東方には学園があった❓   作:蒼いニトリ好き

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すいません遅くなりました
受験生なので受験勉強でとても忙しいです
ではゆっくりしていってね


『お泊まり会』

それから3日間がたとうとしていた

 

「これで 友達が最初の4人に レミリアに妖夢にアリスにうどんげに早苗に文にさとりぐらいだったかな」

 

「へーたくさん友達できたんだ」

 

「やあ 蓮何かよう?」

 

「明日から休みだからお泊まり会とかしようかなと思って」

 

「いいね 男子だけでやろう」

 

「臨夢も行くよな」

 

「別にいいけど 誰の家で泊まるの?」

 

「葵の家はどうだ」

「別にいいけど」

 

「じゃあ 決定だ」

 

「あ 家わからん」

 

「蓮の家なら知っているから蓮の家に一旦集合しよう」

「OK」

 

 

こうして僕の家に蓮と臨夢が泊まる事になった

 

 

 

 

 

「みんな集まったし行くか」

 

「そうだね」

 

「葵 お前よく親が急に泊まるの許してくれたな」

 

「家に親いないから」

 

「そっか て ひ 1人暮らし!?」

 

「うん そうだけど」

「へーすごいなー 大変だろう」

「そうでもないよ」

 

 

こんなちゃばんをしていると家についた

 

 

「はい ここが僕の家」

 

「おじゃまします」

 

「おじゃまする」

 

「何する?」

 

「飯食べてきた?」

「いいえまだ」

 

「まだ食べてない」

 

「わかった 今からつくる」

 

「つくれるの?」

「うん 一応 何食べたい?」

 

「カレーがいいなー」

「僕もカレーで」

 

「わかった 今からつくる」

 

 

少年料理中

 

じょうずにできました

 

 

 

「いただきます」

 

「いただきーまーす」

 

「どうぞ召し上がれ」

 

「美味しいな葵のご飯」

 

「あ ありがとう」

 

「本当に美味しいよ」

 

「褒めても何も出ないよ」

 

「わかってるよ」

 

 

 

 

 

 

「風呂も入ったし今から何する?」

「恋バナしよう」

「へ」

「え 葵って恋バナ苦手か?」

「いや したことないからさ」

「なるほど」

「葵 好きな人とかいる?」

「それは気になる」

「うーん べつにいないかな?」

「かわいいとか気になる人とかは?」

「あ 最近霊夢が優しくていいかな」 ///

「ふーん」 ニヤニヤ

「へー」 ニヤニヤ

「そうゆう臨夢とかどうよ」

「確かに昔からここにいるし 幼なじみなんているんじゃないかな」

「いるよ」

「へー・・・いるんだ」

「誰⁉︎」

「魔理沙だよ」

「魔理沙も優しいしかわいいもんな」ニヤニヤ

「そうだね蓮」ニヤニヤ

 

 

「そうゆう蓮は誰だよ」

「うーん アリスかな 人形みたいにかわいいし」

「蓮はアリスだな」ニヤニヤ

「人形みたいにかわいい いいね蓮」ニヤニヤ

「う うるせー」

 

 

「そうだ みんな付き合えばいいじゃん」

「何言ってんの⁉︎」

「だってそれぞれ好きな人いるし」

「別にいいよ」

「臨夢まで何言ってんの」

「葵は子供だからな」

「言ったな 俺が最初に付きあってやる」

「言ったな 残念だが最初に付き合うのはこの蓮だ」

「まあまあ落ち着け みんな付き合えばいいだろ」

「ま そうだな じゃあ寝るか」

「そうだな」

「おやすみ」

「おやすみなさい」

「おやー」

 

 

 

 

 

 

 

こうして男3人によるみんなで付き合おうの会ができた

 




今回も誤字脱字があればよろしくお願いします
また投稿が遅れると思いますが暖かく見守ってください
では次回もゆっくりしていってね
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