天誅ガールズ1期14話の天誅ブルーの発言に対する解釈違いが原因で1週間蓮太郎と会話しなかった時期があるらしい。
「初めてなんでしょう? 緊張しなくて良いわ。ほら。力を抜いて」
耳元で囁かれる艶めかしい声、それと共に白い指先が鈴音の手を撫でる。まるで絹に触れているかのように指は柔らかく手から前腕、二の腕、肩、首筋、頬を撫でる。
「あ、あの……ニッキーさん。私っ――」
「よそ見はダーメ。ちゃんと真っ直ぐ前を見て。そう、良い感じ」
真夏の熱気と共にニッキーの吐息がかかる。香水だろうか、ほんのりとシトラスの香りもする。きめ細やかな肌と絶妙な力加減の感触は心地よく、姿勢を正すという名目で胸や腰を触れられても他人に身体をまさぐられる嫌悪より腹の底から湧き上がる快楽が勝る。
鈴音の腕が震え始めた。
「ふふっ。可愛いわ……。誰だって最初は恐いもの。でも大丈夫。貴方もすぐにハマるわ」
「で、でも――――」
「私が付いているから安心して。ほら……指に力を入れて。もっと、グッと……」
9mm拳銃の
「あら。残念。次、頑張りましょう」
「あ、あの……出来れば、服の中に手を入れるのはやめて欲しいのですが……」
ニッキーが一方的に醸し出すサキュバスの吐息に包まれた空間を数メートル離れた美樹とアキナは冷ややかな目で見ていた。美樹も鈴音と同様に9mm拳銃を握っており、彼女が標的とする酒瓶は全て割れて落ちている。
「アキ姉ちゃん。向こうは背徳と淫欲の空気がハンパ無いんだけど」
「ニッキーは
「え゛! ? 」
アキナが練習で空になったマガジンを投げつける。数メートル離れたニッキーの頭に鉄のケースが直撃し、「痛ぁ! ! 」と彼女は叫び、額を抑えて蹲る。
「おい! ! ニッキー! ! いい加減にしろ! ! 『スズネにセクハラしてた』ってエールにチクるぞ! ! 」
エールの名前を出された途端、ニッキーが青ざめる。前にも似たようなことをして制裁を受けたのだろう。「バイクで西外周区引き回しの刑は嫌」と譫言を呟く。
「スズネから30センチ離れろ。決して身体に触れるな」
「手は? 手は良いよね? 銃の撃ち方を教えるんだから――」
アキナは即座にスマホを取り出し、耳に当てる。
「あ、もしもしエール? ニッキーの奴が――――」
「ごめんなさい。もう二度とスズネにセクハラしません。YES 美少女・NO タッチ」
ニッキーは服が汚れることを一切躊躇わず、その場でアキナに土下座した。
時は8月17日 朝10時 真夏の炎天下の出来事である。
司馬重工の検査結果が出てから数日、あれから事態は進展しなかった。
姉妹の侵食率を証明する唯一の証拠――司馬重工の検査結果を遠藤・多田島を経由して警察内部にリークした。しかし、厚労省未認可の技術という点が引っ掛かったのだろう。警察からは「科捜研で精査する時間が欲しい。その間、姉妹を外周区から出すな」という保留に等しい返事が来た。現在、科捜研に司馬重工の検査官が乗り込み、12%と6%が科学的に信頼できる数値かどうか論争を繰り広げているらしい。
死龍から得られた手掛かりである“microSDカード”と“ガストレア化爆弾”の解析も難航しており、答えが出る目途が立っていない。
ドールメーカーは売人と共に外周区から忽然と姿を消した。新たな犠牲者は出なくなったのは良い事だが、黒幕に繋がる線は途切れてしまった。
この数日の間、壮助は自分が日向家周辺にカメラを設置していたことを思い出し、遠藤にカメラと動画閲覧用のパスワードを教えたが、事件発生の直前に映像が途切れたことしか分からなかった。
それならいっそのことスカーフェイスみたいな敵でも襲撃に来ないかと期待していたが、ここ数日音沙汰が無かった。姉妹を守るために意気揚々と内地のマンションから大量の武器弾薬を持って来たティナは暇を持て余し、今は同業者の好として常弘に狙撃を教えている。
強いて良いことがあったとすれば、死龍こと鍔三木飛鳥を内地の病院に移せたことだろう。善宗が我堂民間警備会社社長のコネを使い、彼女がまともな医療を受けられるように手配してくれた。大角ペアと我堂の一部の民警は彼女を守るため、そちらの警護に就いている。
捜査の手は詰まり、ナオと菫の頑張りに期待するしかない壮助はバンタウの屋上で外周区に吹く風を浴びる。何日も顔を合わせるとどこからか聞こえる銃声とガストレアの鳴き声、ポストアポカリプスな光景に愛着が湧いてくる。エールから教えて貰ったお陰で周辺の赤目ギャングにも詳しくなった。
下から単発の銃声が聞こえる。壮助が中庭に目を向けると、鈴音と美樹が銃の練習をしていた。
――鈴音、笑っちまうくらいヘタクソだな。
この数日で姉妹はすっかり外周区の住人になった。――いや、戻ったと言うべきかもしれない。普段は灰色の盾の仕事の一環として、彼女達が運んできた家電や車を解体して売れるパーツと売れないパーツを仕分けている。その仕事も一日中ある訳ではないので、暇な時はこうして旧友との親交を深めながら銃の練習をしている。
「壮助。何か言いたそうだね」
肌と肌がくっつくほど隣に身を寄せた詩乃に声をかけられる。その時、壮助は自分がその光景を快く思っていないこと、それが表情に出ていたことに気付く。
「いや……まぁ、あいつらに銃を持たせたくなかったなって」
「気持ちは分からなくも無いけど、別に良いんじゃない? 撃ち方を知っておくぐらいは」
「……それくらい分かってる」
――分かってない顔だけど。
自分の無力さによって、鈴音と美樹に「自分で戦う」「戦う術を身に付ける」という選択肢を与えてしまった。(フリとはいえ)護衛として、民警という戦闘稼業のプロとして、戦いでしか自分の価値を証明できない人間として、その光景は存在理由を否定されているようで、壮助は“それ”が嫌だった。
詩乃はそれを揶揄しようと思った。しかし死龍に敗北し、プロモーターを戦わせてしまった
「お前の武器、調達しないとなぁ……」と壮助がポツリ呟く。
「あーそういえば、そうだったね。エールに武器商人でも紹介して貰う? 」
「でも金がねえよな。俺の財布は厚労省に取られたまんまだし、お前だって大して持ってないだろ」
「我堂から出して貰えば良いんじゃない? 2人を守るための必要経費だし」
「それなら我堂から武器を提供して貰えば良いんじゃねえか? あそこならお前の扱いに耐えられる槍もあるだろ」
「別に槍じゃなくてもいいよ。大きくて丈夫な奴なら刀でも斧でも良いし」
詩乃の発言に壮助は一瞬、戸惑った。「え?」と声が出た。
「いや、お前。槍じゃなかったら、天童流神槍術を発揮できないだろ」
壮助の発言に詩乃は驚いた。「え?」と声を出した後、逡巡し「ああ。そっか」と自身の中で何かを納得させる。
「壮助には言ってなかったっけ? 」
「何が? 」
「破門された」
「はぁ! ? 」
壮助は目を見開き、バンタウ中に聞こえるほどの驚嘆を上げる。
「お前何やらかしたんだよ……。門下生用の賄い料理を一人で全部食ったのか? それとも道場ぶっ壊したのか? 」
「壮助の中の私って何なの? 」
「三大欲求がギッシリ詰まった規格外パワーモンスター」
デリカシー皆無な発言に怒った詩乃は壮助の鳩尾に拳骨を入れた。壮助は「ぐえっ」と声を吐き出し、その場で蹲る。
「天童助喜与師範に直接言われたんだよね。理由はよく分かんないけど」
「お前はそれで良いのか? 」
「良いも何も天童流の開祖に言われたからね。それに私も『向いてないかも』って感じていたし、諦めるには丁度いい切っ掛けだったと思う」
師事していた武術の開祖から直々に破門を言い渡される。理由に心当たりなどない。特に説明もされない。普通の人間なら費やした時間の惜しさもあって納得いかないだろう。詩乃もそれは同じだった。彼女の面倒を見てくれた師範代も難色を示したが、天童流においては神に等しい助喜与の言葉を受け入れるほかなかった。
――獣の女王よ。ここにお前が求める力はない。
道場を去る時、助喜与が詩乃にかけた言葉が脳裏にこびりついた。
詩乃にかける言葉が思い浮かばず、ただ外周区の廃墟群を眺める壮助は背後のドアが開く音で現実に引き戻される。2人が振り向くとエールが屋上に足を踏み入れた。
「義塔。森高。ちょっと話がある」
「どうした? 」
「今日の昼なんだが、スズネとミキを連れて“マーケット”に行こうかと思ってる」
「「マーケット?」」
エールが彼方の建造物を指さす。壮助と詩乃が目を凝らすと目測4kmほど離れた場所にスタジアムが見えた。ガストレア大戦前に建てられたものだろう。コートを照らすスポットライトと屋根の一部が無くなっていた。
「アキンドっていう赤目ギャングがあそこで市場をやっているんだ。内地の盗品から粗悪極まる外周区産まで何でも揃っている」
「気分転換に外周区のショッピングモールにでも行こうって訳か? 」
「ああ。外周区で流行のファッションを伝授して、買い物の後は人気のカフェでオシャレなスイーツと洒落こもうじゃねえか」
ここ数日、敵からの襲撃が無いとはいえ違うギャングの支配地域に道楽目的で姉妹を連れて行く――エールの腑抜けた考えに壮助は怪訝な視線で応える。
「睨むなよ。冗談だ。スズネとミキを匿っていることをアキンドのボスに知られてな。『2人を連れて来い。さもなくば抑制剤の流通を止める』ってメールが来たんだ」
「従うのかよ。西外周区最強のギャングが聞いて呆れるぜ」
「正直なところ断りたいんだが、機嫌を損ねたら後々面倒なことになる」
エールは溜め息を吐き、肩を落とす。
「敵の罠の可能性は無いのか? 」
「連中、ドールメーカーのせいで売り上げがガタ落ちしてガチギレしていたからな。それは無いだろう」
壮助も大きくため息を吐く。姉妹をマーケットに連れて行くのは反対だ。2人がいずれ内地の生活に戻ることを考えたら、他のギャングと関係を持たせることはリスクが大きい。またドールメーカーで売り上げが落ちるということはドラッグも扱っているのだろう。アキンドが灰色の盾のような“優等生”ではないことは明白だった。しかし、抑制剤の流通停止は呪われた子供にとって死活問題だ。エールは「いざとなったらマーケット襲って強奪するさ」と軽く言ってのけたが、戦闘に駆り出されるメンバー達や消費される武器弾薬のことを考えると従った方が得策だと壮助は自問自答で納得する。
「ちなみに来る人数に制限とか無いよな? 」
「ああ。人は多い方が向こうも市場が盛り上がって喜ぶだろうからな」
その後、姉妹をマーケットに連れて行く件はティナや我堂組(朝霞と小星ペア)にも伝えられた。全員が壮助と同じように難色を示したが、最終的には「十分な人数の護衛を連れて行く」ということで妥協した。
*
バンタウを出てから5分。エール達はマーケットに着いた。
ガストレア大戦前に建てられたスタジアムは外壁に銃弾や砲弾の痕が見られ、ヒビは地面から上端まで続いている。今崩れていないのが不思議なくらいだ。
大戦時にゴジラ級の巨大ガストレアでも通過したのだろうか、スタジアムの壁の一部とその対面がごっそり無くなっており、そこを繋ぐ直線がマーケットのメインストリートになっている。そこを挟む形で露店が並ぶ。サッカー・ラグビーコートだった場所は露店やバラック小屋で埋まり、小屋と小屋の隙間が道になっている。計画性皆無で雑多に作られた貧民街はコート回りの陸上競技トラックまで巻き込んだ巨大な迷路を形成している。
エール達一行はマーケットのメインストリートを歩く。灰色の盾の強さはここの人達にも伝わっているのか、ギャングやホームレス達は先頭を歩くエールの顔を見ると強張り、彼女達から目を背ける。
先頭を歩くエールが道を開き、その背後に鈴音と美樹、壮助と詩乃、常弘と朱理が続く。一行はマーケットに馴染むよう古着で身を包み、鈴音と美樹はパーカーのフードで顔を隠していた。
ここにいる7名の他にティナと灰色の盾のメンバー数名が来ているが、ティナは容姿が良い意味でも悪い意味でも目立つという理由で、メンバー達はここまで来るのに使ったバイクと車が盗まれないようにするため、スタジアムの外で待機している。
――これは、きついな……。
最後尾で歩く常弘はさり気なく手で鼻を押さえる。大方予想は出来ていたが、マーケットの中は世辞にも衛生的とは言えなかった。炎天下の中、肉が焼ける匂い、火薬の匂い、よく分からない薬品の匂い、ホームレス達の体臭、生乾きの布の匂いが充満する。あまりの濃さに窒息しそうになる。
――朝霞さん絶対に耐えられないだろうなぁ。
朝霞をバンタウに残して正解だったと常弘は己の英断を褒める。
マーケットに行く話が決まった時、我堂から誰が付いて行くか話し合いになった。護衛という点では朝霞を連れて行くべきだったが「次に敵の襲撃があるとしたらバンタウを狙われる可能性が高い」という理由から戦力として彼女を残して来た。「彼女の性格上、アキンドと面倒を起こしそう」というもう一つの理由もあった。
「ひっさしぶり~。エールちゃ~ん」
メインストリートの向こう側から、少女と青年が歩いて来た。エールの時と同様に周囲は少女の姿を見た途端、周囲の売人や客は強張り、固唾を飲む。その緊張っぷりはエールの時と比べ物にならない。彼女が赤目ギャング“アキンド”のボスだろう。
黒いアイシャドウに覆われた瞳孔が開いた視線、広く塗りたくられた黒い口紅、ブリーチをかけて脱色した銀髪、世界観重視のヴィジュアル系バンドを彷彿させるファッションセンス、少女の姿はいずれも外周区のスラムから浮いていた。
「相変わらず趣味の悪いペットを連れてんな。マリー」
「趣味が悪いなんて酷いなぁ。そう思わないかい? コウイチくん」
隣で歩く――いや、歩かされている青年は見るからに奴隷だった。首輪に繋がった鎖で少女に引っ張られ、生気を失った視線はずっと足元を見ている。線の細い体格と顔立ち、生きることを諦めたその姿を見て、壮助は半年前の蓮太郎を思い出す。
「お。そこのイケメン2人は私への手土産かにゃ~? 感心感心」
マリーの視線は日向姉妹を通り越し、壮助と常弘に向けられる。同時に詩乃と朱理が2人の前に出てマリーを睨みつける。
「後ろにいる連中は全員、灰色の盾の客人だ。手を出したら問答無用で戦争だからな」
「はぁ~マジか。こいつもそろそろぶっ壊れて動かなくなるだろうし。次のオモチャが欲しかったんだけどなぁ~残念」
チッとマリーは舌打ちすると、ギラギラと輝いた目を鈴音と美樹に向ける。
「それはそうと、そこのシャイな2人が日向姉妹かな? フード外してよ~。折角綺麗なお顔がもったいない」
2人はフードを外してマリーに顔を見せる。本物だと確信した途端、マリーはテンションが頂点突破した。その場で飛び跳ね、鎖でコウイチを引き寄せて彼の腹部を拳で殴打する。
血を吐くコウイチを放置し、マリーはポケットからスマホを出して鈴音に詰める。
「ねぇ? 2人とも一緒に写真撮ってくんない? インスタに上げてフォロワー増やしたいんだ~」
「事務所的にNGですのでご遠慮ください」
鈴音はビジネススマイルで一蹴した。赤目ギャングのボス相手でも物怖じしない彼女の肝の据わり様に周囲は固まる。
直後、マリーの表情が曇った。
「はぁ? ぶち殺――――――
その瞬間、マリーが降って来た光と共に消えた。足元に生温かい感触が伝わる。視線を下げると目の前の地面が焼け焦げ、断面が黒ずんだマリーの脚だけが鈴音の脚に倒れ掛かっていた。
見上げると雲一つない晴天の空に全長30mのモノリスが浮かんでいた。
黒い光沢を放つ長方形のフォルムに2つのローターが内蔵されている。それが高速回転することで揚力を獲得しているのだろう。表面にはフジツボのように小さなパーツが大量についており、まるで生物のように蠢いている。
「壮助。あれ何……? 」
「少なくとも味方じゃねえよ」
辺り一帯で悲鳴が上がる。突如、何の前触れもなく現れた殺人
「おい! ! 逃げるぞ! ! 」
エールが鈴音と美樹を抱えて走り出す。壮助達も彼女に続く。
『見ツけTAぞ! ! 里トみ蓮太ロウ! ! 』
フライングモノリスが発した言葉。その名前に壮助が振り向いた。浮遊するモノリスの真下、マリーの脚が転がっている場所にコウイチが立っていた。誰もが生きようとする本能で足を動かしている。生きることを既に諦めた彼に逃げる理由などなかった。
『あノ御方に近付イた報いDA! ! 』
浮遊モノリスの表面から黒く小さなパーツが霧散する。それは自由落下する中で8本の脚をクモのように展開させ、小型の
『報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ報イだ! ! あの御方の隣ハ僕が相応siいッ!! 』
まるで蟻が小動物を補食するようにドローンはコウイチの全身に纏わり付き、頭部から出したブレードでめった刺しにしていく。無数のドローン血肉が裂かれても彼は悲鳴ひとつ挙げなかった。
コウイチの体がドローン達にめった刺しにされ、元の姿が判別できない肉塊になった時、ドローン達の動きが止まった。
『あの御方っテ誰ダ……? そモそモ僕ha誰だ? ジェリーフィッシュ? そレハ僕のNameか? 』
ドローン頭部のカメラアイが動き、一斉に死骸を観察する。
『違う……違ウ違ウtigaう! ! さと見蓮タ郎じゃない! ! 誰だ! ? 誰だ! ? 誰だお前えええええええええええ! ! ! ! 』
ジェリーフィッシュは無数の触手を下に伸ばす。黒い光沢を放つ金属繊維は壮助のバラニウム合金繊維を彷彿させる。繊維は生物のように動くと地上で人肉ミンチを一つ作り上げたドローン達に巻き付き、自分の懐へと回収していく。
『ソウダ! ! ティナ・suぷラうトを殺そう! ! あいtuが悪い! ! あイツさヱいなKEれば! ! 』
オマケ 前回のアンケート結果
君は失言を放ち、未織さんにビンタされた。その内容は?
(8) 雰囲気が大阪のオバちゃんみたいですよね
(4) 和服の下は何もつけてないんですか?
→(15) 里見蓮太郎×天童木更はベストカップル
(5) 聖天子様とタメなの?もっと上だと思った
(2) やーい!親の七光り~!!
一番の地雷を踏み抜くなんて、無茶しやがって……。
次回「次世代機械化兵士 ジェリーフィッシュ」
マーケット名物、何を買う?
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ちゃんと動作するか分からない銃
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なんかよく分からない肉のケバブ
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頭がハッピーになるおクスリ
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内地で盗んだクソダサTシャツ
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調教し過ぎた結果、動かなくなった奴隷