筆者が考えたこれらのワザをすべてタイプ順にソートして整理した状態でお届け!
各ワザは初登場話より引用したもののほか、初登場話や説明なども加えて逐次更新予定だ。
・応用ワザ
基本的にポケモン1匹につき1つまでという制約がある。回数は無制限の場合が多く、デメリット効果はある場合がほとんど*1。なお、この世界には命中率の概念が無いため、命中率の記載はないものとする。
・ノーマル
・くさ
・ほのお
爆炎砲 ほのお 特殊 威力 100 初登場 第三話
使用可能ポケモン ホムラのほげた(ホゲータ)
デメリット効果 反動で一時的に動けなくなる
効果 空気を大きく吸い込み、超高温かつ高火力の熱線を放射して攻撃。命中した相手を50%の確率でやけど状態にし、フィールドを焼け焦がすことで効果を打ち消す。
説明 空気を吸い込み、高火力の熱線を放射して攻撃。命中した相手を50%の確率でやけど状態にし、フィールド効果を打ち消す。
煌炎弾 ほのお 物理 威力 130 初登場 第三話
使用可能ポケモン ユウリのフレア(エースバーン)
デメリット効果 連発できない、大きな隙をさらす
効果 3つの小石または1つの大きな石を用いてリフティングを行い、超高火力の火炎弾を相手にぶつけて攻撃。30%の確率で相手をやけど状態にするが、使用前と使用後に大きな隙をさらし、連発できないピーキーな性能をしている。
説明 石を用いてリフティングを行い、高火力の火炎弾を相手にぶつけて攻撃。30%の確率で相手をやけど状態にする。
・みず
・でんき
サンダーボルテックス でんき 特殊 威力 55 初登場 第三話
使用可能ポケモン よっしいのケチャップ(ピカチュウ)
デメリット効果 なし
効果 電気の渦を生成して攻撃。渦の効果で、登場後の初使用時にエレキフィールドまたはいかづちゾーンを展開する。もしすでに展開されている場合は、それをEX化する。
説明 電気で作られた渦を周辺に撃って攻撃。初使用時にエレキフィールドまたはいかづちゾーンのどちらかを展開する。
・むし
・ひこう
・いわ
・どく
・じめん
・こおり
・かくとう
・エスパー
・ゴースト
・ドラゴン
・あく
・はがね
・フェアリー
・真ワザ
応用ワザよりも性能や効果が強くなっているもの。応用ワザより強い代わりに、それ相応のリスクがある場合が多く、使いどころはトレーナー自身がしっかり考えなければならない。
だが、応用ワザの強化版というだけあって得られるリターンも大きい。
・ノーマル
・くさ
・ほのお
・みず
・でんき
・むし
・ひこう
・いわ
・どく
・じめん
・こおり
・かくとう
・エスパー
・ゴースト
・ドラゴン
・あく
・はがね
・フェアリー
・神ワザ
ほんの一握りしか習得できない、まさに神の域のワザ。
デメリット効果がものすごく大きいので真ワザ以上に使いどころは考えなければならないが、最後の一押しなどに使うことのほうが多い。
強すぎて、一周回ってデメリット効果がないものもある。
・ノーマル
・くさ
・ほのお
・みず
・でんき
・むし
・ひこう
・いわ
・どく
・じめん
・こおり
・かくとう
・エスパー
・ゴースト
・ドラゴン
・あく
・はがね
・フェアリー
・テラバースト
名前が付いた、ネームドテラバースト。対応するタイプのテラスタルをしたとき、通常のテラバーストから切り替わる。タイプが変われば、1体にいくつでも搭載が可能となっている。
・ノーマル
・くさ
・ほのお
テラバースト・
使用可能ポケモン ホムラのほげた(ホゲータ)
効果 ルビーのような紅い宝石をいくつも相手にぶつけて攻撃する。
当たった相手のHP以外の一番高い能力を1段階下げ、自分の特攻を1段階上げる。
説明 沸騰したルビーを模した紅い宝石を複数ぶつけて攻撃。当たった相手のHP以外の一番高い能力を1段階下げ、自分の特攻を1段階上げる。
・みず
・でんき
・むし
・ひこう
・いわ
・どく
・じめん
・こおり
・かくとう
・エスパー
・ゴースト
・ドラゴン
・あく
・はがね
・フェアリー
テラバースト・
使用可能ポケモン ホムラのミライドン
効果 フェアリータイプのテラバースト。相手の攻撃か特攻を下げ、自分の攻撃か特攻を1段階上げる。その後、相手に与えたダメージの1/3を回復する。
説明 ピンクの小さくとも強力な結晶を台風のように強く飛ばして攻撃する。相手の攻撃か特攻を1段階下げ、自分の攻撃か特攻を1段階上げる。その後、相手に与えたダメージの1/3を回復する。