どうも!こんにちは!俺はトリニティ所属の曼荼羅ギフトです! 作:3331973
ゲマトリアほぼ全員「あの生命体は元男子生徒」
黒服「あいつに危害加えられたくないけど周りの人達に実験してどんな影響が出てるのか調べてー!」
マエストロ「怖、近づかんとこ」
ゴルコンダ「怖、だから対策するために彼について調べんと」
ベアトリーチェ「興味ないけどあいつ手玉に取りたいからあいつの大事なやつ人質にしたろw」
黒服「ほな解散するで〜。ん?誰か来た!ファッ!あの男子生徒やん!どしたん、話聞こか?」
オリ主「なんか最近記憶が飛んじゃってぇ、何だかすごい不安でぇ、もうやばくってぇ。」
黒服「ほな契約したら何とかする、オリ主「いや、契約しないから。」」
黒服「(あかんこいつ逃したくない)ほな毎週この曜日にここ来てなー」
オリ主「オケ」
時期は三話最後に巻き戻る
オリ主side
どうもみなさんこんにちは!かな?どうだろう?今16:00だし...それはともかくゲマトリアに呼び出された場所に行かなあかん。と、いうわけで。
「ここからアビドス砂漠だしちょっと走ってもいいか。いくぞ!Bダーッシュ!」
オリ主が、建物に急接近する。凄まじい速度(落ちゆく太陽の10倍)。建物は咄嗟に反応できないので途中で止まる必要があったんですね(メガトン構文)。その結果、
「あっ、ソニックブームですごい音!後砂漠の砂が通ったところから左右500mくらい全部どっかに吹き飛んでる!...まぁええか!」
そこから徒歩(秒速361m)で三秒ほどでつきました。
「ここが例の場所かぁ。なんかそういう雰囲気あるなぁ。だけど二階建てで一、二階共に作業ロボットが清掃とパソコンで作業してるとか、結構未来に生きてんな。ミレニアムっぽさある。ってことはこの世界線は黒服=ユウカ!?。*1」
そんな無駄なことを考えつつ俺は歩くのさ♪そうして地下に続く階段を降りる。そうして老化を歩いているうちに何やら声が聞こえてくる。ついたな!ヨシ!じゃあマンデラカタログの姿に変身してと、
コンコンコン
黒服「おや?きたようですね。今開けm」
ここでさらに不穏な気配を出す
ドンドンドンドンドンドンドン
ベアトリーチェ「何様のつもりなのでしょうか?あの子供は?速く開けなさい、そしてサッサと要件を終わらせるのです。」
黒服「・・・みなさん、今日呼んだのは確かに生徒でしたよね?」
ゴルコンダ「そのはずでしたが、どうかしましたか?」
黒服「少しまずいことになったかもしれません、みなさん撤退の準備をお願いしm」
よし!ここで内部にあるであろうモニターを乗っ取って例の映像を!
男性の声「1,Tell an authority figure about your situation.2, Hinder the alternate's movement.3, Identify the class type.4, Neutralize the alternate.5? Kill yourself. (There's not enough room for the both of us.)」
ベアトリーチェ「何を撃退するのですって?相手は子供でしょう、なにをそこまで恐れる必要があるのです。」
黒服が遠ざかってベアトリーチェがきたな!都合がいい!
男性の声「we are currently receiving countless reports of an unidentified hostile organism that we will refer to as alternates until we have a complete understanding of the press.」
ベアトリーチェ「なんなのですかいったい、サッサとこの映像を消して要件をすまs」
ヨシ!そろそろ入るぞ!
少しずつ人間の声ではなくなっていく男性の声「it's important to stay home on all doors and windows and have access to a loaded firearm or(let) any(me) ranged(in) weapon(there?) hAhaHAhaHa」
ベアトリーチェ以外「「「「!?」」」」
ベアトリーチェ「何なのですかあなたh」
うるせぇなぁ!ベアおばよぉ!美味しい拳はいかがですか♡
「コんにthiワ?koん二ちHA?」
えっ?なんか声が変になってる!?ナンデ?!声ナンデ?!
ベアトリーチェ「ガッ!」
黒服「いけません!みなさん!即刻撤退します!」
声が変だけど逆に好都合か?こういっとくか
「どコIクの?ドkoいkuノ?doこIクの?」
今回から脚注を使えるようになりました!やったね!そしてごめんなさい!口約束の真実まで辿り着けませんでした!許し亭許して。
それはそうとして(露骨な話題転換)。今回もご愛読ありがとうございました。評価や感想、お気に入り登録、ここ好きなどをくれると作者が嬉しさのあまり自分を掎角一陣します。