どうも!こんにちは!俺はトリニティ所属の曼荼羅ギフトです! 作:3331973
オリ主B「事務所建てるぞ!その前に社員どもに書類仕事を教えるぞ!教えた!ほな、レッドウィンターの皆様と協力して、社長に電話して、昼飯食って、差し入れして、よし!建て終わった!よし!仕事や!社員ども!みんなはこれやってな!ほな...俺はアリウスの情報収集か...。よし!おわった!ほな飯食うで!食ったな?風呂入って!入ったな?寝ろ!寝たな?ほなアリウス内戦に介入する計画立てて...こんぐらいでええか!おやすみ!」
オリ主Aside
みなさんおはようございます。突然ですが今日は土曜日なのでいかれた友人達を紹介したいと思います。何故かって?ネームドが多いからですね...。
ハー、ほんとに夜からアリウス内戦に向けての俺Bとの最終計画があるのに、こんなにカロリー高い友人達で大丈夫かな?
「ふふ、私の目をごまかせると思わないことだ。
……どうかしたのかい? そんな風に、世界のすべての憂いを背負ったかのような顔をして。君のその曇った瞳の奥には、何か簡単に紐解くことのできない、迷いや悩みの結び目があるんじゃないかな?」
「そうですね、セイアさんのいうとおり何か悩み事があるように思えます。私たちに相談してみてはどうでしょうか?」
「そうだよ!ナギちゃんのいう通り!私たちに相談してくれても良いじゃんね!いじめられてた時は相談してくれなかったもんね!」
「いやミカごめんて。これからは頼るからさ。んでもって心配すんなってちょっとお金について困ったことがあっただけさ。別にそんなに深刻なことじゃないし。気にしないでくれ。」
「金銭の工面に窮している、だと? 珍しいこともあるものだね。……いや、まさかとは思うが、また例の如く、娯楽や甘味、あるいはカラオケへ、思考を介さず注ぎ込んでしまったわけではあるまいね?」
「セイアシャラップ。時に人は図星を突かれると傷つくんだ。」
「そうですよ、セイアさん。こういう時はギフトさんをバイトとして雇ってさりげなく報酬を増やしたりするのがベストです。」
「セイアちゃんもナギちゃんもダメダメじゃんね。こういう時は一緒に買い物やお食事をしつつ私達が奢ってあげたり、買った食材を『あら、確認したら実はもう在庫がありましたわ。と、いうわけでこれは差し上げますわ。』とか言ってさりげなくカバーするのが良いじゃんね。」
「ミカさん!それは誰の真似でs「ナギちゃんじゃんね⭐︎」ミカさん、流石の私も怒りますよ!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾」
「そこまでに留めておくことだ、ミカ。ナギサが真に、その堪忍袋の緒を切らしてしまうよ? ……ふふ、君も知っての通り、本気で憤った彼女の恐ろしさは、些か笑えないものがあるからね……。紅茶の苦味が増す前に、そのあたりで切り上げておくのが賢明というものさ。」
「そうだぞ、調子に乗りすぎるとロールケーキをぶち込まれr「フン!╰( `^´ )╮-=ニ=一=三」もごっ!?」
「はぁ、貴方もすぐに調子に乗るんですから」
「いい気味じゃんn「貴方もですよ!ミカさん、╰( `^´ )╮-=ニ=一=三」もご!?...モグモグモグモグ。ひどいじゃんね...」
「自業自得というものだよ、ミカ。」
その後昼ごはんまで一緒に食べて解散した。
よし、食後の運動に訓練場行くか!
30minutes later
ついたぞ!うん?あれは...
「お久しぶりです、ギフトさん。元気にしていていましたか?いや、元気なはずがないですね..。すみません、私が気づかなかったせいで...」
「おいおい気にすんなって、お前らしくもないぞ、ハスミ。大体俺がお前らに頼らなかったのが悪いんだから。」
「そう言ってもらえるとありがたいのですが...あっ、そうですこの後ツルギ訓練するんでした!どうやらギフトさんも訓練のようですし、一緒に訓練をしていきませんか?」.
「おっ?いいのか!ありがとな!よろしく頼むぜ!」
「遅いぞ、ハスミ。あっ、どうもギフトさん、こんにちは。」
「ようツルギ。元気にしてたか?」
「はい、元気です。ところ本日はどのようなご用件で?」
「ギフトさんは訓練を一緒にしてくれるそうです。」
「おう!それじゃ、よろしく頼んでいいか?」
「もちろんです!ハスミ、今回は三人だからハスミとギフトさんvs私、もしくはハスミと私vsギフトさんで行う、もちろん後者に関してはギフトさんはしのぎきったら勝利となります。」
「わかりましたでは始めましょう。」
「おう!」
この後滅茶苦茶訓練した。
「もう17:00か、おいハスミ今日はもうしまいだ。ギフトさんも今日は訓練ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。」
「いいぞ!それじゃあな。...ミネ、セリナ頼むからその影からそっと救護する隙を探すのやめてくれ。シンプルにこわい。」
「こんばんは、猛特訓を終えた今のあなたには、一刻を争う『救護』が必要であると判断いたしました。私はただ、あなたが限界を迎えるその一瞬、最も効果的に介入できる好機を窺っていたに過ぎません。」
「こんばんは、ギフトさん!どうやら訓練終わりで、すっごく疲れが出ているみたいでしたので……。ギフトさんがミネ先輩によって気絶したら、すぐに私が救護できるように、陰でそっと待機していたんです。」
「まずミネはシールドバッシュを構えるのをやめてくれ。どこぞの婦長かっての。*1んでセリナは皆団長が患者を気絶させるのをよしとするんじゃない。てか止めてくれ。まじで。」
「辞めるつもりはありませんギフトさん。今は大人しく救護騎士団で治療を受けてください。でなければ...救護いたします。」
「もうっ、私だってミネ先輩を止めようと……あ、いえ、お話を聞いてもらおうと、いつだって頑張っているんですよ?でも、先輩は一度決めるとと止まってくれなくて……。今のこの状況みたいに、私の言葉もどこかへ飛んでいっちゃうんです。」
「...。諦めるから救護騎士団に連れてってくれ。」
「了解です。」
2hours later
やっぱりミネは大人しくしてりゃなにもしてこないんだよな。
腹減ったし外食でもするか...
「ごきげんよう、ギフトさん。こうしてお会いできるのは、随分と久しぶりのことですね。……ふむ、気のせいでしょうか。貴方の纏う雰囲気が、以前よりも少しばかり……その、『変化』したように見受けられますが...気のせいですね。では今から『二人』で『ディナー』でもどうでしょう?」
「力抜けってサクラコ。そんなんだから勘違いされんだぞ。ほら、笑顔も柔らかく柔らかく。うん、可愛いな!」
「カワ!?コホン。では行ってくれるということでよろしいですか?」
「もちろん。じゃあ行こっか。」
この後滅茶苦茶ご飯を食べながら相談をきいた
「「ごちそうさまでした。」」
「それではギフトさん。ごきげよう。」
「おう、またな。」
...そろそろ来るかな?今は20:00、いつもこのぐらいの時間に...
「こんばんは、ギフトさん。お変わりありませんか?…いえ、少し耳にしたものですから。貴方が、心ない者たちに酷い扱いを受けていた…と。」
「おう、いじめられてたのは事実だが今は問題ないから気にすんなよ?トリニティじゃよくあることだろ?んで、今日はなんのようで来たんだ?」.
「……はぁ。これだから、トリニティは嫌になってしまいます。それに……ギフトさん、貴方って人は。私のこの胸の内に気づきもしないで、本当に罪深いお方です。……どれほど、貴方のことを案じていたと思っているのですか?そうですね。本日も少し愚痴とギフトさんが勉強でわからないところを教えようかなと。」
「そうか、じゃあ愚痴を聞かせてもらったら少しお願いするわ!」
この後滅茶苦茶愚痴聞いて勉強教えてもらった
「あら、もう22:00ですね、それでは、また明日。」
「おう、またな!」
よし、家に着いたからお風呂入って少し夜食作ってっと
よし、23:00になったしそろそろ始めるか
「おい、おれB大体案はまとまってるな?」
「おうよ、んじゃ、始めるか。」
It is 26:00.
「よし!大体できたし今日はおわり!寝よう!」
「じゃあな、おやすみ。」
よし、ねるか。
なんか結構早い段階でセイアとナギサとミカが知り合ってておかしいって?許してくださいごめんなさい何でもしますから!一応理由はあるんですが大した理由でもないので放っておいてください。他にも少し生徒達の関係がおかしいって?許して許し亭。こっちは単純ならエミュ力不足です。精進します!
今回も長めでしたね。次回からこんな感じかも。
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