「君達は走って」「貴方は創る」 作:燃えカス
定期的に更新されるかも
ネタバレはないけど更新されたら同時更新の本編を見たほうがいい時があるかも
相走創真
主人公
性格は負の感情を表に出さず賑やかだがことなかれ主義が転じた自責主義者な所がある
自分に何が起こっても特に気にしない、GBNだと舌戦のために挑発などに乗っかる時もあるそうでないときはだいたい「この人から見たら俺はそう見えるんだな、反省しよ」ってなってる
あの世界で自分の魂ともよべるガンプラを壊されても怒らない菩薩精神...なお前世の価値観のせいである
そのせいでグランちゃんがかなり拗れている
クソボケヘタレカス童○
脊髄会話の持ち主で割と恥ずかしいことやカッコつけたことが勝手に口から出てきてる
ノリと勢いでやってる最初からクライマックス人間その御蔭で?メンタルはラウ・ル・クルーゼ状態(なんかもう成るように成れ的な思考)
関係ない話だが彼が中学生になってから中堅ビルダーというコミュメンが配信を見ているのが目撃されている
19世代箱推しで、推しであるラヴズ達の前では導くような諭すような立ち回りをしているがガンプラ部メンバーと絡むときはエクバ仕草が出てくる
「お前の装備もらうね」
「はぁ!?おい!アロンダイト持ってくなよ!返せよ俺のメイン近接火力〜!!」
とか
「自爆するけど多分あいつ倒せないから後よろしく」
「え?」
「貴様らの邪魔をしてやる1!!!!1!!!1」
「はぁ?????」
「アスラン、後は頼みます...」
「創真!コノバカヤロウ!!!」
とか
「アーイク!」
「おいとんでもないこと口走んなよ!」
「まってこれ無理これ無理だって!助けてー!ナイチンゲールにチ○凸されてま〜す!助けてくださ〜い!」
「お前一回まじで黙ってくれ!!」
「おい葉月ぃ!はよ援護してくれ!殺すぞ!」
「俺がお前を殺すぞ!?」
とか、一応これが一番ひどいのでご安心を
あと難聴持ちではありませんが、クロノくらい自分の世界に入りやすいやつなので聞き逃しからのクソボケることがあります
「ねえそーくん、このガンプラはどう?」
「RGストライクフリーダムガンダム...かぁ...可動域はどうだったっけ、関節の耐久性とか、パーツ数とか...そもそもストフリは欠陥機能がところどころあるからなぁ...腹ビームはライフル連結してると射線がふさがれるとか」
「...いつか、そー君と私が一緒に作ったガンプラでバトルしたいわね♡」
「それにフリーダムの量産モデルってのがMSVにも出てないし...そういえばこれの開発ってハインラインさん関わってんのか?...」
「...もうっ」
↑みたいなのが頻発するってマジ?御冥福案件だろ
ラヴズオンリーユー
メインヒロインその一
幼馴染としての立場にこれでもかってくらい甘えていたが彼が他にもウマ娘を誑し込んでるのを知って危機感を感じた
彼が配信に出るようになるまで秒読みレベルな所まで来ている
お話♡枠
ガンプラ作りはあまり上手ではない
「そー君とお泊りしたことあるもん!」とマウントを取ることがある
彼の笑顔に脳を焼かれている
彼がエクバ仕草をしている姿を知らない(チャンプ戦の時のテンションは彼女たちの前でもしてるし、それにラヴズは「それもまたラヴね♡」と感じてる)
彼が無茶をしてぶっ倒れるのを見たことがある、そのせいで甘えん坊な一面がひどくなった
たまにブエナビスタと「幼馴染いいよね...」「ラヴよね...」してる
まだ良バ場
スキンシップをするたびに彼が内心びっくりしてるのに気づいてやってる
まだ良バ場
マルシュロレーヌ
メインヒロインその二
幼馴染という立場に甘えていた訳では無いが、彼と関わる人が増えるたびに「私に構ってくれなくなっちゃうのかな...」と思ってる
話すことが苦手な自分に対して話すのを待ってくれる彼にいつも感謝してる
パペットがあるときはラヴズのようにぐいぐい行けるが、ないときはただひたすら彼の近くにいて話すタイミングを伺っている
GBNなら問題なく活動できるけど、ガンプラバトルだと人が変わったように動けなくなる
その分ガンプラ作りが上手でその腕は彼も絶賛するレベル、そのときは本当に嬉しかったがその後、イオリ君のガンプラ作りの腕に彼が熱中してるのを見て密かにイオリ君に対抗心を燃やしている
『私もそー君に撫でてもらったことあるもん!』とマウントを取る
彼の笑顔に脳を焼かれている
ラヴズと違ってスキンシップしてるときに彼がびっくりしてるのに気づいてない
同じく彼のエクバ仕草を見たことがない
彼が無茶をしてぶっ倒れるのを見たせいで彼が昼寝とかをしているのを見かけると即座に近づいて寝息を確認してさらっと隣で静かに見守ってる
まだ良バ場
事故で一回ハグをしてしまったことがあるが、それ以降たまにわざと転んだふりをしてハグしている
まだ良バ場
クロノジェネシス
メインヒロイン(ry
↑の二人より関わりが浅い分彼と積極的にお話しようとしてる
健気なことに彼に弁当を作ったことがある
彼女なりにアピールしているがそれも足の間に座ったりするくらいである.........十分では?
彼が離れようとするとどこかを掴んで止めようとしてくることがある
その度に力が少し入っちゃうので彼はいつも内心ちょっと痛がってる
ガンダムにはメイジンと同じハマり方をした
ビルダーとしての技量とファイターとしての技量はそこそこ止まりなところがあり、改善点がよく見つかっている
原作では自分に自信がなかったがこの世界では「貴方が信じる私を信じます!」ってなってる...グレンラガンじゃ無ぇんだぞ...!
迷子の時の彼の真剣な瞳に脳を焼かれている
同じく彼のエクバ仕草(ry
彼が無茶をしてぶっ倒れるのを見て以降は彼が寝ているのを見かけたときは即座に生存確認をしてブランケットなどをかけて見守る...『流石に添い寝はできませんでした...///(by膝枕をしてるクロノジェネシス)』
まだ良バ場
彼がガンプラを集中して作ってるところを盗撮した疑惑がある
まだ良バ場
...彼女のトレーナが辿った因果は、変わり始めている
グランアレグリア
メイン(ry
もう重バ場
彼への罪悪感やちょっとした逆恨みに近い感情(なんで怒ってくれなかったの...!)が一周して愛になったグラハム精神の持ち主
それでも元来の元気さとマイル狂いは健在なのでクソでか感情が表に出ることはない
この中で一番彼とスキンシップを取る
ガンプラに関してはまだ未知数
彼の笑顔に脳を焼かれている
彼に対して全肯定なところがあり「それもまたそー君らしいね♡」となってる...他四人も大概ではあるが
ちょくちょく彼と一緒に3マイルくらい走ってるのが目撃されている(彼に合わせているため速度はない、理由は彼と話したいからだそうな)
彼が無茶をしてぶっ倒れてるところをまだ見たことがない
一番正妻面してる
同じく彼(ry
カレンブーケドール
メ(ry
もう重バ場
彼に恩返ししたいという感情がいつの間にかいつか彼に私だけの
原作では何かと躊躇いがちな彼女だったが、この世界では彼の隣に立ちたいという想いでいっぱいなので躊躇うことは少なくなった
原作でのトレーナーに対する「彼にもっと有名になって欲しい」が由来となった献身が「私の全てを貴方に贈りたい」に変わっている
現実での初対面で手を握るというすげぇ大胆なことをした
GBN内で彼のストーカーをしていた(ノンオブラート表現)
彼の種運命最終回のキラムーブに脳を焼かれている
後方側室面してる
彼の隣に立てるのなら私は一輪の花ではなく花束の中の花の一つでも構わないと思ってる
彼との会話はほとんどが花のことでそれを申し訳なく感じたブーケがガンプラのことを聞いてくるというのがテンプレート
彼が無茶をしてぶっ倒れるところを見たことがない
同じく彼のエクバ仕草「知ってますよ♡」!?!?
ガンプラ部メンバー
随時追加予定...カミングスーン