どうも!こんにちは!俺はトリニティ所属の曼荼羅ギフトです! 作:3331973
これも全てお前のせいだな地下生活者ァ!
前回のあらすじ
雇った子「武器庫攻略するで〜。相手守り上手いなー。リーダーは目視できるのはありがたいな。...危ない!」
トリニティの子「爆弾?無視無視。救護救護!...はえ?ヘイローが...。
私が私が私が私が私が私が私が私が「ふー、生き返ったぜ。」
?(宇宙猫並感)」
雇った子「死んでつかんだ神秘の確信!あっち側に立つんは俺や!
あっ、君は気にしないでね。救護頑張ってね。」
トリニティの子「はい、頑張ります!」
雇った子達「オラオラオラ!第一陣撤退確認!追撃開始!」
オリ主B「武器庫攻略戦第二段階に参戦頼んだで。守りが強いリーダーがいるはずだからそいつ以外を倒して最後にそいつが逃げたり攻めて来たりしたら仕留めろ」
7,41,5,13,3番のグループの子達「了解」
あっ、今回三人称視点です。
無事に武器庫攻略戦第一段階攻略完了したオリ主が雇った子達
だが、奥の方に逃げられてしまう。
そこで追撃することにしたのだが...
「チッ、オイお前ら!ここは例の爆弾が多い!攻撃よりも爆弾の処理を優先しろ!」
『応!』
どうやらヘイロー破壊爆弾が多いようだ。
まぁ、かの○ク○ールの擬似シャドウサーヴァント*1ともなればそれくらいの事は考えて実行するだろう。
そうして、彼女らがヘイロー破壊爆弾に手間取っていると...
「◾️◾️◾️◾️◾️!」
槍が、飛んできた。
槍が、急接近する。凄まじい速度。
彼女は咄嗟に反応できない。
彼を警戒していたとしてもーーー瞬きする暇もなく
彼女の視界の中で、槍は速度を落とす事なく、
その先を、心臓に向けて...
ガギィン!
「おいおい、油断すんなって」
「こら、そもそもこの子達は例の爆弾の処理をしてたんでしょ?
仕方ないじゃない。
この子達から見たら、危険度がこっちの方が上だったんでしょ?」
「目標確認、情報一致、射撃開始許可を求める、リーダー」
「もう少し待ちなさい。この子達の混乱を解いてからよ。」
「爆弾も後もう少しくらいだし、先に処理しちゃお?」
「みんなー?今からお姉さんたちがあの怖いお兄さんを倒すために頑張るから、みんなはアリウスの子達をお願いしていい?」
「こらこら、勝手に指示を出すんじゃない。
ま、これからやってもらいたい事だったからいいけど。」
「大丈夫?大きな怪我はないかい?
それはよかった。おばあさんがあの怖い人を倒しちゃうからねぇ。」
「捕獲します?気絶させます?私は怒っています?」
どうやら援軍が間に合ったようだ。
...様子がおかしいものもいるが。
雇った子達が銃をうつ。
アリウス兵の子達が盾で耐える。
援軍できた子達が爆弾を投げる。
擬似ヘ○トー○のシャドウサーヴァントが弾き返す
...どうやら、彼女らが援軍に来ても戦力は拮抗しているらしい。
「チッ、ラチがあかねぇなぁ!オイ、リーダー!作戦行動γの許可ァ!」
「...少し早いが、仕方ない。許可する。味方は巻き込むなよ?」
「分かってるって!前線出るぞ!お前ら!道開けろォ!」
「オイ!姉御がアレ打つぞ!離れろ!」
どうやら、何か撃つようだ。
しかし、神秘弾だと相手が重症を負ってしまう可能性がある。
何をうつのだろうか?
「フゥ....○ンドォ!」
...作者よ、今更すぎるが流石にやりすぎではないか?
もはやfateとのクロスオーバーではないだろうか?
後でタグを追加しておいて欲しい。
「ウンウン、きいてんなぁ。動けねえだろ?
何せ神秘と神秘で対消滅させたからなァ。」
流石にfateの設定をまるパクリはしていないらしい。安心?かな?
ともかく、これでアリウス生側はだいぶ崩れたようだ。
「いっとけぇ!」
「ほらよっ!」
「じゃじゃじゃじゃじゃー!」
「いっけぇ!」
...もういいか(呆れ)
どうやらアリウス生たちは全員気絶したようだ。
「あとはお前だけだ。怪しげな男よ。」
「降伏して、お縄についてくれると嬉しいんだけどなぁ?」
「...◾️◾️◾️◾️◾️、◾️◾️◾️◾️、◾️◾️◾️◾️◾️◾️◾️◾️◾️◾️。」
「ん?何言ってるがわからんが諦める気がないのは分かった。
ならばやる事は一つのみ。
さぁ、存分にやり合おう!」
「◾️◾️◾️◾️、◾️◾️◾️◾️◾️◾️◾️◾️◾️!」
どうやら最後まで戦うようだ。
最後まで戦うと言ったその言葉の通り、彼は強敵だ。
ガ○ドはよける、爆弾は弾く、銃弾は神秘を込めればよけ、こめなければ効かない。
だが、相手から攻める事は余程隙を晒さない限りないようだ。
「あーん!もうめんどくさいわ!作戦行動δの許可をくださいまし!」
「許可する、総員彼を囲め!」
どうやら連携技のようだ。
...もうfateはやめてくれよ?
『神秘網形成!
行くぞ!ミステリーバインド!』
よかった、オリジナルだ。
神秘で形成した網で彼を閉じ込めたようだ。
だが、彼はまだ武器を持っている。
どう武装解除するのだろうか。
『みんな、いくぞ!○ンドォ!○ンドォ!○ンドォ!…』
コ レ ハ ヒ ド イ !
まさかの物量だった。
流石のヘ○ト○ルといえど流石に武器を持ち立ってはいられないようだ。
「対象、制圧完了。
...社長に丸投げするか。」
「サンセー。ちょっと疲れたし、いったんやすもー。」
『はーい。』
と、いうわけで○クトー○の擬似シャドウサーヴァントは
社長の元に送られた。
「ん?ヘク◯◯ルじゃん!...こいつは流石に殺してあげた方がいいか。
本人はそうじゃないかもしれんけど、防衛に失敗したヘクトールは史実通りとはいえ尊厳破壊だからな。
...死の◯界*2」
またクロスオーバーか、ふざけてんのか?作者?
またタグを増やすのか?
いい加減にしやがれ。
...とにかく、◯ク◯ールの擬似シャドウサーヴァントは消滅した。
さて、少女達の方に戻るが、武器庫で何か見つけたようだ。
「ん?なんだ?これは?」
今回はここで終わり。
えー、ふざけすぎました。なのでタグを増やしました。
次回も三人称視点かなと。
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