雷帝の弟に転生したのですが。ゲヘナの諜報員やっています。   作: バナナソフトクリーム

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要注意人物。

 

 

 

 

読んで共感性周知しましょう

 

 

小説書いて人はわかると思うけど、本編までの間ってなにかくべきかどんなイベントまた、本編につなげる、原作前にどう合わせるか、辻褄とか大変ですよね

 

キャラクター同士、最悪本編で急に過去編持ってくるのわいいですが極力的に先にやってた方が読む側としても気持ちいですし、

個人的にす書くときは、ほんとお謎の時ように残さないと、毎回過去編やると何が重要かわかりずらいですよね

そうしてると逆にごちゃってなぬんですけど

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒナ視点

 

 

 

 

「この度は、ゲヘナ学園に入学おめでとう。

    ゲヘナ学園、パンデモニウム・ソサイティーの羽沼マコトだ。

      このゲヘナでは、自由と混沌を、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、」

 

 

 

マコトのバカバカしく長々しい演説に対して、冷ややかな視線を向けていた。

 

 

確かに、自身も雷帝を卒業させたことについては確かに浮かれてしまうのもわかるけれども

 

 

さっきからうるさい、自慢話ばかりで、

 

生徒たちが明らか苛ついてるじゃいの、

 

はぁ、高校生としての

入学式くらいおとなしくしてくれないかしら新入生は、、

 

「あの雷帝など、自身の力に酔った愚か者」

 

 

「ん!殺気、」

マコトがウザったらしい演説の本腰に入ろうとした瞬間。

殺気を感じた。

 

 

 

 

 

殺気を感じた方向に視線を向けたが、

 

「おさまった。」

治まったのか、どこら辺とかしかわからなかった。

 

さっきのは、いらだちとかじゃない、明確的な殺意だった。

 

 

私ですら鳥肌立つほど、

 

どこ、だれ、まさか、でも、雷帝もいなくなったし。

例の妹が入学したわけもないのに、新入生に雷帝の部下、ありえない、わね

 

 

 

「がたん」

 

マコトは、マイクを落としてしまった。

 

 

「くっくっく、威勢のいい生徒諸君、これからゲヘナにてゲヘナのために我々のために頑張りたまえ」

 

と言ってマコトはそそくさと逃げて行った。

 

ヒナはそんなマコトを見て自身もあの殺気に対して、一瞬でもたじろいでしまったため、

まぁ、仕方なかったと今回の件は諦めた。

。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この時の二人は終わった瞬間、そそくさとその場え後にした。。

 

 

 

 

 

 

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 

 

 

 

 

 

そそくさとその場を離れた二人は、近く公園のペンチで一息ついた。

 

 

 

「まったく何をしてるんだ。」

 

 

 

「ご、ごめんなさいでした。。」

うーお姉ちゃんの事になると、感情が抑えられない

自嘲しないと。

 

 

 

風紀委員らしい先輩が新入生生達に呼びかける。

 

 

「これから教室ん戻ってから、帰りの会をします戻ってください」

私的に、ホームルームより朝の会、帰りの会派でした。

 

 

「さて、戻るとしようか、」

 

 

 

 

 

 

 

、、、、」

 

 

 

 

 

アル「れ、礼、」

 

「「「ありがとうございました。」」」

 

やはり、中学時と同じ、陰キャや気の弱そうな子が強制的に、学級委員長にされてしまった。

変わる気はないが。ナムさん

 

 

私はもちろんどれにも立候補しないけど、

 

 

しっかし

あの

髪の色で分かりづらいが、あの特徴的な角はアル様なのかなぁ。

あまりどうでもいいことを考える陰キャレイくんであった

 

 

 

。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

放課後

 

 

 

とりあえず、きょうから部活体験行けるらしいけど。

、、、、さすがに、お姉ちゃんのお願いかなえるためにも、

風紀委員会の諜報部いはいなきゃいけないけど、どうすれば正解なのか

 

 

 

「どうすればいいのぉぉ」

 

カスミは温泉部に私を参加させようとしに来て昨日、はまともに考えれなかった。

 

てか、風紀委員会はいってから、温泉部と戦うのかないやだな、

 

 

 

 

「おぃ、大丈夫か急に叫んで」

ひ、誰かにしゃべりかけられた、。

って、この銀髪ツインは銀鏡イオリ、

 

 

 

「ぇ、あ、えっと」

久しぶりに原作キャラかつ初対面の人と話すなんて何年ぶりすぎて

こ、口から言葉が出ない。とまう話すんだっけ初対面の人って。

 

 

「あ、悪いな、私は銀鏡イオリだ。同じ一年生同士気楽にしようぜ」

 

 

「ぁ、私は、カ、鬼怒川、レイです。」

 

ああーあぶない、今は鬼怒川が性だったんだ

 

 

 

 

 

 

「おぅ、よろしくレイ」

 よよ、陽キャだぁぁーー

 

 

 

「こ、こちらこそ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーー

 

 

 

 

「でだ、なんで叫んでたんだ」

そうだった。わたしが急に奇行をおかしたから声かけられたんだ。

 

 

 

 

「あ、その、風紀委員の諜報部に入りたいのですが、どうすればいいのか、」

 

 

 

 

「おう、そうか、私もちょうど、今日の風紀委員の試験に行くんだいくか、」

 

 

 

「ぁ、あり、お願いします。」

いおりに先導されながら、試験所に向かう。

 

 

 

 

 

 

 

「で、めずらしいな、わざわざ、諜報部を選ぶなんて、基本的にみんな、治安とかどうにかしたいって感じで実務にいくんだがな、もしかして、戦闘とか不得意とか?」

うー質問だらけ、

 

 

 

 

「戦闘は得意違法なんですが、その、私って珍しいのか、羽がついてるから、トリカスといっ所にされてて、あまり人としゃべれなくて、、、で、でも、すこしでも、ゲヘナをよくしたくて、基本的に一人かつ書類での報告だけの、諜報委委員に」

 

「ドリカスってなわ知らないが。?諜報部の事、よく知ってるな、誰かに教えてもらったのか?」

 

「あ、その、先輩が教えてくれました。」

 

「誰なんだ?」

 

「もう卒業してて、あとあまり話したことなく、たまに雑談するくらいで、名前までは、、」

姉に教えてもらったなんていえるわけないでしょうぅーー

 

 

「そうか、いい人なんだな。」

 

 

「そ、そうなんですとてもいい人なんです!!」

 

 

 

「おぅ、」

 

ひ、ひ、ひかれたぁぁぁぁl

 

 

 

 

基本的に土日にに投稿するかんじです。。。。。。。。。。。。。

次回 足舐めよう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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