どうも!こんにちは!俺はトリニティ所属の曼荼羅ギフトです! 作:3331973
雇った子達「三手に分かれて階段で合流だOK?」「OK!」
37番グループの子とついてきた子達「更衣室とかを爆殺⭐︎んで合流。」
6番グループの子とついてきた子達「人質取られたけど身代わりになって即爆殺⭐︎んで合流。」
29番グループの子とついてきた子達「圧倒的物量に苦戦したが、某図書館からパクってきた力使って爆殺⭐︎んで、あいつらと合流したってわけ。」
無事合流した彼女らは二階に行くようです。
「先程社長から連絡が来た。
この階にアリウスの生徒達はいないようだ。
よってここでの敵対者は全員消滅させてもいいものとする。」
『イェッサー!』
どうやらこの階にアリウス生達はいないようだ。
つまり、この子達の全力全開で進めることができそうだ。
「今回はわからずに進んでいくぞ。
そして追加情報が入った。
相手はこちらの感情によって強さが変わるようだ。
気合い入れてけよ!」
『オス!』
感情によって強さが変わる敵が出るようだ。
...どこかで聞いたことがある気がするがまぁいいか。
「ここの一直線敵影なし」
「後方敵影なし」
「天井ピエロありってね」
『ギャー!なによ!怖い怖いって!』
「やぁ、みんな。
おいら、パニーワイズ。
踊るピエロだよ。
せっかくだし、雰囲気出すために電力落とすね?」
ブブブ...ブブ..ブン
『イャー!逃げろー!』
「なんだあいつ!動きおかしいって!」
「やめてやめてやめて!雲みたいにあってこないで!」
「その顔やめて!怖すぎでしょ!」
「顔の大きさと声の怖さ半端ないって!」
「総員!一旦まくために解散するぞ!(この階にある会議室で集合だ!)」
『いぇっさ〜(泣)』
「あれ、いっちゃった。
あの赤い人嘘ついたのか?
ま、いっか。僕としては隠れられても関係ないし」
「はぁ、はぁ、点呼をするぞ。番号(小声)」
「1」「2」「3」「4」「5」「6」「7」「8」「9」「10」
「よし、全員いr...ギャー!なんでいるんだよ!総員戦闘体制!撃て!」
「うわああああ!」
「よし!風穴が空いたぞ!このままたおs「なーんてね。」ヒッ!」
「穴の開いた風船を見たことがあるかい? 普通は萎んで終わりさ。でもね……僕に開いた穴からは、もっとたくさんの恐怖が溢れ出てくるんだ。もっと撃ちなよ! 弾がなくなるまで撃つといい! 君の絶望が深まれば深まるほど、君は恐怖し僕は強くなるのさ!」
「ヒィー!総員退避!退避だ!逃げろ〜!」
『はい〜(泣)』
「まーた逃げたか。
僕から逃げても意味なんてないのにね。」
「今第37グループが襲撃を受けたそうだ!
気を引き締めろ!銃弾が通らないらしいから
爆弾に切り替えろ!」
『おす!』
「え〜、僕にとっては爆弾も風船も変わらないよ。」
「ギャーでたー!総員戦闘体制!
爆弾投擲開始!」
「アギャ!」
「うん?た、倒れたぞ!
じょ、状態を確認する!
脈なし!心臓止まっている!
呼吸も止まっている!
やった!たおしt「ウガァ!」ピェ!」
「痛いなぁ、ひどいことをする。……なんて言うとでも思ったかい?
哀れな子供だ。そんなオモチャで、僕が殺せると思ったのかい?
君の味が恐怖でどんどん甘くなっていくのが分かるよ……!」
「バ、化け物め!総員!逃走開始!
逃げて一旦体制を立て直すぞ!」
「うーん、そろそろ逃すのも飽きてきたなぁ。
ここらで一旦、捕まえてみるかぁ。」
「6番グループから連絡が来た。
奴には爆弾が効かないようだ。
総員近接武器をもて。
速攻で蹴りをつける。」
「近接かい?ちょっと僕は苦手かなぁ。」
「来たぞ!総員突撃開始!
私らで仕留めるぞ!」
「うーんひどいなぁ集団リンチなんて...あっやb」
「対象の首を切り飛ばし心臓を抉り出した。
総員一度武器をしまい銃で各部を撃て...
一度袋に詰めるために手足を縛るか...だれかロープをもってn「オイラの小腸ならあるぞ!」なんでだ!なんでなんだよ!生物学上ありえないだろ!」
「(カチッカチッゴキッ!)痛い、痛いよぉ……! なんてね。
バカな子供たちだ。首や心臓が飛ばされた程度で僕が消えると思ったのかい?
僕は君たちの心の中にいる『恐怖』そのものだ。 君たちが怯える限り、僕は何度でも、どんな姿でも蘇る。
さあ、君のその美味しい恐怖を、一滴残らず吸い尽くしてあげるよ!」
「やばい!総員!にげr「逃さないよ!」グァッ」
「位置情報を送ってと。
さて、全員仕留めたらあの赤い奴を食ってから
元の世界に戻るか。なんかあの赤いやつが呼んだっぽいしあいつ倒せば帰れるでしょ。
楽しみだなぁ、あの子達の悲鳴!恐怖に歪んだ顔!
本当に!本当に!今すぐにでも会いたいよ!」
「やつから位置情報が写真付きで送られてきた。
卑怯な奴だ。人質を取るなんて。
だがしかし私たちにはあいつを倒す手段なんてない。
どうすれば...」
『こちら社長。
いい案がある。総員、聞く姿勢を整えなさい。
そして精神を統一し恐怖を抱かないように覚悟を決めて聞きなさい。』
「やっと来たかい!
この子達はもう寝ちゃったよ!
君たちもきっとこうなるさ!
ん?なんだいそれは?おもむろにスマホなんて取り出して。」
そのスマホ画面にはなんと!
「私たちはもうお前が怖くない!
理由はこれだ!聞け!」
【ペニーワイズ嘘字幕シリーズ】
「待てや!
ん?まずい!僕にすでに影響が?
早く逃げないt なに!う、動けないだと?まさか!」
「そうだ!お前はこの動画ではこのよくわからない場所から動いていない。
つまりお前はそこから動けないんだよ!
そしてお前が恐怖で強化されるのはもうわかった。
だが今の私たちはもう怖がっていない!
よって、死ね。」
「待てや!これからはもう悪さとかしないから!
ただお勧めするだけのピエロになるから許しt「お前は最後に殺すと約束したな」そ、そうだよ君たち。だから助けt」
「あれは嘘だ!
総員!撃てー!
怖がらせてきた恨みだー!」
『よっしゃー!行くぞ!』
「うーん、これはもうダメだね。
ゴフッ、それじゃさよならの時間だ。
また会おう。」
『二度とくんなこのクソピエロ!』
「...ともかく、この階にもう脅威はないようだ。次の階に行くぞ。」
『おす!』
ペニーワイズの一人称って僕かオイラで合ってるかな?
間違ってたら教えてちょ!修正するからさ。
ペニーワイズのエミュが変?うるさい!
うちのペニワはこんな感じなんだよ!
えー昨日一昨日と風邪をひいていましてね。
インスピレーションがわかなかたったんですわ。
そんなところでご愛読ありがとうございます。高評価やお気に入り登録、感想とアンケートへの協力をお願いします。
だいぶ先の話になるけど先生の性別は?
-
男性
-
女性
-
オカマ
-
姉貴!
-
兄貴!
-
その他(メッセージや感想にください!)