雷帝の弟に転生したのですが。ゲヘナの諜報員やっています。 作: バナナソフトクリーム
面接もとい尋問が終わりったが
面接のストレスにより、受かったのにあまり心から喜べない表情をしていると
正門の柱からレイを呼ぶ声がした。
「おぉ、きたか、、、、」
そこにはさっきまで、試験に受かったのであろうがレイの姿を視界にとらえてから活発な声から徐々にイオリらしさが消えていく。。
はたから見たら、受かんなかったやつにしか見えないあしどりであるレイが出てきたのである。
客観的にその姿を現すなら、陰キャが無理に全校集会で作文が入賞して急遽発表したストレスで
貧血とストレスで今にでも倒れそうな姿である。
「ぅ、」
やっと正門から出ると、、、、、?、、、
イオリが待っていてくれていたようだ。
「銀鏡さん、、、、」
疲れから、試験前と比べ
ただでさえ試験前から気分が悪かったのにぅ吐きそう、、、、、。
「レイ、、、、」
活発でハキハキとした性格が伺えないくらいの調子で例の名前を呼んきた、
どうしたのであろうイオリらしくないと
「、、。」
やはりあの時の奇行の後からの、あのような規格外の火力
ひかれてるのか、ば、挽回できていたと思っていたのに。
ごめんなさいごめんなさい。
私が悪いんですぅ、、、。
レイの顔色がさらに悪くなった「卑屈差」と感じたのか場を盛り上げようと多少の活発差を戻した声で
「すっごかったな。あの威力、諜報部に行ったのが悲しいくらいだな、」
大袈裟にこの憂鬱な雰囲気を壊そうとしているのか
大声で慰めようとしてる。
「、、、、、」
「もしかして、面接で受かんなかったのか、、、でっでもあの火力受かってなかったりしたら私から 、、、、」
未だにレイが俯いてるためどんどんレイに声をかける声が、弱くなってきた、、、、
しかし、
イオリは今度こそ覚悟を決めて謝意と自らも風紀委員に広義にしに行くと思いを出そうと口に出した瞬間。
「ごめn「は、はははっははは」」
オタク心か本心からかまたしても、朝の時のように大笑いしてしまうレイ、
「!」
急にさっきまで、落ち込んでたと思っていたのにと驚愕したのか、
呆けた顔に
「ごめんなさい、大丈夫ですぶじ受かりました。」
イオリの純心なやさしさに毒気がぬかれてしまったのか。
レイは大きく上を向いて笑っていたのであろう。
「そうか、よかったな」
と言ったイオリの腫物がとれた顔は互いに笑顔だった。
カドネ時代は羽根隠してた他設定に変えます
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レイが去ったあとの部屋にて
「、、、、、、、、、、きっきっききき、おぃ、なぜ諜報部なんかにしたんだ。お前の次ぐくらい強いぞ、あいつは、お前も風紀委員に自信と同じくらいの戦闘能力の方が欲しいっていってたろに、、、」
さっきより件から調子に戻ってきたマコト。
少ししてから、
「、、あの性格から、かつ能力的に私に近いし、一人のが強いは、、、、、」
実際、さっきの少しな面接時間から、レイの戦闘スタイルと性格を見極めたであろう
ヒナは大正解である。花丸上げたいくらいに、
もしもしレイはシッテムの箱の戦術式に組み込まれても、強いが
レイは1人だけ前線に行ったと思ったら、アルとか弾に被弾して後衛に戻ってきたりしてまともにシッテムの箱がない状態に戦術式にを組み込むより
ヒナの意見正しかったりする。
「そうか」
「あと、あの武器的にの入手先的にも、こっちの方がいいと思ったそれだけよ。。。」
ヒナは知らないが、レイは、アビトス 百鬼夜行 連邦生徒会 とかなり
顔が聞くところがある。
実際には、最悪学校間の間に問題が起きてもレイを連邦生徒会に判断を任せたといえるからであるが。。
、、、、、、、、、、、、
すいません、温泉部ってカスミ設立じゃないらしいですね修正しときました
※え、エロゲーなら、幼馴染よいしょに風呂とかおかしいかもでも、
温泉なら、私は一向にかまわん
今、二人だけでカスミと温泉に来ている。
「んーいい湯」
キヴォトス人だからこそ、ここまで熱い風呂に入れるのは、
大変心地いい、昔?よく行った鹿の湯の奥の方【50度】くらいの風呂長時間、肩まで疲れるとか最高である。
「わーっはははh。そうだろう、ここは温泉部になって私が始めて、発掘した温泉だからな、効能も素晴らし、やはりここは火山近くだから、 いい温度だ。。」
もう入ったばかりで、指揮をとらせてもらえるなんて
「すごいねぇ、よくまかしてくれたね。?」
「ぁ、そうだなぁ、、、計画書を見せただけで皆賛成してくれてなすごいフランクだったさ、とくにメグって奴はとても話をわかってくれた。」
やっぱり私と違ってカスミはカリスマもあるしあたまいいなぁ、、、
ポカッん
すごいねぁあぁぁ
「あのさ、」
「なんだ」
「風紀委員の諜報部にさ、入れたんだが、」
「そうだな」
「戦闘力的に、情報集いがいにも、もしかしたら交戦の鎮圧といてで出るかもしれない。。。。」
自身的にもカスミとは何度も喧嘩のようなことはしたが、いくらキヴォトスよはいえ
組織状、ともに銃口を向けるのは、心にくるものがある。
「。。。。。わーはっはは、喧嘩では確かに負けたかもしれないが、私の特技は、緻密な作戦指揮の構築その時点で、諜報部とは喧嘩している気にするな、」
「か、カスミィィィィーーーー」
うれしさのあまり、またカスミに抱き着く
「クックるなぁっぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」
個人的に
お色気って幼馴染かつ序盤ネタに入れる内容じゃにないが、カスミだったら絶対、初めて部活の作品は友と共有したがりそなので入れました。
いやなりこうした方がいいなら、感想にできたら書いてほしいのですが
主人公の年と姉の年のせいで、時系列というか年齢がおかしくなるのですが
独自解釈でどうにかしているものの
ハルカが来てから企業とすることにするため、アルが二年の時に便利屋が設立
その間アルが一年次、アウトローに憧れるんすると、なぜ、カヨコ、雷帝がらみがカヨコの二年次で終わり、何故留年してるのと、アコの元カノづらが狂いそうなのが心配ですね
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またまた 主人公はどけ座をかましています
「前も言ったと思うのだが、なぜ抱き着くんだぁぁっぁ」
「ごめんなさいいっぃぃぃ」
「その、おねちゃんって、女性なのに私と同じくらいの身長だったから、抱き着いちゃったんだ。」
「クッ、叱りづらい内容だな、、、、はぁ、わかっただがもうするな」
「うん」
二人とも同じ帰路を横ならびでかえるのであった。
基本的にカスミは相手に選択権を渡すがレイに対しては共にって考えかたである
単純にセイア カスミ ケイ ヒマリ ここら辺 性格、口調が難しいため馬路が得たりおかしいかもしれない、基本的に原作のキャラの定番ネタにあわせえています。