基礎情報
【コードネーム】Guardsman
【性別】男性
【戦闘経験】約二十年
【出身地】ウルトラマール星系/惑星マクラーグ
【誕生日】不明
【種族】不明
【身長】189cm
【鉱石病感染状況】
メディカルチェックの結果、非感染者に認定。
能力測定
【物理強度】標準
【戦場機動】普通
【生理的耐性】標準
【戦術立案】普通
【戦闘技術】優秀
【アーツ適性】██
個人履歴
ロドスの臨時オペレーター。未知の異世界からやってきた兵士であるが、彼自身はまごうことなき普通の人間である。近接格闘術や射撃術など、個人単位での戦闘技術は目を見張るものがある。
健康診断
造影検査の結果、臓器の輪郭は明瞭で異常陰影も認められない。循環器系源石顆粒検査においても、同じく鉱石病の兆候は認められない。以上の結果から、現時点では鉱石病未感染と判定。
【源石融合率】0%
鉱石病の兆候は見られない。
【血液中源石密度】非公開
医療部の決定により、関連データは非公開とする。
第一資料
本名はエドワード・ハルト、コードネームはGuardsmanで、特別措置として臨時オペレーターを務めている。天災後の跡地で倒れていたところをオペレーターが保護し、聞き取りの結果、彼は星間文明である〈インペリウム〉とよばれる国家の兵士であることを明かした。にわかに信じがたいが、同時に転移したと思われる多数の存在から、彼の主張は認められることとなった。アーツを使用しない未知の技術の使われた武器を用い、原理は不明だが非常に強力である。彼の主張を聞く限り、〈インペリウム〉は極めて排他的且つ暴力的な国家に思えるが、当の本人にその傾向は見られない。以前は惑星防衛軍なる軍事組織に属していたようであり、オペレーターとしての基本的な素質は持ち合わせている。なお、稀に死や戦傷に対する意識が希薄な場面が見受けられる。
【職業/職分】
★5 狙撃/速射手
【特性】
通常攻撃時、敵防御力を一定割合無視(5%)
【素質】
・人海戦術
配置後、周囲8マス以内に味方ユニットが複数存在する場合に攻撃力+15%
【スキル】
・スキルⅠ/ラスガン斉射
自動回復、手動発動。20秒間、攻撃範囲を拡大して攻撃速度+55を付与し、同じ敵を攻撃している味方の狙撃オペレーター1人につき攻撃力+10%
・スキルⅡ/フラグアウト
自動回復、手動発動。指定地点へフラググレネードを投擲。爆破範囲内の敵全員に攻撃力の200%のダメージを与え、1.5秒間スタンさせる
【基地スキル】
・兵站第一
貿易所配置時、受注効率+30%
【ボイス】
・秘書任命
ご命令を、ドクター。
・放置
……居眠りですか?…御安心を、哨戒は私が引き継ぎます。
・タッチ
っ!……失礼。前線では、不意に肩を叩かれるような者は長生きできなかったもので。
・信頼度上昇
異物である俺を、ロドスの人達は温かく迎えてくれた……このご恩は必ず返します。
・編成
了解!マクラーグ流の戦いを見せてやります。
・戦闘開始
For the glory of Ultramar!!
・戦闘終了(★3)
作戦終了!良い戦いだった。
・作戦失敗
総員撤退、負傷者を確保しろ!!