雷帝の弟に転生したのですが。ゲヘナの諜報員やっています。 作: バナナソフトクリーム
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「レイ、さっくりいうが、今から君は、名字とその髪の色変えてもらう」
「なんですてってぇぇぇーーーーー」本日二回目
「うるさい」
「ひゃい」
「さて、簡単に言ってしまうとだね。君は今日から私の弟になるのだよ。 ワッハッハー」
「なんですってぇぇぇぇーーー」
「なんで、カスミの名字になるんですか?」
「せめて今から二人で考えるなりしましょうよ」
「レイ いや、妹よ我々ではそもそも、」
「い、妹せめて私の方が姉でしょう。」
「ゲヘナの諜報部ならできるかもしれないが、学園の学園所とは、すべて連邦生徒会が管理しているんだぞ、そんなところにハッキングむりだな」
「無視しないで、ん、連邦生徒会って、詰んでるじゃないですか!!」
あの人が運営して所にハッキングして、改ざんなんて無理難題じゃないですか
どうしたら誰にもばれず、平穏的に生きたいだけなのに、ん、我々ではとは
「もしかしてですけど、」
「安心した前、妹よ学籍はしっかりゲヘナ学園一年生鬼怒川 レイ、となっているぞ、雷帝様様だぞ」
お姉ちゃんたちなにやってるんですかぁぁ
「まぁ、ばれた時には、私も共犯だな、」
「。。。。。。」
衝撃の事ばかりでのあまりレイは、視界が暗転した。
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、、、
、、
、
プロフィール。。。 カドナ レイ
ゲヘナ学園
一年生
年齢15歳
身長・・・178cm
体重・・・ユウカより軽い
誕生日・・・5月24日
ヘイロー・・・ヒナのように王冠の中心に浮島浮かんでいる
髪の色、金色から黒と赤「カスミ」
オッとアイ カロコンで消してる
武器、 インパロン
、、、フリントノック「作、姉」
趣味、、温泉巡り
姉
収取
レイ「お姉ちゃんーーー」
自身は今まで、姉の友達たちをモブキャラだと思っていた
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雷帝「姉により」このブルアカでは、マコトが1年次の時に雷帝を卒業あせた設定です
そのため、
「この度は、ゲヘナ学園に入学おめでとう。
ゲヘナ学園、パンデモニウム・ソサイティーの羽沼マコトだ。
このゲヘナでは、自由と混沌を、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、」
皆さん、こんにちは今、
あの、アフロこと、キヴォトスの三大高一番有名じゃない、マコトさんですが「あの雷帝など、自身の力に酔った愚か者」 はぁ、あいつあいつ、今、おねちゃんの事、バカにしたのか、殺す、
ぐふ
「まて、 殺気を出すな。あのヒナがこちらの方向をうかがってるいるぞ。」
カスミに横腹をド突かれてしまった。
「ごめんつい」
ふぅ、あ姉ちゃんのことになると冷静にいられない
これじゃ、お願いを達成するどころじゃないよぉぉぉ。
まだ、入学前
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「でだ、学籍はもうこれしかないのだよ」
「ううううぅぅ」
「ないても、変わらないぞ」
くっ、れいになかれる。むずむずするからやめてくれ
このシスコンめ、
「手紙の内容の続きについてしゃべっていいか」
「うん」
っく
「書いてる内容の要件は、雷帝はもう会うこと手助けできないこと、そして、私の作品と、あいつの夢をまかせた。あいつってのは、だれのことなのかしらながなこれくらいか」
レイ
うーん、作品ってこの子「インパロン」とチョーカーとかしかしらないんだけど
あと、原作のシェマタさんの列車くらい?
「場所とかは、書いてないの」
「ないぞ」
「え、え、ひぇぇぇーーどうすればいいの」
※作者です。シェマタさんは普通に卒業生とします。