皆様、どうも納豆伯爵です。
「主人公の神薙京弥です」
「ヒロインの月見ヤチヨで~~す」
えっとですね、皆様にはこの場をもってちゃんと説明させていただきたく思いまして
「一か月くらい更新止まってたもんな」
「他のやつはめちゃくちゃ更新してた癖に」
まあ、この作品自体。一作目が終わったから書き始めた二作目の息抜きに書いてた三作目の息抜きの四作目とかいう立ち位置でしたので。
「物書きジャンキーとなってないか」
自覚はあります。
「それで?大事な話っていったいなんなの?」
はい、端的に言いますね。
京弥君
「はい」
ヤチヨさん
「は~~~い」
時を巻き戻していただきます!!!
「「どういうことだよ!!!!」」
説明させていただくと、ぶっちゃけくっつけるの早すぎた。家出編考えてたけど意味不すぎるし急展開すぎるしってことでぶっちゃけ続きが全く書けなくなってました。
「ま、まあ確かに急展開っぽいところもあったけど」
一応、生徒会入りしたところまでは規定路線なのでそれでいいんですが
二人にはもっとアホになってほしいな~~~~って
「畜生かな?」
「具体的には?」
まあ、あれだよね。恋愛頭脳戦はしてほしいよね
「おい、最近アニメか漫画読んだろ」
具体的にはヤチヨが京弥に告白してほしくて色々仕掛けるけどあと一歩が遠いあれ
というわけで一応、既存の告白回と付き合い始めてからの話を残すかどうかアンケートしたい所存
「残した場合は?」
一応、次話以降を恋愛頭脳戦編って扱いで始めるだけ
「そもそも、どういう流れ想定してたの?」
え~~っと、大まかには以下の流れの予定でした。
京弥、ヤチヨパパと会う。
↓
娘と別れるために好きな金額を書けと小切手を渡される
↓
そこに「月見八千代」と書く
ここで決め台詞
「俺はこの子さえいればアンタからは一円も要らない」
とか言って、ヤチヨパパに気に入られる的なことを考えていたんですが
「何で家出させたの?」
の、ノリといきおい
「無能」
「考えなし」
「頭が花畑」
「謎シリアス作るの下手だよね」
はい、その通りで私、甘々イチャイチャは作るの得意よりなのですがシリアスを作るのが苦手でございまして。
あと、シンプルにこの作品にシリアスいる?ってなってしまいこの作品はわちゃわちゃイチャイチャしながらしっとりと愛を育んでいただきたいという作者の願望
「読み直すとなんだこれってなったってことでいいのか?」
はい、その通りでございます
「ちゃ、ちゃんと私達のより戻るよね!?」
そりゃもう、戻るどころかねじれて絡まって離れませんって
最終回は子供いる予定ですし
というわけで気ままに更新していきますので気長にお待ちいただければと思います。
お話一部消すかどうか
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残して!!
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消して!!