「ウルトラシリーズのスペースビーストの力がヒロアカの個性としてあったら強くね?」って思い、ChatGPTでチャットしてるうちに『綾瀬黒斗』というキャラが出来上がる。
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ストーリーとかをChatGPTに考えてもらう
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せや、この話ハーメルンに小説として投稿しよ!
って感じで執筆します。
■プロフィール
性別:男性
年齢:17歳*1
誕生日:12月18日*2
身長:177cm
好きなもの:静かな場所、血の匂い、
イメージCV:内山昴輝
外見:
※ChatGPTに生成してもらった画像です。誕生日が違いますが、そこら辺には触れないでください(^三^)(圧)
『トガヒミコ』の幼馴染兼‘‘共犯者,,であり、本作の主人公。
生まれて間もなく両親に捨てられ、児童養護施設で育つ。
幼少期から既に極めて高い知能と異常な程に鋭い観察眼を持ち、特に他者の感情や行動原理を理解することには長けていた。一方で自分が他者と根本的に異なる
と尋ねたこともある(余談だが、その質問をされた職員や教師は小学一年生がする質問にしてはあまりに哲学的すぎるが故に内心困惑と苦笑をしていた)。
本人は善悪の区別や倫理観を人並み以上に理解しているものの、そういったものを感覚でなく知識として理解しており、己が生まれながらの怪物であることも誰よりも自覚している。一方、誰よりも人間を観察し続けていたが故に人一倍人の喜びや悲しみ、苦しみ、怒りを理解することもできるという矛盾した一面を持つ。
幼馴染であるトガヒミコと出会い、彼女を自身と同じく「普通になれなかった人間」として受け入れ、お互いにありのままの自分でいられる相手として感じるようになる。そして中学校の卒業式の日に彼女の本性と社会が‘‘普通,,を押し付けることに対して抱いていた鬱屈した思いが爆発し、一線を超えてしまった際に
と告げ、自身もまた社会の‘‘普通,,から外れる道を選び、トガヒミコと共に逃亡生活を送っていた。
一人称は『僕』や『自分』。
物静かで常に冷静沈着、かつ感情の起伏が少ない性格をしており、誰に対してもやや軽いながら丁寧な口調で話す。しかし、その実態は極めて狡猾かつ合理的な策略家であり、とりわけ状況分析能力や先読み能力に関してはずば抜けている。基本的に感情よりも合理性を優先する傾向があり、自分
敵味方を問わずに相手の心理を非常に正確に読み取り、それを利用することにも躊躇いがなく、時には幼い子供の信頼すらも自身の目的の為に利用する等という冷酷な一面も持ち合わせている。その一方で完全な利己主義者という訳ではなく、自身が‘‘仲間,,だと認識した者達に対しては非常に強い仲間意識を持っている。特に幼馴染であり自身が共犯者となったトガヒミコに対しては顕著であり、普段は合理性を重視する彼であっても、彼女が危険な状況に陥った際には自らの命すらも顧みずに真っ先に助けに向かうこともある。また、本人は自覚していないものの、トガヒミコに対して極めて強い執着と独占欲を抱いており、
という謎の現象()に長年悩まされている。なお、本人はそれが恋愛感情であることに未だに気付いていない。恋愛方面に関してだけは壊滅的に鈍感な男である。
ヴィランであるながら日常的な礼儀や一般常識はしっかり身についており、初対面の相手には比較的好印象を与えることも多い為、彼の過去を調査したヒーローや警察関係者の多くは口を揃えて
と困惑している。しかし、綾瀬黒斗という男の本質は「‘‘怪物,,である自身を理解し、それでも‘‘普通の人間,,として生きようとしていた人間」であり、トガヒミコと出会い、初めて「ありのままの自分でいても良い」と思えるようになった。その為、彼にとってトガヒミコは単なる幼馴染でも恋愛対象でもなく、「初めて自分を理解してくれた世界でたった一人の存在」である(これはトガヒミコも同じで、彼女にとっても黒斗は「初めて自分を理解してくれた世界でたった一人の存在」である)。
なお、本人は自身を怪物であると自覚しているが、決してそのことを悲観したり、自惚れている訳ではない。
綾瀬黒斗の持つ個性であり、全ての‘‘スペースビースト,,の
召喚・変身が可能なスペースビーストの大きさは最大60mまでであり、かつ10m以上のビーストに変身・召喚する際には一定時間が必要となる(例.10mのビースト→変身・召喚するまでに1分間が必要)という制限があるが、10m以下のビーストは一定時間を必要とせずに変身・召喚が可能。しかも一度召喚したビーストは黒斗自身が
そのビーストに変身した際よりも3割程度性能が劣化するという弱点こそあるものの、一部の能力を除いて通常時でもビーストの能力を使用できる。一部の能力を使用する際には前述の通りに身体の一部をそのビーストのものへと変化させる必要がある(例.ノスフェルの爪やラフレイアの頭部等)。ただし、特定のビーストに変身した際とは違って複数のビーストの能力を使用することができる為、二つ以上のビーストの能力を組み合わせることが可能。
(例.
・クトゥーラの触手にグランテラの外骨格を纏わせる(ただ纏わせるだけではなく、触手の柔軟性を保つ為、外骨格を鱗のようにして細かく纏わせる)
・バンピーラの霧で目眩しをし、その中でラフレイアの花粉を撒き散らす
等)
なお、能力の行使・召喚・変身が可能なビーストの一覧は以下の通り。
○ビースト・ザ・ワン
・イドロビア
・レプティリア
・ベルゼブア
・ベルゼブア・コローネ
○ペドレオン
○ビーセクタ
○バグバズン
・バグバズングローラー
・バグバズンブルード
○ガルベロス
・ダークガルベロス
○ラフレイア
○ノスフェル
○アラクネア
○フログロス
○ゴルゴレム
○クトゥーラ
○グランテラ
○バンピーラ
○リザリアス
・リザリアスグローラー
○メガフラシ
○イズマエル
さらにビースト同士は『ビースト振動波』という特殊な波動を発しており、全てのビーストと黒斗はこの振動波のネットワークで絶えず情報交換を行なっている。これにより、小型化して召喚したビーストを通して情報収集を行うことも可能だが、一方でビースト振動波はオンオフができず、数万単位でビーストを召喚するとその分膨大な量の情報が一度に黒斗の脳内に入ってきて情報が処理しきれなくなってしまう為、黒斗は召喚するビーストの数を1000体までにしている(尤も、1000体の時点でも十二分に一度に頭に入ってくる情報量が多く、偶に頭が痛くなり、集中力もやや低下してしまうらしいが)。また、人間の‘‘恐怖の感情,,を
黒斗の個性・
単純な身体能力だけでも警官隊や並のプロヒーローを返り討ちにできる程であることに加え、格闘センスは異常なまでにずば抜けており、多種多様な格闘術(例.中国拳法やクラヴマガ、ジークンドー等)を巧みに組み合わせて使い分ける上、それぞれの格闘術を連続で使い分ける動きを一つの動きとして成立させている(しかも彼の体得している格闘術はいずれも誰かに教わった訳ではなく、その全てが
いかがでしたでしょうか?我ながらちょっと…いや、かなり強くしすぎた気がしますw
ヒーロー側がHARDモードになっていますが、ご了承ください。