どうも!こんにちは!俺はトリニティ所属の曼荼羅ギフトです! 作:3331973
オリ主「推しの為に働くやで、悲劇回避するやで、先生に対して悪意を持って行動しないやで。」
連邦生徒会長「それはよかったです。(信頼できへんなぁ。ほな監視するやで。)」
オリ主「監視ついたな...まぁそのままのままでええや。ほなキヴォトス崩壊阻止RTA始まるやで。」
トリニティの自宅
では、本日からチャートを開始します。...いや、やめた。俺RTA走者じゃないし。とりあえず並列存在するか。
いや、だってオルタネイトっていっぱいいるじゃないですか。多分一体死んだところで他のやつが出てくるだけだし。これくらいはできるでしょということで...。
記憶の同期?...ウルセェ!コマカイトコロハイインダヨ!とりあえず俺...いやどっちも俺だな...。とりあえず俺Aはこの前学校行ってくるから俺Bはブラックマーケットで便利屋を立ち上げてくれ。それじゃあな。
オリ主Aside
よし、行ったな。それじゃあここからは学業に励むか。それと同時進行でトリカス共のいじめを恒久的に阻止できる案を出さなきゃあかんし...。
気にしててもしゃあないな。とりあえず学校行こっと!ん?あれは!
「おーい!マクチャン!*1セザンヌ!*2ルス上!*3一緒に登校しよーぜ!」
「いいわね!一緒にいきましょ!」
「いいぜ!久しぶりに一緒に行くか!」
「いいですよ...どこかの誰かさんが一週間何も言わずにどっか行ってましたからね。ひ さ し ぶ り に一緒にいきましょう。」
「ごめんて...今日からはさ、一緒に登校できるわけでありまして、許してはくれませんでしょうか?お嬢様方?」
「いいっていいって!ほら!いきましょ!」
「いいぜ、これから私たちも頼ってくれよな!」
「いいですよ。私が守らないと...」
「よっしゃ!じゃあ行こうぜ!」
少年少女移動中...少年少女雑談中
「「「「ついたー!」」」」
「じゃあなぽまえら!また昼放課会おうぜ!」
「「「うん(おうよ/はい)。またね(またな)!」」」
「うし!勉強頑張るか!」
少年勉強中...少年勉強中...少年勉強中...
「K⭐︎I⭐︎T⭐︎A⭐︎Z⭐︎E!待ちに待った体育の時間だヒャッハー!殺戮時間だあ!本日は...体力測定?ふざけんな!教師の休み時間やろがい!」
仕方がないし、頑張るか!とりあえず過去の成績で上から三十番目くらいを取ればいいかな?...ん?あれは?
「やめ、て、くだ、さ、い。」
「何よ、私たちが何か悪いことをしているみたいじゃない。」
「ええ、ただ立場をわからせているだけではないですか。」
「私たちに楯突いたのが悪いのですよ。」
「「「ホホホホホホホホ」」」
あれは、確か○○ちゃんじゃないか?今日の小休憩に周りで囲んでる奴らに対して少し注意をしていたけど...まさかすぐいじめにうつるなんて。しかもタチの悪いことにほぼ全てからの視線を切ってやがる。俺じゃなきゃ気付けんぞ。...!そうだ!いいこと考えた!
「うう、痛い、苦しい、誰か助けて...」
「助けてですって?ウフフフ、無駄なことを!周りに人がいないのは確認済みでしってよ。」
「ほら、おとなしく謝罪と服従を誓って金を差し出すんだな!」
「さっさとしろよ!」
パキッ
「なんだ?まぁいいさっさtヒッ!」
「なんだよ。なんか変なのでもkヒャァ!」
「どうかしましたか?この辺には誰mヒェ!」
「いジjijiめワYおoオKuナなiIゾ!gOらa!」
ドゴ!
「「「ヒェ(気絶)」」」
「dDdあイじyOうブ?」
「...(気絶済み)」
「あ、やりすぎたか?まぁいいや。とりあえずこんな感じでオルタネイトとしてトリカス共を潰していけばええやろ。そしたら『オルタネイト』がいじめの抑止力になるし。...並列存在増やそうかな?」
中途半端ですがここで終わりです!ご愛読ありがとうございました。感想!本当に感想をいただけると猛烈に喜びます。評価もつけていただけると本当に幸いです。それでは。また今度
だいぶ先の話になるけど先生の性別は?
-
男性
-
女性
-
オカマ
-
姉貴!
-
兄貴!
-
その他(メッセージや感想にください!)