これはとある偽物の聖杯戦争でのお話
ー夢の世界×夢の工房ー
ぽつんと家がある場所で少女と黄色の異形が話している
「ねぇ!ねぇ!次はどんなお話をしてくれるの?」
元気よく椿が話している
「じゃあ次はとある春風の勇者と呼ばれるまんまるボールのお話をしてあげよう。」
「まんまるぼーる?」
「またの名を星のカービィ 彼の者は春風とともにやってきた………………」
死んで英霊になった俺はこの少女にライダーとして召喚された
俺はこの作品のことをタイトルとこの子が本来呼び出すはずだったペイルライダーて言うやばい英霊が出てくること知らない
理由はFateのライダーを全部調べたときにガンダムのあれと同じ名前がが出てて名前に印象が残ってたから深く調べたから
なぜ俺がこの戦争で呼び出されたのかは、この子の両親がこの子の手を切り取り令呪を無理やりに取ろうとしたのを気絶させイナズマプラズマカプセムで植物状態にした時と記憶を見たときに分かった
この子はあまりにも昔の桜に似ていた容姿も両親に拷問まがいのことをされそれを必死に耐えることも心を閉ざす前の桜に
違いといえばこの子は親の役に立ちたいと思っていることと両親がくそ雑魚だったことさすがにあのクソ爺レベルの奴はそうそうにいないと思いたい 切実に
この子は大好きな家族と幸せに暮らす夢を強く願った
両親の手により、特殊な「細菌」を移植され、魔術回路を無理に後天的に増幅されたせいで一年間昏睡状態になっていても無意識に願い続けていた
そしてこの少女が使う魔術が夢の中に現実を投影する魔術だったことも大きい
だから俺が呼ばれた、この子の夢を叶えるために
この子の両親は根源に至ることを、魔法使いになることを目指していたならばこの子を魔法使いにする
願われたならば叶えるまでそれが
例え魔法使いになれなくても絶対にこの子を幸せな家庭にする、あの両親が根源に匹敵する物をこの子が示せばあんなことはもうしないはずだ
最悪”パンデモニウム”を与えてでもこの子を魔法使いに匹敵させなおかつ自衛できるようにする
もうただただ力を蓄え見て見ぬふりをしていたあの時の無力な俺じゃない
「欲張りな大王はカービィに負け食べ物を国中に返しました。そしてカービィは大王と仲良くなりライバルとなりました。」
「なんでカービィはなんで大王と仲良くなったの?」
「それはねカービィがそれほど優しくてお人好しだからさ。」
「カービィってすごいね!もっと!もっと!お話して雷さん!」
「じゃあ次はカービィト夢の泉について話そうかな」
「ゆめのいずみ?」
「カービィの住む宇宙一輝く惑星ポップスターそこの住民は毎日絶対に幸せな夢を見るのです」
「なんでなの雷さん?」
「ポップスターには夢の泉と言う………………
この子、椿のためなら世界がどうなっても無理やりにも助けてやる死の騎士ほどではないけども
慎二君のクラス適正はライダー、キャスター、バーサーカーです
この慎二君にが心があります 演技ではありません
パンデモニウムゴアナイトメアは心の崩壊とともに記憶に根を張ったので慎二は記憶を持っているなら英霊になったとしても無制限にパンデモニウムを使えます
魔術的要因で記憶に根を張ったわけではないのでアラヤにもガイヤにも引っかかりません
オリジナルの暴走形態を出そうと思います どのオマージュがいいですか
-
ハザードビルド
-
プリミティブドラゴン
-
プトティラコンボ
-
ヘルライジングホッパー
-
クウガアルティメット
-
ハンターアクションゲーマーレベル5
-
メタルクラスタホッパー
-
ジャックリバイス