ナルト、サクラ、サスケ
このメンバーは担当上忍がくるはずの
教室で待っている。長い時間
その時間に苛立ち覚えたナルトは
声をあげる
「なぁなぁ」と騒ぐナルト
この声が教室に響く
そしてその声に反応したサクラが
「なによ?」と聞き返す
「なんで俺達の担当上忍は来ないだってばよ?」
ナルトの疑問もわかる。確かにいくらなんでも
遅い。そう一瞬考えたサクラだったが
ふと隣の人物に前を向けると目を閉じ
腕を組んでた。その姿にサクラの目がハートに
なったいた。
しかし空気を読めないナルトは大きな声で
「サクラちゃん」「聞いてるのかよ」と
大きな声をあげた。
それにはさすがにサクラも怒り
「あんた。うるさい」と言う
それに落ち込んだナルトは
「そ、そんなぁ~」と涙目になり
その様子を横目でみたいたサスケは
一言「フン」興味がない態度だった
そんな彼にムカついたナルトは
「なにみてるんだってばよ」とサスケに
喧嘩をふる。
それをみたいたサスケは「別に」といい
終えたところでサクラは怒った様子で
「あんた!なにサスケ君に喧嘩ふってるの?」
「殴るわよ」といい終えたところでナルトの顔には
殴られた後がついていた。
ナルトは涙目で「もう殴ってるてばよ」と
涙目でサクラに言った
それを聞いたサクラは「なに?文句ある?」と
切れぎみで答えた。
それをみたナルトは怯えながら
「なんでもないです」と答えた
そしてまた静かになる。
しばらくしてナルトは何かしてる様子を
とらえたサクラは「あんたなにしてるの?」
疑問をぶってた
それを聞いたナルトは
「ちょっとしたイタズラだってばよ」と返す
黒板消しのトラップを仕掛けた
それをみたいたサスケは「フン」
「バカか。上忍がこんなトラップに引っ掛かるかよ」
と興味がない様子で言う。
それに賛同するサクラは「そうよそうよ」
と言う。しかし本心では「これ当たったら面白い」
とおもっていた
無事にトラップを仕掛けたナルトは
「遅れてくるやつが悪いんだってばよ」と
と呟いた。
その時廊下の方から足跡が
その足跡はまっすぐこの教室にむかっている
ナルトは笑う「はやく、はやく」と
そしてナルト達がいる教室で足跡がとまった
そして扉が開く瞬間ある人物の声が響く
「コラァ~ナルト~」とその人物に心当たりが
あるナルトは急いで扉をあける
そして自ら仕掛けたトラップにひっかかる
そしてバフッ!と音が聞こえそして
「あっ」とおもったときには遅かった
自分がそのトラップにひっかかったのだ
その行動をみたいたサクラは「あんたバカ?」
と呟く。本心では「最高ー!と笑っていた」
そしてサスケは「うすらとんかち」と呟く
そんな中ナルトは1人頭を抱えていた
「なんで俺が?」疑問を口に出した
その疑問に答える人物の声が
「やれやれ」「そんなトラップ上忍の俺がひっかかる」
「わけないでしょ」と呆れた声で返す
一瞬空気がこおる
そして焦った声でナルトは
「あんた誰だってばよ」と聞く
その声で冷静になったサクラは考える
(まって。この人確か上忍の俺がって言っていた)
(まさかこの人が?)「もしかしてあなたが」
「担当上忍さんですか?」と不安そうに聞く
そして「正解」と答えた
そしてカカシはふとおもう
(なるほどね。さすがこの班の頭脳)
(ナルトに関しては論外)
(そしてサスケは俺を見極めてるネ)
カカシのおもってる通りサスケは1人
(こいつ。気配も感じなかった)
(なるほど。これが上忍か)と1人
納得していた
ナルトは大きな声で「納得できないてばよ」
「だってさ、だってさ」と騒ぐナルトを
手で制すカカシ
「はいはい」「おまえの言い分もわかるよ」
「でもね。」とカカシは深くため息をはきながら
「おまえ達の注意力をみたいた」
「忍ぶ足るものいかなる場所でも注意力は」
「必要だからネ」と答えた
そして「まぁ各々言いたいことがあるとおもうけど」
と呟くと一瞬でナルトの頭を掴みながら
「ーー外に行こうか」と話す
その行動にサスケは(……っ!? こいつ、速い……!)
そしてサクラは(はやい。さすが上忍。でも)
(ちょっと怖い)と感じていた
そしてナルトは(???)状態だった
書くの難しい
評価延びない(;_;)