すみません
ーーー走り出す
バーサーカーはその規格外の筋力と俊敏性で斧を振り下ろしながら
俺はプラズマ化し高速移動をして懐に飛び込む
俺の腕のマフラーから炎が吹き出し加速する
そしてバーサーカーの鳩尾に拳を叩き込んだ
バーサーカーが数メートル吹っ飛ぶそこにさらに追撃を重ねる
プラズマ化を使用して瞬間速度を上げて攻撃力を上げる
頭にハイキック腕にジャブ体のあらゆるところににキックとパンチをひたすら打ち込む
バーサーカーは俺の連撃など意に介さず石斧を振り抜いてくるそれでも人間を殺すには十分な威力を伴って
それをプラズマ化して後方に避けて距離を開けてと同時にブレイカムゼッツァーを夢からソードモードで取り出す
『ソードモード』
すぐにスピードカプセムをセットしてカプセムを回転させ斬撃を飛ばす
『スピード』
『ブレイカムスラッシュ!』
「■■■ーー!!」
そしてバーサーカーを吹っ飛ばすその隙にトリガムを三回押し込みカプセムを回転させる
『ブースター!』
虹色の炎と電気が体からあふれ出す
そして木を某有名な配管工の人ごとくキックして空に浮かぶ瞬間プラズマ化して空の雲に帯電する
バーサーカーの周りが一瞬光った後
上半身のないバーサーカー、ゼッツ、zzzの順番で地上で幻視される
そして俺は落雷のような速度で空からバーサーカーに向かって蹴りを放った
『バニッシュ!』
『ゼッ ゼッ ゼッツ!』
7 7 7 → Z Z Z
ー ― ―
バーサーカーの上半身が抉れて消えた
「めっちゃ化け物だったけど何とか倒せたか」
「でもシンジこれで終わりだと思ってる?」
士郎と凛、セイバーと対峙していたイリヤから突然声がかかる
「シンジが”一回だけれど”バーサーカーを倒せたのは驚いたけどこの程度で負けるなら最強じゃないよ」
「バーサーカーの本気はここからなんだから」
その言葉を聞いて俺はバーサーカーの死体があるところに目を向ける
そう言えばバーサーカーの死体は消えなかった英霊ならば魔力が霧散して消えるのに
そこではバーサーカーがすさまじい速度で再生を終えていた
「まぁだけど今日はここまでにしておこうかしらすごいものを見せてもらったし」
イリヤがそう言った
エッ マジで?!と俺は思った
再生を完了したバーサーカーがイリヤを肩に乗せる
「じゃあねお兄ちゃん、そしてシンジ」
そうしてバーサーカーはイリヤを肩に乗せてすごい速度で去っていった
そしいぇ数秒間ボーっとした後ジュースのことを思い出した
「ジュースは無事か!」
急いで元の場所に戻るとちゃんと潰れてない袋があった
よっしこれを回収して後は変えるだけとそう思った時に赤黒い呪弾つまりはガンドが足元に飛んできた
撃ってきたのはーー
「逃がさないわよせっかくあのバーサーカーを相手して消耗しているところをそれに聞きたいこともあるし」
「まッ デスヨネー」
そんなことを言いながら少し後方にゼロイダーを夢から霧状に出し実体化させる
「三十六計逃げるが如かず!!」
そんなことを言いプラズマ化し高速移動をしてゼロイダーにまたがりエンジンをつけて走り出す
「あっ 待ちなさいよ 男なのに背中を向けて逃げるとか恥ずかしくないの!!」
そんなことをおおごえでいってくるが俺はお大声でこう返した
「逃げるは恥だが役に立つんだよ! この赤い悪魔が!」
「だれが赤い悪魔ですってーーーー!!」
そんな声が聞こえるが俺はそのまま家に帰ったら
オリジナルの暴走形態を出そうと思います どのオマージュがいいですか
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ハザードビルド
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プリミティブドラゴン
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プトティラコンボ
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ヘルライジングホッパー
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クウガアルティメット
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ハンターアクションゲーマーレベル5
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メタルクラスタホッパー
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ジャックリバイス