。最後は笑って見送ったし、いい体験、いい体験。陣はこれが嫌いらしいけど…、また、考えれ逸れちゃった。何だっけ?青春を無駄にするのは勿体ないってことだっけ?まっ、後悔しようがしまいが面白ければOK~。全力で取り組んでるし~、聞かれたら答えよ~。
「ちょっと待って!なんで私たちが借金していることを知ってるの。それに土地がカイザーと関係があるってどういうことよ。」
「?何言ってんの。アビドス自治区の自治権ってカイザーコーポレーションに売ってるんでしょ。それをあてに借金を返そうとしてたみたいだけど、それでも9億まで膨れ上がってるから信用できないところから借りるって怖いよね~。アハハ。」
”ねぇ、紫。アビドスの自治権を売ってるってどういうこと?”
「…その反応、もしかして…。アハハハハハハハ!なっ何も知らずに黙々と膨大な借金返してたの!そっそんなことあり得る!9億だよ、9億。トリニティとかならまだしも結構でかい金額なのに!アハハハハハハハハ!当たり前を疑うことが大切って言った陣の言うことは正しかったんだねぇ、アハハハハ!」
おっ、皆怒っちゃてるねぇ。でも、こんなの笑ってもおかしくないでしょ。あたしが悪いのかな?まぁ、目の前で爆笑したけど…、いや、やっぱり面白いわ。これは否定できない。陣だってマジかって顔するだろうし、あたしは悪くない。…普通にこの子たちどうするんだろう?確か情報では一応正式なやり取りでカイザーが有利な契約にはなっているけど、破棄は簡単に出来ないし…改ざんでもするのかな?シャーレの権限がどこまで通じるかは知らないけど気づかれずにデータ改ざんすれば行けるのかな?…力あるんなら無理やり破棄を迫れば行けない気もしなくはないけどこの子たち真面目だからな~。
”生徒たちの事を馬鹿にするのは辞めてくれないかな。”
「あぁ~、ごめん。ごめん。笑いすぎちゃったね。…気になるんだけど、先生は何か解決方法を思いついてたりする?」
”それは…。”
「な~んだ。意外に普通なんだね。まっ、先生は悪くないよ!先生いい人そうだし、起きた問題は先生が来る前から起こっていた。簡単に解決するには深刻化しすぎちゃっているからね!それで君たちはどうするの?
「「「「…。」」」」
う~ん。あんまりこの状況は面白くないかな。あたし的には理不尽な現実に対して何らかの感情を出してほしかったけど…混乱や絶望の方が大きいのかな?ミスったな~。
「解決策はある。」
「おぉ~。シロッコ、それはどんなものなの?」
「銀行を襲う。」
「ん?」
銀行を襲う?あれ?この子たち真面目に借金を返してると思ったんだけどそんなことするの?こっちの情報不足?それとも冗談?いや、冗談っぽくなさそうだね。真面目に考えてるっぽい譜面見えるし…もしかして、知ってるのかな?これまでの襲撃が自分たちが借金に払ったお金が使用されているってこと。じゃあ、今まで何も知らなかったのは演技?…譜面的にはそんなこと無さそうだけど、自己暗示でもしたのかな?他の生徒たちも慣れた感じだし、先生も呆れている?????あれ、常識人というか普通の一般人の感性だと思っていたけど先生も知っているの?先生ってそういうのは咎めると思うんだけど、ここの常識はそうなのかなぁ?面白いからいいんだけど、いいんだけどね。陣も少しは咎めるよ。というか、なんとかそういう思考にならないように代案を一生懸命考えるんだろうなぁ。いや、あたしたちが知らないだけで銀行強盗ぐらい普通なのかな?ということはにははちゃんの思考を持つ生徒って別に普通?アハハハハハ、何それすっごい面白い。予想以上に面白い世界かも。
「アハハハハハ!銀行を襲うってなかなかクレイジーなこと言うねぇ~。もしかして、作戦とかも
日常的に考えてる感じ?」
「日常的じゃないけど、逃走経路や監視カメラの位置は把握済み。」
「おぉ~、ガチだねぇ~。目出し帽も人数分用意済みって…。アハハハハハハハ!そんなに銀行襲いたいの?いいね~。」
番号まで書いてあるの面白いなぁ。これはもうやってもらおう。銀行強盗。それにしてもあたしも見たいな~。ドローンとかの映像越しで鑑賞してもいいけど現場を間近で見たい。けど、モモちゃんたちのとこで作ったBGMでどんなゲームを作成するかの会議に乱入したり、一緒に遊びたいんだよね~。迷うなぁ~。あっ、そうだ。頼めばいいんだ。幸いにも記憶を共有するのなんて[チューニング]すればいいだけだし、いや~楽しみだな~、アハハ!
「銀行を襲うんならいいこと教えてあげよっか?」
「ちょっと、別に私たちそんなことするつもりはないんだけど!シロコ先輩を本気にさせようとしないで!」
「本当に何も知らないんだねぇ。いや、これだけを知っていたらそれはそれでおかしいんだけど。」
「何も知らないってあなたは何でそんなに私たちの事を知っているんですか?会うの初めてですよね。もしかして、」
「いや、ノノミちゃん、ノノッチでいっか。君がネフィティスのお嬢様ってことも知っている理由だけど、一番はそこのホシノちゃん、君だよ。君!」
「うへ~。おじさんも初めましてだけど。」
「う~ん。じゃあ、
「…。」
「あれ?黙っちゃった?アハハ!もしかして、これ触れちゃいけない話題だった。じゃあ、辞めとこうかな。」
もう、陣が全然伝えないから踏み込まないようにしていたけど、この様子じゃあ、ユメッチのことまだ、教えない方がいいのかな~。そもそも発端は陣だったし。この世界の2年前に急に陣が行って帰ったときは驚いたなぁ。あの時は急に行き倒れた子供を持ち帰ったからてっきり雨乞いの儀式に捧げられた子を連れ帰ったのかな?と思っていたけど…。まさか、ドジで死にかけるなんて、運が悪い子だったよな~。ただ、陣はなんか怪しんでたよな~、なんでも
「どこでそれを聞いたの?」
「そんなに睨まないでよ~。怖い、怖い、アハハ!教えて欲しいの?教えてもいいけどあたしにメリットは?」
「…。」
「無しなの~?えぇ~。じゃあ、教えてあ~げない。(譜面が切れてるなぁ~)…やれやれ、不満そうだねぇ~。でも、あなた達って大人に対して警戒心持ってるってことはよく騙されるのかもしれないけど…。あたしたちには対価が必要だよ~。」
”対価って…”
「う~ん。先生も納得して無さそうだし、教えてあげるよ。あたしたち
「つまり、それって何なんですか?」
「それはあやっちたちが自分で考えなよ。それとも何?大した努力もせず結果を得たいの?アハハ!欲深いね~。でもね、お金とかよりもマシじゃない?あたしに対価を渡しても借金が増えるわけじゃないんだし、他の大人よりも優しいと思うけどなぁ。…で、知りたい?知りたくない?あたし的にはどっちでもいいよ!選択を押し付けちゃうのは面白い結果にならないことが多いからね!」
「「「”…。”」」」
悩んでるけど、別にそこまでのものは求めてないのにな~。モモちゃんとかはあたしに対して自分のやりたいことを言って手を貸してって言うだけなのに。まぁ、それが大体面白いと思えるからいいんだけどね。やれやれ、そもそも本当に教えたくない情報なんてヒントすら言うつもりは無いのにそれに気づいてないなんて若いね~。…あたしたちよりも年上なんてほとんど知らないけどね!
”私からいいかな?”
「どうぞ~。」
”実は、ここに来る途中遭難しそうになっちゃてね。大変だったんだよ!”
「アハハ。大変だね。それで、どうして大丈夫だったの?」
”シロコが助けてくれたんだよ。”
「良かったね~。」
”…。”
「…ん?あれ?あたし別に安心する話を聞きたいわけでは無かったんだけど…。」
”え?”
「およ?もしかして、あたしって見ず知らずの人の死にかけ話を面白いと思うって思われてる?酷いな~。」
”えっと、ごめん。”
「いいよ~、そう思われることもあったしね。でも、死んだらさ。面白いことできないじゃん。(まぁ、笑顔で見送って欲しいとかならするけどさ。大体対価を先払いでもらうし。)だから、死にかけた話とかは面白くないかな~。あっ、幽霊になって話してくれるなら別だよ!幽霊にとっては鉄板ネタだから、ね!」
”うん?幽霊?”
「あっ、気にしないで、気にしないで!あたしが霊感持ってるだけだから。次、どうぞ~。」
「次は私が行きます!」
「あやちゃんの挑戦?頑張れ~。」
「なんで、あなたが応援するんですか?」
「?面白い話が聞けるんだから応援して当然でしょ。それより、早く、早く~。」
「はぁ…。実は先日、眼鏡を探してまして。」
「ふむふむ。それでどこにあったの?」
「…実はその日、疲れていて…。」
「大変だったんだねぇ~。それで?」
「…頭…んです。」
「うん?(何となく分かったけどもうちょっと聞こう、っと!)良く聞こえないな~。」
「頭の上にあったんです!!」
「(おぉ~。頑張ったね~。)アハハ!ベタだけどいいね!面白いよ!じゃあ、教えてあげる~。あたしは綾美から聞いたんだ~。」
「「「”…誰?”」」」
「アハハ!そりゃ知らないよね!だって、トリニティにいるし。もし、トリニティの生徒に会ったら詳しく教えてくれると思うよ!割と人気の花屋やってるみたいだしね!調べたら出ると思うよ!花屋
「えっ、これだけ?」
「そうだよぉ。アハハ!何もっと情報あると思った?残念。これ以上ないよ~。」
納得してないな~。特にホシノちゃん。何となくだけど陣が関わっているゲマトリア?から聞いたと思っているのかな?当てが外れちゃったんだねぇ。アハハ!可哀そうだねぇ。…そうだ!いいこと思いついちゃった~。綾美からのお願いもあったしここで消費しよ!
「も~う。仕方ないな~。教えてあげよっか!ホシノちゃんがたぶん知りたいこと。」
「おじさんが知りたいこと?」
「そうそう。陣の事なんだけどね~。ゲマトリア?って組織と関わってるらしいよ!特に黒服?って人と何か取引をしているらしいんだよ!」
「…ゲマトリアの黒服!」
「おっと、ビンゴかな?アハハ!残念だけどそれ以上は分かんないんだよねぇ。陣ってば秘匿主義者だからねぇ。情報の隠蔽が上手いんだよ~。(まぁ、おそらくユメッチのヘイローを復活させるためにも神秘を一種の学問に使用するために接触してるんだろうけど…これはあたしの予想だからねぇ~。アハハ!不確定な情報は場を混乱させるだけって陣も言ってたし黙っとこ~。これならバレても陣に責められることは無いしね!)おそらく便利屋68の皆にも黙ってるんじゃないかな~。(もしかしたら、言ってるにしても陣はあんまり教えてないんだよな~。きっと!そうやって大切な者を守ってきたし。あんまり関係を深く持ちすぎて危険な目に遭わせないようにするなんて過保護だな~。アハハ!)だから、それについて尋ねたいなら陣に直接言うことだよ!教えてくれるかは知らないけどね~。(はぐらかすかなんかするだろうな~。いや、呆れながらしっかり答えるかも!どっちにしろ超面白いや、アハハ!)」
「そう。分かった。」
「じゃっ、そろそろあたしはミレニアムに戻ろうかな~。アビドスの皆!また遊ぼうね~!」
”ちょっと、待って!”
先生が何か言いかけてたけどあたしには関係ないや!にしてもホシノちゃん信じすぎだよね~。悪い大人に何度も騙されているのに…ちょっと心配しちゃうぐらいに、ね。アハハ!まっ、これで
『助け…て、く…れ。』
『もう、死に…たく…ない。』
『こ…こには、…手を出さ…ないか…ら。』
「あれれ?あんなに騒いでたのにもう辛いの?つまんな~い。もうちょっと繰り返そうよ!クリア出来たら解放してあげるかも?アハハ!気分でね!」
『そ…んな。』
「君たちさ~。[チューニング]したから知ってるんだよ!
『苦…しい。』
『い…たい。』
「う~ん。失敗だね~。
『…。』
「ありゃ?壊れちゃった。アハハ!面白くないけど、ここでもう一つの使用。プレイヤーの精神は一定時間で回復する!まだまだ楽しんでね~。ゲームの電源を落としてもその時間はず~っと続くし、もっと色々見たいからゲームの時間を現実よりも引き伸ばそ~。」
これで良し、いや~。
「本当にこの
思わず踊っちゃうよ!まっ、
「アハハッ、アハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!」
「楽しもう!たくさんたくさん、ね。」
はい。紫視点ですが…、主人公というかラスボス的なものになってしまいました。書いていて楽しかったので後悔もしていませんが…、無名の司祭は少し犠牲になってもらいました。とりあえず、本小説内では死ぬことは無いので…、外部で犠牲になってるかもしれませんが
紫→陣
「小言はうるさいけど、口は堅いし、信用も出来て仲間だと最高。反応も最高何だから、もっと、楽しく生きればいいのに損してるな~。でもそこが面白いから大好き。」
陣→紫
「鬱陶しいし、計画は破綻させてくるのが最悪。だが、とても興味深い視点を持っていて、仲間だとその視点からの発想が素晴らしい成長をもたらしてくれる。信用は出来ないが実力も確かにあり、同じ目的に対して行動する分には最高。もう少し、責任をもって欲しいがそこも彼女らしさなので好きだ。」
こんな関係です。これを互いが認識しています。綾美に対しては綾美の一人称が出たら追加しますが、…似たような評価になります。今後、やたら距離が近いな?って描写が出てくるかもしれませんがこういうことです。ちなみにあの喧嘩も本当に軽い挨拶のようなものだと互いに認識しています。若干、陣は紫に対して便利屋68になんて者を見せてくれたんだと怒っていましたが…、そこに関しては次回です。という訳で、次は一方そのころ、便利屋68と陣かも?
以下、scpのリンクとライセンスです。
scp財団 https://scp-jp.wikidot.com/
要注意団体-JP-(本編で登場したのは如月工務店、酩酊街、石榴倶楽部、日本生類創研) https://scp-jp.wikidot.com/groups-of-interest-jp
タイトル: SCP-053 - 幼女
訳者: 不明
原語版作者: Dr Gears
日本語版出典: https://scp-jp.wikidot.com/scp-053
出典: https://scp-wiki.wikidot.com/scp-053
ライセンス: CC BY-SA 3.0
タイトル: SCP-1283-JP - 踏切のむこう
作者: rkondo_001
出典: https://scp-jp.wikidot.com/scp-1283-jp
ライセンス: CC BY-SA 3.0
タイトル: SCP-239 - ちいさな魔女
訳者: 訳者不明
原語版作者: Dantensen
日本語版出典: https://scp-jp.wikidot.com/scp-239
出典: https://scp-wiki.wikidot.com/scp-239
ライセンス: CC BY-SA 4.0
~視点と最初に書いているが同じ話で視点を変えたほうが良いか。
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変える
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変えない