剣祐「ここがボーダー本部か」
剣祐達は界境防衛組織「ボーダー」の正式入隊日の為、
本部に来て居た
剣祐「漫画なんかで見たけど本物は初めてだ」
テルミ「さっさと終わらせて来い」
ゼウス「ワシらも腹が空いているだぞ!」
剣祐「分かったよ」
剣祐はゼウス達に急かされながらも
A級の嵐山隊の説明を受けて居た
剣祐(ここの実力も入るだよな)
剣祐(最初は確かバムスターの討伐タイムだけ?)
剣祐(まあ、頑張りますか)
剣祐は最初のボーダーの訓練擬似訓練用との戦闘になった
剣祐(0秒代目標に)
シスコンブラコンA級嵐山隊
嵐山「では次!」
剣祐「はい!」
嵐山「頑張ってね!」
剣祐「......はい(少し照れるな)」
剣祐はそんな事を思いながら孤月を持って構える
剣祐「すぅ〜はぁ〜」
嵐山「始め!」
移動
斬撃
剣祐は嵐山の始めの合図ともとに一撃でバムスターの急所を切り裂いて倒した
嵐山「タイムは0.8秒!?」
割とツンデレで目立ちたがり屋のA級嵐山隊の万能手 木虎藍
木虎「数日前の玉狛第二の新人が聞いた悔しがるでしょうね」
変態スナイパーのA級嵐山隊の
佐鳥「確かにヒュースやつ絶対に「もう一度やる」とか言いそう」
剣祐(タイム...よし目標通り)
剣祐はそのまま嵐山隊の説明を聞いながら仲間達と念話で会話して居た
ロイド(それで今日は何したら帰るだ?)
剣祐(今日中にB級昇格かな)
剣祐(位置を刃更達には今日は遅れるLINEは入れといたから)
ブリュンヒルデ(本当に便利な世の中になりましたね)
ロキ(うんうん)
テスラ(これも我々の科学の多和もの!)
銀時(それは置いといてそれであと昇格には何が執拗なんだよ!)
剣祐(確かB級昇格には最低でも4000ポイント集めなきゃいけない)
剣祐(で俺の今のポイントは1500)
剣祐(まあ、今からPVPチーム戦みたいなのするだけね)
ズバ
ドン
ガン
ズバン
剣祐は戦力テストで一気に1500ポイントを稼ぎ、
現在3000ポイントになった
剣祐(あとは個人戦すれば終わりだ)
剣祐(それで個人戦部屋何処?)
「お困り事かい?」
剣祐「は!?はい!」
眠たげな先輩思いのA級嵐山隊の万能手 時枝充
時枝「それで困り事は?」
剣祐「はい!」
剣祐は時枝に案内でC級個人ランク戦空きブースに入った
時枝「このパネルで対戦相手を選べる」
時枝「ポイントが高い相手に勝つとたくさんポイントがもらえるよ」
剣祐「助かりましたありがとうございます」
別ブース内
昇格手前まで来たC級隊員達3人が居た
ポイントくれる優しい人のその一 甲田照輝
甲田「ようやくここまで戻したな」
ポイントくれる優しい人のそのニ 早乙女文史
早乙女「あん時はまさかあんなに強いとはな」
ポイントくれる優しい人のその三 丙秀英
丙「まあ俺たちもC級卒業だな」
3人はパネルに「孤月 3000」(剣祐)と表示された
甲田「おっ対戦希望だ、ポイントはまた3000だ」
丙「また3000のまぐれか、来れるだのな〜」
早乙女「だがそれから先は選ばれた者しか進むことできない......」
甲田「せめて俺たちが教えてやろう、3000の壁ってやつを」
ズバ
ドン
ズバン
剣祐は甲田隊から
剣祐「これで良いですか?」
剣祐は4019ポイントを時枝に見せる
時枝「うんおめでとう」
こうして剣祐は無事にB級昇格が決定した
その頃、
C級ランク戦ロビー内では剣祐の事はすぐに噂になって居た
B級諏訪隊隊員攻撃手 笹森日佐人
笹森「なんかまた騒がしいな?」
B級東隊隊員攻撃手 小荒井登
笹森「またヒュースいらないのルーキーが来たのか?」
小荒井「三浦先輩!」
B級香取隊隊員攻撃手 三浦雄太
三浦「それが」
小荒井「この騒ぎってもしかして?」
B級柿崎隊隊員攻撃手 巴虎太郎
虎太郎「ああ、ヒュース以来の
小荒井「マジかよ!?」
笹森「そんな実力者まだ居るのかよ!?」
三浦「それじゃあ試してまるか」
集まった攻撃手4人はB級昇格したばかりの剣祐に個人戦を申し込む
時枝「って話が来ているだけど?やる?」
剣祐(俺の実力を試したい)
剣祐「はい!受けます」
こうして剣祐とB級攻撃手達との5本先取勝負が開始した
藤坂:○○○○○
小荒井: ×××××
藤坂:○○○○○
巴:×××××
藤坂:○○○○○
三浦:×××××
剣祐はB級攻撃手達3人に全勝した
虎太郎「この新人強え〜」
笹森「1人で3人抜きって」
三浦「これ完全にヒュースの再来だな」
小荒井「俺、一矢報いてきます」
三浦「それなんか前にも聞いた良いな」
藤坂:○×○○○○
笹森:×○××××
笹森は剣祐から一本取った
小荒井「いよぉーし一矢報いた!」
笹森「本当に「一矢」だけどね......」
虎太郎「これ前回と同じじゃね?」
三浦「いやさすがにそれは......」
小荒井「あっ!」
小荒井「辻先輩!」
B級二宮隊隊員攻撃手 辻新之助
辻「......?」
小荒井「辻先輩こっちこっち!」
辻「え?え?何?」
小荒井「いいからいいから!」
藤坂:×○○○○○
辻:○×××××
剣祐は辻から一本取られたが勝利した
小荒井「マスタークラスでも1本かあ!?」
虎太郎「強い......!」
辻「太刀筋が他の人とは違う実際ひ剣術とかやってる人なんじゃない?」
三浦「ヒュース以上だぞ!」
小荒井「あーーーー!」
小荒井の叫んだ方向に居た人物は、
嵐山のほっぺたを指で押すゴーグルかけた人物が居た
小荒井「イコさん!ちょうどいいところに!」
決める時はカメラ目線B級生駒隊隊長攻撃手 生駒達人
生駒「ん?どないしてんコアラ」
5人は生駒に状況説明した
生駒「ほうほうふんふんマジで?」
生駒「辻ちゃん相手に5ー1とか相当な猛者やん俺も戦りたいわ」
小荒井「やった!」
藤坂:×○○×○○××○
生駒:○××○××○○ー←(前回同様生駒旋空して反則負け)
(剣祐個人的な感想「あの生駒旋空が見えるとは良い体験だった」)
剣祐は生駒の旋空弧月を使用した為、
剣祐の勝利した
生駒「まことにもうしわけない」
生駒「いつものクセでやってもうた」
小荒井「もーイコさん!旋空なしって言ったでしょ!」
辻「惜しい」
小荒井「くそ〜〜もっと誰か」
名前の割にメンタルは弱いB級鈴鳴第一隊こと来車隊隊員攻撃手 村上鋼
鋼「?何かあったのか?」
剣祐と同じ副作用持ちB級影浦隊隊長攻撃手 影浦雅人
影浦「面白いそうな事してるな」
A級3バカの迅バカA級草壁隊隊員攻撃手 緑川駿
緑川「なんの話?」
A級3バカの槍バカA級三輪隊隊員攻撃手 米屋陽介
米屋「俺らも混ぜてくれよ」
6人は4人に状況説明した
彼らも参戦した
藤坂:×○××○○○○
緑川:○×○○××××
(剣祐の個人的な感想「戦闘の参考になった」)
藤坂:○○××○○××○
村上:××○○××○○×
(剣祐個人的な感想「まさかあのガンダム一戦交える事が光栄です」)
藤坂:○××○○○××○
影浦:×○○×××○○×
(剣祐個人的な感想「元A級の実力はある」)
藤坂:××××○○○○○
米屋:○○○○×××××
(剣祐個人的な感想「マジで危なかったあんなトリッキーはやっぱりキツかった」)
剣祐は緑川、鋼、影浦、米屋の4人に苦戦しながら勝利した
小荒井「マジかよ〜上位勢でも勝てないのかよ」
生駒「本当に強いな」
緑川「くっそ〜!負けたー!」
米屋「本当に強いな」
鋼「かなりの強さの実力者です」
影浦「この新人なかなかやるな」
辻「剣にだけでこれだけ」
金持ちのA級最弱太刀川隊隊員
唯我「ふぅー!」
唯我「新人?A級隊員である僕が教育してやろう!」
攻撃手全員(これこの後の展開が見えるような)
こうして剣祐と唯我の戦闘が始まった
藤坂:○○○○○
唯我:×××××
(剣祐個人的な感想「予想通り流石、A級最弱今までの中で1番楽だった」)
剣祐は唯我にゴールド勝ちした
(映像には唯我の頭の上に足を乗せる剣祐の姿)
唯我「A級隊員の僕がー!B級昇格したばかりの新人に負けるとはー!」
緑川「いや、残党でしょ唯我先輩は」
米屋「お前の実力は無理だ」
A級3バカの弾バカA級太刀川隊隊員
出水「おいコラ唯我あぁぁ!」
出水「何してやるがる?」
唯我「出水先輩!」
個人総合1位A級1位太刀川隊隊長攻撃手 太刀川慶
太刀川「なんだなんだ楽しそうなことやってんな」
小荒井「太刀川さん!」
剣祐はA級一位隊太刀川と出水の2人との戦闘になった
藤坂:×××○○××
太刀川:○○○××○○
(剣祐個人的な感想「やはり個人総合一位、かなりの実力だった」)
藤坂:××○○×××
出水:○○××○○○
(剣祐個人的な感想「あの射撃は参考になった」)
時枝「君、結構な良い動きだね誰かに教わった?」
剣祐「知り合いに剣の達人が居て...」
剣祐は時枝の発言に小次郎を思い浮かべながら答えた
小荒井「いよーーー
剣祐と時枝はブースから出ると小荒井達に呼び止められた
小荒井「おまえ超つえーな!何者だ!?」
三浦「勝負に付き合ってくれてありがとう」
剣祐「自分はまだ新人のまだまだで」
笹森「それでもかなりの猛者だよね?」
剣祐「はい」
剣祐(本当にボーダーに入っただな俺の今日からボーダー隊員なんだな)
剣祐はボーダー隊員になった事に心中で喜んでいた
出水「なあ、お前名前は?」
剣祐「藤坂剣祐です」
出水「なかなかやる奴だな」
太刀川「お前、俺達のチームに入られねか?」
小荒井「スゲーまさかあのA級一位の部隊から勧誘されるなて!」
緑川「あの太刀川隊が勧誘するところ初めて見たい!」
唯我「僕は反対です!」
出水「お前に反論権はない」
剣祐(一気にA級に行けるお誘いだけど)
剣祐「誘ってもらいありかどうですけど今は目的があるのでフリーで頑張りたいです」
太刀川「そうか...」
出水「残念」
鋼「それで君の目的って?」
剣祐「
その後、
剣祐は時枝にボーダー本部開発室に案内された
剣祐(ここが開発室か)
口が悪いが立派な大人開発室長 鬼怒田本吉
鬼怒田「お前さんが特別枠か」
剣祐「え!?なんで知っているですか?」
鬼怒田「司令から伝令があったからな」
鬼怒田はそう言って剣祐をある所に案内した
剣祐「ここは?」
鬼怒田「お前に適任者達が居るところだ」
かなり天才 クロム
クロム「行こうか例の新人か」
世界救った天才 石神千空
千空「特別枠の隊員だったな」
NASAを辞めてボーダー来た天才 ゼノ・ヒューストン・ウィングフォールド
ゼノ「君の模擬戦データを見させてもらったよ」
剣祐「なんで!?お前らおる!?」
剣祐は当然な反応で返す
剣祐「なんでコイツら居るですか?」
鬼怒田「コイツら曰く」
千空 クロム「「面白いそうだから来た!」」
ゼノ「千空が面白いそうな事やっていると聞いたからNASA辞めてきた」
剣祐「おいぃぃぃぃ!何面白そうだから来たって?」
剣祐「何トチ狂ってですか!?この化学バカ共は?」
剣祐「あと、NASAやめるなぁぁぁぁぁぁ!」
剣祐「お前ら全員理由軽く過ぎるだよ!」
剣祐「空飛べるは!」
鬼怒田「分かる」
剣祐の怒涛のツッコミに同意する鬼怒田
千空「それでお前はどんなトリガーにする」
そう言って千空は未完成のトリガーの素体を取り出して本題に入る
ゼノ「トリガーは基本的にその人によってトリガーが変わる」
クロム「トリオン体の外見決めとけよ訓練用だと困るだろ」
剣祐「そうだな」
剣祐(イメージは俺の好きなキャラとアレにするか)
剣祐は自身のトリオン体のデザインをその場にあったメモにペンで描き始めた
千空「お前的にどんなトリガー入れるだ?」
剣祐「それじゃあ」
剣祐「メインに弧月、旋空、
千空「おう!了承した」
剣祐はトリオン体を描きながら答えた
それから数時間後、
鬼怒田「ほれ、それが今日から藤坂お前のトリガーだ」
剣祐「ありがとうございます!」
鬼怒田「大事に使えよ」
剣祐「はい!」
剣祐「本日はありがとうございます、それじゃあ俺はこれで連れが待っているで」
剣祐はそう言って開発室をあとにした
千空「......」
ゼノ「どうした?千空そんなニヤついた顔して」
千空「いや、アイツにまた会える気がしてな」
ゼノ「そうかそれは楽しみだな」
千空とゼノはそんな近い未来の(明後日)事を会話していた
剣祐「!お前ら!」
銀時「ようやく終わったか」
続編で最強と化した男 虎杖悠仁
虎杖「遅いぞ!剣祐!」
剣祐「すまん!先輩達模擬戦してた」
孫いるのかな? 伏黒恵
伏黒「お前が俺達と飯食いに行くって居たんだろ?」
剣祐「本当にすまん!今日の飯代奢るからさ!」
呪術トリオの姉御枠 釘崎野薔薇
野薔薇「よしよく言った伏黒!今日はタダ飯よ!」
こっちでは生きてるよ 吉田順平
順平「野薔薇さんそれは言い過ぎだよ」
前作最強主人公 乙骨憂太
乙骨「それで何食べに行くの?」
剣祐「ここの近くにあるお好み焼き屋に行く」
前作ヒロイン今作フィジカル最強枠 禪院真希
真希「よく知っていたわね」
剣祐「俺、辺のグルメに収集済みだからな」
剣祐「オタク舐めるな!」
続編ラストまで生き残る呪骸 パンダ
パンダ「それより俺たちお店に入れるのか?」
今作は上位互換に出る 狗巻棘
狗巻「シャケ、シャケ」
剣祐「それは問題ない、ココ・ジャンボの中に入れば」
虎杖の自称
東堂「流石、親友の相棒だけはある!」
虎杖の兄の呪霊 脹相
脹相「2人の分もお兄ちゃんが作ってやるかな」
虎杖の家族の呪霊 壊柤
壊相「まあ、美味しいもの食べるし良いか、それにタダだし」
虎杖の家族の呪霊 血塗
血塗「お好み焼きいっぱい食っていいのか?」
剣祐「OKです!」
ロイド「なあ、剣祐」
剣祐「なんだ?ロイド」
ロイド「お好み焼きって何だ?」
剣祐「メイン料理として改良されたパンケーキです(ロイドへほうべん)」
剣祐「まあ、甘くないけど」
ロイド「パンケーキー!」
ロイド「やはりパンケーキにある可能性は無限大だなー!」
銀時「クッソちょろいなこの王子」
グリモ「ロイド様はパンケーキに目がないですよ」
ジリエル「魔術レベルで」
「!剣祐くん!」
剣祐「!その声龍次さん」
剣祐は自分の名前を呼んだ人物の方に手振った
剣祐の姉の元重い他人兼幼馴染
龍次「こんなところで久しぶりに剣祐くんに会えるなんて」
剣祐「俺もです」
龍次「もしかして剣祐くんもボーダーに?」
剣祐「はい!俺今日B級に昇格した!」
龍次「マジかそれ確か2人目だったよな」
銀時「剣祐、誰だコイツ?」
剣祐「えっとこの人は、」
剣祐「俺のあの姉を
龍次「......剣祐くん間違ってないけど言い方あるよね?」
テルミ「すまんな龍次」
剣祐の説明があっているが酷さにもんに文句をこぼす龍次
それを謝罪するテルミ
龍次「そう言えば剣祐くん、この人達は?」
剣祐「えーと俺の家に勝手に住み着いた愉快な仲間達です」
全員「適当すぎるだろ!」
龍次「変わらないね剣祐くん」
剣祐「間違ってはないだし」
銀時「もっと言い方あるだろう!」
剣祐「別に変わらないだろう」
龍次「ふぅ〜、相変わらず剣祐くんの周りは賑やかだねww」
剣祐「そうですか?」
龍次「そうだよww」
昔と変わらず剣祐よ周りが楽しいそうな姿に笑う龍次
龍次「剣祐くん達はこの後、どうするの?」
剣祐「コイツらとお好み焼きを食べに行こうかと、龍次さんも来ますか?奢りますよ」
龍次「行く〜」
剣祐は龍次を食事に誘った
龍次は軽ノリで着いて行った
剣祐(アイツらに連絡するついであそこで話すか)
剣祐は家族に連絡する際に13機関に書き込み始めた
1:レインズ
俺、初日ボーダーでB級昇格した
2:8000
王がまた伝説増やした
3:クロ
やっぱり、王桁違い存在だな
4:レインズ
なお、先輩達はかなり強い
5:エルロード
王で負けるの!?
6:ゼロ
王でも結構負けるだろ?
7:光の魔女
王は負ける時は案外負けるからな
8:少尉
前の対戦で負けてたからな〜
9:ヒーロー
確かにな
10:砂狐
でも王は、ゲーム強いけど負ける時は、負けるよね
11:眼帯
基本、王って強いけどそんな中の強者には負けるよな
12:ルナ
それで誰に負けた?
13:レインズ
太刀川隊の太刀川さんと出水さん
14:アーカイブ
それA級のトップじゃん!
15:クロ
それは負けるわ
16:皇帝
A級2人も相手して勝てる方がおかしな
17:元神
通過何戦した?
18:レインズ
両方とも2勝5敗した
19:ヒーロー
強え!やっぱりトップは違うな
20:砂狐
てか、王も2勝出来るだけ強いじゃん
21:大泥棒
王はかなりの実力者まからな
22:オウル
話変わるだけだな
23:ミラージュ
いきなりどうした?
24:オウル
たまにはみんなでゲームやりたいなーて
25:ルナ
確かに!
26:レインズ
それ良いな
27:ネクロ
王が賛成が出たぞ!
28:夜天の主
ほんまや!
29:教職
それじゃあ何か誰か案ある?
30:主婦
全員で遊べるゲームやるたいね
31:ブレイド
お母さんから提案来たー!
32:エルロード
俺はワイワイ出来るのやりてー
33:姐さん
分かる〜
34:ゼロ
自分は自由に度があるのやりたいな〜
35:ジャック
やりてーな
36:ナイン
それやりたい!
37:ギーク
王的にはどう思う?
38:レインズ
俺的には......
39:レインズ
それじゃあマイクラでと言いたいけど
40:レインズ
これだけじゃな〜
41:ドクター
それならMOD入れたら?
42:レインズ
良いけどみんな大事?
43:アーカイブ
アリアリ!
44:少尉
王、大量入れてくれ!
45:皇帝
それで入れるMODはどうする?
46:レインズ
分かった、それじゃあ後で意見聞くは
47:ギア
よっしゃーキター!
48:ヒーローガール
ここが13機関ですか?
49:キング
?皆!シスコンヒーローが帰還したぞ!
50:レインズ
おう?本当だ!
51:主婦
シスコンちゃん大丈夫?ずっと
52:夜天主
本当に大丈夫か?
53:ヒーローガール
本当に大丈夫です
私もそれに参加したいです
54:レインズ
別に好きに参加したら良いよ
そこら辺は自由参加だから
55:悪夢
流石、王!
56:光トップ
その器が高い!
57:闇トップ
王の器!
58:8000
それで王に頼みがあるだけど
始まる際、
「ヤオヨロ〜」って言ってくれない?
59:レインズ
了解した始まる時はそう言うは
60:レインズ
次のスレの時にワールド名決定してから入れるMODを入れてくれ
剣祐はそう言って13機関を閉じた
そして剣祐は龍次と愉快な仲間達と影浦の実家のお好み焼き屋で晩飯をすました
感想やがあれば書いてください