どうも!こんにちは!俺はトリニティ所属の曼荼羅ギフトです!   作:3331973

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すみませんなんか間違えて新規投稿押しちゃったんですよ。
というわけで禁断の二連続投稿です。
これを読んだらあなたは⭐︎5以上をこの小説につけたくなーる
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よし!催眠完了かな!

前回のあらすじ
オリ主A「ヘイロー破壊爆弾の詳細についてわかったで!ほな対策を俺Bに押し付けて...。アリウスの穏健派との交渉もおわった!」

オリ主B「はい、神名のかけらと青輝石を集めることになった人です。無名の守護者倒すことによって神名のかけらをあつめました。青輝石はこれから頑張ります。あと、デカグラマトンの預言者達に保護するための細工しました。」


十七話 物資収集/分析完了

オリ主Bside

 

えー各預言者達との戦闘をダイジェストでお送りいたします。

ビナー戦

 

「ミサイル確保よし!尻尾の一部ゲットよし!後は『アツィルトの光』を受けてと。うん?これ青輝石ビームじゃね?もっと打てや!」

 

ケセド戦

 

「さっきと同じ!ただいっぱい守護者倒すだけやんつまらんなぁ。まぁ神名のかけら手に入るしいいけどさぁ。はい次!」

 

コクマー戦

 

「ミサイルとビームか。ミサイルは確保。こっちのビームは...うん効率悪いけど青輝石入ってる。あとは『夜明けを待つ』を受けるけどあれ永続だから途中で無理やり止めるか...。よし!あっ!お前青輝石燃やしてるやん!よこせー!」

 

ケテル戦

 

「マシンガンは神名のかけらを高速でぶつけてんな。ミサイルは確保。大砲は...うん、一発一発が青輝石を加工したやつだな。いっぱい打って♡あとは電子砲は...うん、もう戻せないけど青輝石だな。雑魚どもはやっぱり神名のかけらやな。」

 

ティファレト戦

 

「全体電子衝撃波は...うん、青輝石からエネルギー抽出したやつやな、一応戻せそう。あのメカは...うん、一体倒すことに青輝石が落ちるな!あとは名前がない即死ビームは...うわ!『アツィルトの光』より青輝石効率めっちゃ良いやん!けどこれ下手したら俺のテクスト剥がれるな...」

 

ネツァク

 

「えーっと見つかんないや。そもそも俺らが知ってんのってあの鋼鉄大陸になった後だからな。まぁその時に核探ってやれば良いでしょ!」

 

神名のかけらはもう必要数あるし、青輝石もそろそろ必要数集まるから今日はもう集めなくて良いか。と、いうわけで持ち帰ってきたミサイルを分解しようと思います。...なるほどね。起爆するために『神秘』を爆発寸前まで詰め込んだ神名のかけら、いやこれはそれぞれの預言者の神名文字といったところか。がつかわれてるな。あとは威力を高めるために青輝石もあると。うん、このミサイル分解し終わったら必要数集まるし、今日は分解したら社員どもとご飯食って寝るか。

 

「おーい、社員ども!夜ご飯くうz「社長、そこに座ってください。」?どうしt「いいですから、さっさと座ってください」はい...」

 

「今まで連絡をせずにどこに行っていたんですか?貴方は。この会社には大体毎日依頼が来てかつその度に書類やらなんらなくを書かなくてはならないのに?貴方は?今まで?どこで?なにを?していたんですか?」

 

はい、えーと全員のためにヘイロー破壊爆弾の対策のために必要なものをとってきていました。

 

「声が小さい!」

 

「はい!全員のためにヘイロー破壊爆弾の対策のために必要なものをとってきていました!」

 

「ヘイロー破壊爆弾とは何か非常に気になりますが、そこは一旦置いておきます。とにかく、私たちのために行動してくれたのは分かりましたからこれからは事前に連絡を入れてください。」

 

「分かりました!」

 

「社長が縮こまってる...かわいいね!」

「やばい、なんかの扉開きそう。」

「あれ?なんかよだれでてきた。」

こしょこしょクスクスこしょこしょクスクス

 

「社員ども!笑うな!と に か く 飯だ!飯食うぞ!」

 

『アイアイ縮こまったキャプテン〜』

 

「キエー!バカニスンジャネエ!トットトメシクッテネロ!」

 

two hours later

 

『おやすみ!』

 

「おう!おやすみな!」

 

「...よし、この素材を今のうちに俺Aにとどけるぞ!」

 

少年移動中...少年移動中...少年移動中...

 

「あっ、俺らの並列存在だ!今日も見回り頑張ってんな〜。また今度なんか差し入れ持って行ってやるか!」

 

少年移動中...少年譲渡中...少年帰宅中...

 

よし!おやすみ!

 

オリ主Aside

 

はい、まさかの1日で全部集められてびっくりなオリ主Aです。とりあえず青輝石は雇った奴らに渡した装置に嵌めれるようにして神名のかけらはとりあえず明日俺Bに雇った奴らに渡させてそいつら自身の神名文字にさせてと。お!こいつ自分の社員の分も自分でとってんじゃん!頭いいわー

 

「青輝石は最悪の場合の部隊ごとに石コンテするために必要だし、神名文字は神秘を保つために必要だからな...。それにしても神名のかけら多いな。一人五つくらいあるぞ?どんだけ戦ったんだ?」

 

まぁ気にしても仕方ないか。少し加工したら今日は寝よう。




もちろんデカグラマトンの預言者の攻撃を分解したら〜の所とか石コンテ〜の所とか神名文字は〜の所とか完全独自設定です。許して♡

そしてオリ主君は今まで関わった子たちの名前を全員分覚えています、なので業務の時に個人に話しかける時はしっかりと名前で呼んでいます。もちろん今回の件で依頼を出した子達もです。

というわけでご愛読ありがとうございます。⭐︎5以上の評価や感想、お気に入り登録をどうかよろしくお願いします。

だいぶ先の話になるけど先生の性別は?

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  • 兄貴!
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