雷帝の弟に転生したのですが。ゲヘナの諜報員やっています。 作: バナナソフトクリーム
作者の解釈です。
プレ線世界線
別世界線にて、シロコにて殺害されその後、色彩に接触し
「色彩の嚮導者」になってしまった世界であり
アビトス三章にて、シャーレ爆発事件、による分岐と考えられるものの
それいがいも、その前に、破滅する世界の可能性がるこの世界とします。
「書類ってシェマタさん時点でお姉ちゃんと絶対からむしなぁー」
「原作的に、えーーっと、カ、カイザープロ、p、、、、っと」
コートの内胸ポケットから手帳を取り出す。
、、、、なんで、バナナ?
まいっか、えーと、、、、、字が汚い。
カイザーPMCか、報告ができそうなのは、
「土地の権利書、アビトス西本校の拠点化、、、、、あれ、そこってたしか、」
えー、拝啓、お姉ちゃんとシェマタさん、
中学時代のみんなの秘密基地「倉庫」は無事
相手の拠点にされていました。
私たちの生命線が黒服の手に行ってるかもしれません。
あれ誰の聖具だった
誰の神秘使って、クラフトしたんだ
。。。あの人
えーぁー 。。。えーっと
た、ユメさんだ。
。。。。。。会いたいなぁー
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これより、バーチャスミションを開始する。
ヒナが諜報部の紹介してた際、潜入の話の際
ヒナがおすすめしなかったのは身体的理由でもあるが
それ以外にも、ヒナの直感がレイのポンコツさを感じていた。
カラコン外して髪の色を戻し
いざ、侵入、
※、角はイブキレベルなので髪をかきあげない限り、見えませ
見た目は、パンツにワイシャツ 黒いコートです。
「まてやぁ、ガキィィィ。。。。」
「。。。。。。。。。」
拝啓、ヒナ様、あなた様がすべてただしかったです。
たしかに、体格もそうでしたでも、
コンパ的に無理そうですなぜ見つかったのか。
「、、、、、なぃ」
監視カメラに映らないようにして、
カイザーの基地の塀を超え、
本校近くの、秘密基地の隠し通路の目印のみんなの部室が、
けされた。あの部室が、
皆で、実験したり。
皆で、ゲームしたり。
皆で、お昼寝したり
皆で、ふざけたりした、
あの部室までも跡かたなく
なんで、なんで、わざわざこんなはじの部室を壊したのないの
無意識のうちに体からerror溢れあたりが脈動した。
「い、しき」
。。。
「こいつ、あぶなくないか」
「レイが危ないだぁ。」
「レイちゃんきっと優しい子です。」
。。。。。。。。。
。。。。。。。。
。。。。。。。。。
「あれ、なにしてたんだっけ。あ、調査任務中だった。」
「こっちだ、こっちだ」
「いたぞ」
な、なんでぇぇぇばれてるのぉぉぉ
めちゃくちゃ原作にない設定です考察してもいいと思いますが、
気持ち悪いとだけおもわないでください
お願いです。