バーサーカーとの戦いの次の日の夕方
学校から帰ってきてシャワー浴びて着替えたころ
「シンジ。」
とライダーから声をかけられる
「どうしたんだライダー?」
「昨日の深夜どこに行っていたんですか?」
「昨日はちょっとコンビニに行っていただけだぞ」
そのように言うとライダーはこちらに詰め寄り威圧しながら問いかけてくる
「なんだよ?」
「昨日、シンジの帰りが遅いから見てきてくれないですかと桜に頼まれ霊体化して見に行ったのですが」
「もしかして昨日の戦闘見てたのか!?」
ライダーは頷きながら答える
「はい、バーサーカーとの戦闘を終盤からですが見ていました。」
Oh My God そんなバカな
俺は天を仰ぎながらそんなことを思った
「頼む、ライダーそのことは桜には「そのことをすでにさくらにも報告済みです。」
「 くぁwせdrftgyふじこlp」
なッなッなッ なんですってー
「なので後ろを見てください」
「?なんでうしr へ!?」
俺が後ろを振り向くとそこには
「兄さん ちょっとお話しましょうか」(^ω^)
笑顔なのに笑顔じゃない桜がいた
「すぅーーー 許してくれたりh「ダメです」 …そっすか。」
「正座してください。」
「え 僕がなぜそんなことを」
「正座してください。」
「ワカリマシタ」
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「それでは、お話をしましょうか兄さん。」
くそぉ ライダーがいるから逃げたくても捕まえらえて終わる、何とかここから逃げ出す方法を考え付かねば
「なんでバーサーカーと戦ったんですか逃げると言う選択肢もあったはずです」
その問いに俺はちょっとごまかしながら答えた
「その場に衛宮と遠坂がいたからです、さすがに顔なじみが目の前で死ぬのは目覚め悪かったし」
そう言うと桜はじっと俺の顔を見つめた。
「……本当に、それだけですか?」
「え?」
「兄さんなら他にも理由があるんじゃないですか?」
鋭い 鋭すぎる
「いやぁーーそのー今の俺がどこまで通用するのかを試したかったてのもあるし逃げるって言う選択肢がなかったというかハハッ」
俺がそういうと桜の笑顔がさらに深くなった
「ライダー、兄さんを羽交い絞めにして」
桜がそういうとライダーが無言で頷き
「それでは失礼して」
俺の両腕を後ろから手を回し羽交い締めにした
「ヤメロー!シニタクナーイ、シニタクナーイ!シニタクナーイ! HA☆NA☆SE」
といいながら暴れる
「暴れないでくださいシンジ」
ライダーは淡々と言うが、その腕はまるで鉄のようにびくともしない。
「ぐぬぬぬぬ……!」
くそっ全然抜けられねぇサーヴァントの腕力舐めてた!
「兄さん。」
桜が俺の正面まで歩いてきた
「そもそも兄さんはーーー
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3時間後 自室
ハイどうもあの後こってりと怒られてシナシナな俺です (;´∀`) 俺虚空に向かって何言ってんだろ
冷蔵庫からとってきた昨日の戦利品を蓋を開けて一気飲みして
ベッドにダイブからのガクッ
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夢の工房
さてと今回は何年になるかなとりあえず一周間は休む あれはきつい
カイワガムズカシイヨー レレジジガガガガガ ノォーーー⤵
もう眠いよパトラッシュ
オリジナルの暴走形態を出そうと思います どのオマージュがいいですか
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ハザードビルド
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プリミティブドラゴン
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プトティラコンボ
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ヘルライジングホッパー
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クウガアルティメット
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ハンターアクションゲーマーレベル5
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メタルクラスタホッパー
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ジャックリバイス