雷帝の弟に転生したのですが。ゲヘナの諜報員やっています。 作: バナナソフトクリーム
作者的にヒナちゃんは、マコトと同じでまだあまり有名な気がしないですよね。
実際、ホシノみたいな感じで上層部では有名だけど、雷帝かつ諜報部の性であまりモブかつ温泉部に知られてなく、まぁカスミだからもっともしってたとおもいますねぇぇl
あと、これかいててこの話tかれたしあまりネタのってない
カスミは矯正局またはヴァルキュリーとかの指名手配犯にならないぎりぎりとして
偽物銃で人質作戦ぐらいしそうだなっと
ぁぁ、
つかれた
先輩も私も十分やったおもう、
だから、
わかってる
でも、自分と似た小説見たら早めに出さないと忘れられそう
あと単純に自分が似た小説の近くにあったらおもろいかと
出していいのか、わからないから自分の小説名前の冒頭を【雷帝の弟】は読んだけど内容わまったくにてなかったですが、
おり主名前がぁぁぁl題名ぃぃl
となってましたが、個人的に普通に内容おもろかったとおもいましいた
ぁぁ、
だめだ、先輩
それをいってはしまえば、
彼女にとってこれは呪いになる
実際に、彼女な案はよかった。
その結果としたこのいつもより少ない温泉部に対して風紀委員長がわざわざ来たのも、
わざわざ、遠距離から銃弾の嵐にもならんかったのも、
後輩ちゃんの作戦があったもおかげである
ふぅ、
ぁぁ
、
でも、
「後輩ちゃんあとは、頼みます。。。」
「はぁ、なにしてるのかしらこの子達、、大丈夫かしら、、、、、まぁいいかしら、、」
メグの茶番を見ていたヒナはあきれた顔しながら、世絵を向け気持ち切り替え
次の思考に回る。。
いつもよりも少ない人数だからこその人質を取っても出やったにしては、
レイの姉であるカスミとやらはここにはいない不自然さ。
何より、こんな、湧き水、【公園の蛇口】状態で施設を作るわけないでしょ
「たぶん本命は別だから私は、またここから離れるから、あとはまかせたはよ
」
「わかりました。ヒナ委員長」
「ぇぇ、」
、、、、
メタルギアの通信音ってこんな擬音?
他部隊も着実に作戦を信仰してる中
【ザッザーザザ、、、ピロッン】
何か予感がしたカスミは、急遽無線の通信ボタンを押すと、【ザッザーザザ】と無機質な音がしたと音が止まり少しすると【ピロッン】無線がつながる。
「むーむむ、先輩(メグ)がやられたようだが。思ったより早いな」
「はぁ、お前、連絡もないのに、何故わかるんってか、B部隊はもうを負けたのか??」
「そもそも、私たち部隊ならまだしも、あの部隊から一番離れた部隊であるお前の方が先にわかっていることがおかしいんだよ。!!」
「そんなことはわかっているとも変わらないではないか、実際もう部隊からの人質作戦まで行ったのだ、こちらも始めさせてもらをうではないか」
「チッ、、確かにそうだ、わかった。」
カスミの意見に対し一理あると思ったため、納得しながら
通信機から口を離さず、息を吸い背後で建設準備をしているであろう部下に対しての声をかける。
「すうぅぅ、お前ら、メグの奴がやられた猛スピードで施設を建てろぉぉぉ」
「耳がぁぁぁ」
「ぁ、すまん」