時系列や設定について分かりにくい部分、気になる点などがあれば、気軽にコメントで聞いてください。ネタバレにならない範囲で補足します。
次回からもよろしくお願いします。
時系列
| 経過時期 | 主な出来事 | 内容 |
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| 0年0月 | ライラ目覚め | ライラがこの世界で目覚める。まだ島の正式名称はなく、外界では禁忌の島、アポカリプスなどと呼ばれている。 |
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0年5月 | リィナ漂着 | リィナ・エルシアが禁忌の島に漂着し、ライラに保護される。ここから島と外界の接触が始まる。 |
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0年6月 | リィナ王都帰還 | リィナが王都へ戻り、禁忌の島で見たことを王国へ報告する。 |
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0年7月 | 王国調査団上陸 | 王国調査団が禁忌の島へ上陸し、島の主であるライラとファミリア達の存在を確認する。 |
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0年8月 | 王国が禁忌の島の実在を発表 | 王国が世界に向けて禁忌の島の実在を発表する。ただし、ライラの詳細は機密扱い。 |
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0年9月〜1年4月 | 法国の教義整理・王国への抗議 | 法国が禁忌の島を魔王の棲家とみなし、王国やリィナへの疑念を強める。外交的圧力も増していく。 |
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1年5月〜1年8月 | 聖戦準備 | 義勇兵募集、船団編成、聖職者派遣、各国への呼びかけなど、法国が聖戦に向けて本格的に動き始める。 |
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1年9月 | リィナ魔女認定・シルヴィア救出 | 禁忌の島から生還したリィナが魔女として断罪される。処刑寸前でシルヴィアが救出する。 |
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1年10月 | 法国聖戦開戦・アルカノア防衛戦 | 法国聖戦軍が禁忌の島へ侵攻する。海空戦、上陸後の迎撃、防衛ライン、最終防衛によって聖戦軍は壊滅する。 |
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1年10月末 | 戦争終結 | 聖戦軍の残存兵が降伏し、戦争が終結する。ライラはすぐには法国へ向かわない。 |
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1年11月〜12月 | 戦後の沈黙 | 戦場処理、生存者対応、法国側の混乱、ライラの喪失感が続く。表向きには大きな動きのない期間。 |
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2年0月 | 聖都示威・四条件提示・アルカノア命名 | 戦争終結から約二か月後、ライラが聖都へ示威を行い、教皇と聖座に四条件を突きつける。この時、禁忌の島は正 式に「アルカノア」と命名される。 |
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2年1月〜2年4月 | 戦後処理 | 魔女認定撤回、戦死者への弔い、法国の謝罪文書、アルカノアの公式記録化などが進む。 |
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2年5月〜2年8月 | アルカノア事務局設置 | 王国から派遣職員が来島し、アルカノア総合事務局が設置される。ライラと外界の実務的な接点が増えていく。 |
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2年9月〜3年0月 | 事務局の日常化・各国接触 | 事務局の業務が安定し、各国や学術機関からの関心も高まる。アルカノアは危険だが交渉可能な存在として扱われ始める。 |
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3年1月 | 中央国際学院から文書到着 | 中央国際学院から、アルカノアへの校外学習を希望する正式な文書が届く。 |
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3年2月〜3年4月 | 校外学習準備 | 学院、王国、アルカノア事務局の間で調整が行われる。立入禁止区域、ファミリア接触規則、緊急時対応などが整えられる。 |
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3年5月 | 第四部開始 | 中央国際学院の生徒達がアルカノアを訪れる。ここから第四部の物語が始まる。 |
ここからはお気持ちを綴っているだけなので読み飛ばすこと推奨です。
ASAでもジェネシス1が実装されましたね。ARKは常にバグと不具合の理不尽に悩まされるゲームでした。とくにジェネシス1は色々な問題があるので多少の問題は想定してました。ですがこれはいくらなんでも酷いと思います。初日から不正行為を検出することは由々しき事態だとは思います。ですが実装初日の分をすべてロールバックしするのはどうかと思います。これにおける最大の問題は他の一般プレイヤーの多くが他マップで使用していたキャラクター(サバイバー)を持ち込んでプレイしていたことです。これにより唐突にキャラロストする人が大量に出てしまいました。私自身はASAをプレイしていないため何の被害も受けていないのでこれを綴っていることはおかしいことかもしれません。ですが何年も開発元のWild card の緊急事態への対応を見てきましたがここまで酷いことは一度もありませんでした。