雷帝の弟に転生したのですが。ゲヘナの諜報員やっています。 作: バナナソフトクリーム
「ぉ、きたか」
面接「尋問」が終わり、
正門から出ると、イオリが待ってくれていた。
「銀鏡さん、、、、」
「レイ、、、、」
やはりあのような奇行の後からの、あのような規格外の火力
ひかれてる。
「すっごかったな。あの威力、諜報部に行ったのが悲しいくらいだな、」
「、、、、、」
「もしかして、面接で受かんなかったのか、、、、」
「ごめn「は、はははっははは」」
「!」
「ごめんなさい、大丈夫ですぶじ受かりました。」
つい庵のやさしさに毒気がぬかれてしまった。
「そうか、よかったな」
と言ったイオリの顔は笑顔だった。
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レイが去ったあとの部屋にて
「なぜ諜報部なんかにしたんだ。お前の次ぐくらい強いぞ、あいつは、お前も自信と同じくらいの戦闘能力の方が欲しいっていってたろ」
「あの性格から、かつ能力的に私に近いし、一人のが強いは、、、、、」
「そうか」
「あと、あの武器的にの入手先的にも、こっちの方がいいと思ったそれだけよ」
、、、、、、、、、、、、
すいません、温泉部ってカスミ設立じゃないらしいですね修正しときました
※え、エロゲーなら、幼馴染よいしょに風呂とかおかしいかもでも、
温泉なら、私は一向にかまわん
今、二人だけでカスミが指揮して掘った温泉に来ている
「んーいい湯」
「わーっはははh。そうだろう、ここは温泉部になって私が始めて、発掘した温泉だからな」
もう入ったばかりで指揮をとらせてもらえるなんて
「すごいねぇ、よくまかしてくれたね」
「ぁ、計画書を見せただけで皆賛成してくれてなすごいフランクだったさ、とくにメグって奴はとても」
やっぱり私と違ってカスミはカリスマもあるしあたまいいし
すごいねぁあぁぁ
「あのさ、」
「なんだ」
「風紀委員の諜報部にさ、入れたんだが、」
「そうだな」
「戦闘力的に、情報集いがいにも、もしかしたら交戦の鎮圧といてで出るかもしれない。。。。」
自身的にもカスミとは何度も喧嘩のようなことはしたが、いくらキヴォトスよはいえ
組織状、ともに銃口を向けるのは、心にくるものがある。
「。。。。。わーはっはは、喧嘩では確かに負けたかもしれないが、私の特技は、緻密な作戦指揮の構築その時点で、諜報部とは喧嘩している気にするな、」
「か、カスミィィィィーーーー」
うれしさのあまり、またカスミに抱き着く
「クックるなぁっぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
個人的に
お色気って幼馴染かつ序盤ネタに入れる内容じゃにないが、カスミだったら絶対、初めて部活の作品は友と共有したがりそなので入れました。
いやなりこうした方がいいなら、感想にできたら書いてほしいのですが
主人公の年と姉の年のせいで、時系列というか年齢がおかしくなるのですが
独自解釈でどうにかしているものの
ハルカが来てから企業とすることにするため、アルが二年の時に便利屋が設立
その間アルが一年次、アウトローに憧れるんすると、なぜ、カヨコ、雷帝がらみがカヨコの二年次で終わり、何故留年してるのと、アコの元カノづらが狂いそうなのが心配ですね
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またまた 主人公はどけ座をかましています
「前も言ったと思うのだが、なぜ抱き着くんだぁぁっぁ」
「ごめんなさいいっぃぃぃ」
「その、おねちゃんって、女性なのに私と同じくらいの身長だったから、抱き着いちゃったんだ。」
「クッ、叱りづらい内容だな、、、、はぁ、わかっただがもうするな」
「うん」
二人とも同じ帰路を横ならびでかえるのであった。
基本的にカスミは相手に選択権を渡すがレイに対しては共にって考えかたである
単純にセイア カスミ ケイ ヒマリ ここら辺 性格、口調が難しいため馬路が得たりおかしいかもしれない、基本的に原作のキャラの定番ネタにあわせえています。