どうも!こんにちは!俺はトリニティ所属の曼荼羅ギフトです! 作:3331973
雇った子達「突撃ィー!」
アリウス生「(このおじさんのおかげで)カスが効かねぇんだよ。」
雇った子達「相手に爆弾をシュー!超!エキサイティン!」
擬似へ〇おじ「ハジキマース。んで、ヘイロー破壊爆弾投げまーす。んで擬似宝具撃ちまーす。」
雇った子達(あれ?私たち死んだ?)
7,41,5,13,3番のグループの子達「油断禁物ぜよ」
雇った子+ 7,41,5,13,3番グループの子達「一斉射撃開始!」
アリウスの子達「盾で守る!」
7番グループの子「チッ、ラチがあかんなぁ。...ガ○ドォ!」
アリウスの子達「グエー、死んだンゴ」
トリニティの子達「回収回収」
擬似へ〇おじ「最後の一人になったけどがんばるんご。」
7,41,5,13,3番グループの子達「え、何こいつ、強すぎん?」
41番グループの子「しゃーなし、アレやるか」
7,41,5,13,3番グループの子達「ミステリーバインドからのガンド!」
擬似へ〇おじ「グエー動けなくなったンゴ。」
5番グループの子「社長にポーイ」
シャッチョ「ん、死の境〇」
7,41,5,13,3番の子達「ん゛?な゛に゛こ゛れ゛?」
今回独自設定が色濃く出ます。
ご注意を。
どうやら彼女達は何者かの日記を見つけたようだ。
「んー、とりあえず社長に飛ばしとく?」
「いやー、せっかくの休憩だし読んでみない?もしかしたら機密情報とか載ってるかもだし、もしかしたら恋バナとかも?」
「私は反対だ。コレに仕掛けがついていたらどうする。リスクに見合うリターンがない。」
「えー、リーダーケチー。ブーo(`ω´ )o」
「これ、そんなにリーダーを困らせてはいけませんよ。おばぁちゃんとしてはあげてもいいとは思うんですが。」
「年寄りに冷やm「ん?何かいったかい?」いえ、なにも。まぁ、私としては反対ですね。リーダーの言う通りリスクリターンが見合ってないですから。」
「...薬品の気配なし。...機械類の反応なし...特殊な神秘の反応なし。
危険と判断する材料...なし。よって読むことを推奨。」
「開けましょう?気になります?デメリットは薄そうです?」
「はぁ、分かったよ。じゃあ、読もうか。」
アリウスに来てからは一日目
計画通りですね。トリニティに恨みを持っている
このまま計画通りに私がリーダーとなって戦力を増強し、このアリウスを支配し、生徒会長になる。
そのあとにロイヤルブラッドを使い私が崇高に至る...完璧ですね。
アリウスに来てから二日目
順調ですね。徐々に戦力も増えてきましたし
この調子なら後三週間もあればこのアリウスを支配できるでしょう。
アリウスに来てから三日目
今日は戦闘訓練を共にしました。
私が一番強いので直接私が鍛え、教えた方が効率が良いのです。
交流もできているのでそこもい、
いえ、私は何を言っているのですか?
交流など必要ないでしょう。
ただ、
アリウスに来てから四日目
今日はこのアリウスの私が支配しているグループで集まり、ご飯を食べることにしました。
バラバラに食べられると面倒ですし、規則正しい生活をすれば体力も、筋力もつき、気力もつきま、
...最近おかしいですねぇ。なぜ、規則正しい生活をする必要があるのですか?常に戦闘訓練をし続けた方が道具として優秀になるでしょうに。
とにかく、明日からはしっかりと計画を進めなければなりませんね。
アリウスに来てから五日
なんだか最近自分の思考がおかしくなりますね。
なぜ子供の見本になる必要があるのですか?
なぜ子供を甘やかすのですか?
理解できません。
より冷酷に厳しく確実に計画を進めましょう。
全ては私が崇高に至るために。
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「ひえっ、急に文字化けしてる!?」
「すぐに閉じろ!危険かもしれない!すぐに社長に送れ!」
「はい!」
どうやら社長に日記が送られるようだ。
「ん?なんだこれ、日誌か?ふむふむ、ほーん。
あっ、これかぁ、こっちに送られてきた理由。
あいつらミカカ変換できなかったのか。
んで次のページからは...うん、普通の文字だな。」
アリウスに来てから七日目
今日は
全員順調に成長していますね。
私はあの子達のリーダーなのですから模範的な行動をしなくてはいけません。
黒服達には悪いことをしていたので余っていたので菓子折りを持っていきました。
全員驚いていましたね。...まぁ当然ですが。
前までの私の行動と考え方はひどいものでしたから。
これからは自分の力で崇高に至るために努力しましょう。
アリウスに来てから八日目
あの子達が朝のジョギングについてくるようになりました。
後ろをちょこちょこついてくる様子は可愛いものですね。
みんなと一緒に朝ごはんを食べ、訓練をし、夜ご飯をたべ、お風呂に入り、一緒に寝る。
規則正しい素晴らしい1日です。
...まぁ、私はこっそり夜中に鍛えてますが。
おかげでみなさんからマダムではなく姉御と呼ばれるようになりました。
少し恥ずかしいですね。
アリウスに来てから九日目
そろそろ皆さんがアリウスを統治し、トリニティに報いを受けさせたいと言い出しました。
...まぁ、この子達の思いは当然ですし、私がみなさんを導きますか。
前の私も元々その予定だったらしいですしね。
では、みなさんにヘイロー破壊爆弾を渡しますか。これはとても危険ですので取り扱いには注意することを伝えましょう。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
アリウスに来てから二十日目
みなさん十分に強くなりましたので宣戦布告をすることにしました。
もちろん、直前にするなんてことは非常識です。一週間後に開戦する予定です。
これからはさらに忙しくなるので日記をつけるのは少し辞めましょう。
日記は...まぁ、この守りが強いおじさんを配置する武器庫でいいでしょう。
なんと!ベアオバがなんかいい方向に進化しています!
みんなの良きリーダーとなっているようですね。
それはそれとして敵対したものに容赦はしないようですが...
あれ?社長さん?
「(唖然)」
...ダメみたいですね。びっくりしすぎて完全に固まってしまっています。
ともかくベアオバは親バカ姉御ベアトリーチェになりました。
それのおかげと言っていいのかわかりませんが、この事件の結末は悲惨でドロドロとしたものになることはないでしょう。
それはそうとしてどうやって狙った別世界のものや人物を召喚したのでしょうか?
さくしゃさーん?
(えーっとですね。そこに関してはなんと言うか過去のゲマトリアが失敗作として廃棄していたものを今のゲマトリアが色々弄った結果なんかできたやつのおかげです。ちなみにこれからもちょくちょく登場するかもしれません。じゃないとなりたたn)
はい、クソ作者は置いておきましょう。そうこう言っているうちに社長ことオリ主B君が起きましたね。
「やべえ、とんでもない世界線引いたわ。
こちらが負けなければバッドエンドが確実にないし、ベアトリーチェと先生がわかり合って仲良くなれる可能性がたけぇ!
なんならゲマトリア×先生のコラボあるぞ!
いや、それは後だ。
とにかく社員達に全身赤で目がたくさんついている異形の大人を見つけたらすぐに撤退するように伝えないと!
総員に告ぐ!
全身赤で目がたくさんついている異形の大人を見つけたらすぐに撤退するように!
繰り返す。
全身赤で目がたくさんついている異形の大人を見つけたらすぐに撤退するように!
必ずだ、命の保障がなくなるからな。」
『了解。必ず撤退します。』
と、どうやら伝達が済んだようですね。
一体どうなってしまうんでしょうか。このアリウス内戦は。
ベアオバはオヤバカのベアトリーチェのアネゴにシンカした!
と、言うわけでベアオバはクソ野郎じゃなくなりましたが代わりに厄介度と強さ、そして何より心から心酔している仲間を手に入れました。
いやー...原作ベアオバが見たら嘲笑いそうですね。嘲笑ったら即座に殺されそうですが。
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だいぶ先の話になるけど先生の性別は?
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