〜外郭図書館 総記の階〜
零夜「最近暇だな〜、本の整理くらいしかしてねぇ」
ローラン「まぁでも仕事が増える より かいいだろ?」
零夜「でも闘いたい」
ローラン「はぁ、やっぱりお前戦闘狂かなんかだろ」
零夜「ただ戦闘を愛しているだけだ」
ローラン「それを戦闘狂と言うんだ」
アンジェラ「あら、楽しそうに話してるわね。本の整理は終わったの?」
ローラン「それならもう終わったぞ」
零夜「終わったからほかの階層行ってくる」
零夜はワープをしてなんとキヴォトス(正確にはあの一番最初に連邦 生徒会長と先生の乗っていた電車)にワープをした、、、
???「結局この結果にたどり着いて…」
ヒュイン
先生「!?」
???「(喋り続けている)…だからどうか…」
鋭い声「…!?貴方は、、、ってまずは先生、起きてください、、、〇〇先生!!」
名前の部分はモザイクがかかったように聞き取れなかったがとりあえず起きる。
どうやら 2人いることに驚いているようだ。隣のおそらく先生であろう 黒髪短髪の男をゆずり起こす
先生「、、、は?」
よかった 起きた。
???「少々待ってください。と言いましたが、誰ですか この方は!?」
なるほど、突然現れたみたいになってるのか。
???「はぁ、まあとりあえず改めて今の状況をお伝えします。私は七神リン、学園都市キヴォトスの連邦 生徒会 所属の幹部です。そしてあなたはおそらく、私たちがここに呼び出した先生…のようですが」
リン「……ああ。推測系でお話したのは、私も先生がここに来た経緯を詳しく知らないからです。そして私は2人も呼んでいないからです。…混乱されてますよね。分かります。」
先生&零夜『いいやしてねぇよ悪いけど。』
息ぴったり 揃った。どうやら 気が合うかもしれない
リン「へ?…いやまあしてないのならいいですけど、まぁとりあえず 私についてきてください。」
しかし先生少し楽しそうだな。まるでこの世界にずっと来たがっていたかのような、、、あれもしかしてブルアカ既プレイ勢!?
リン「どうしても、先生にやって頂かなくてはならないことがあります。……。学園都市の命運をかけた大事なこと……ということにしておきましょう。」
私たちは てくてく ついて行った。そして エレベーターに乗った。
ゥィイイイイイイン―――
やっぱりここのエレベーターはでかいねぇ。さっさと不良を叩き潰したいところだ。血が騒いで仕方がない。
リン「キヴォトスへようこそ。先生。そして謎の人」
零夜「代理人 と呼んでくれ、、、」
なかなか難しいもんだな。みんな頑張ってるんだねぇ零夜の設定に関しては もう一つは 投稿小説にあるからねぇ