セミナー所属の戦闘部隊(一人) 作:歴史的首領勇士以来最強的戦士
また、アドバイスよろしくお願いします
それではホンペーンかいしー
場所:ミレニアムから数十キロ離れた廃墟
背丈は160を少し超え、ショートヘアで、髪色は黒に近い紺色をしており、胸にハンドガンを携帯しており、腰らへんには、サブマシンガンを2丁携帯し、眠そうな目を擦りながら
???「ヒマリから謎の発信源が見つかった、
と連絡があったが、ここがそうか。」
廃墟の中を探索する
「ミレニアム外に、こんな錆びれた場所があるとは。
まあ、どこもかしこも清潔な場所だらけ、というわけじゃないしなあ。それにヘルメット団だっているわけだし。
生徒会長が、失踪だが何だかで、今はキヴォトス中の治安が悪いし、俺も生徒なのに何故か仕事があるし、全く…」
と、文句を言いながら廃墟内を進んでいく。
するとそこにあったのは、
「なんだこれ?機械」
そう、機械であった。機械は機械でも人型の機械であり、どこもかしこも、傷だらけであった。そんな機械が鎮座していた。
「…まあそういうのもあるか。」
嘘である!この女は始末書が面倒くさいから納得しているだけである!
「…はあ、現実逃避は止めよう。それに、この臭いは…火薬?」
(なぜ火薬が?ヘルメット団でもいたのか?にしては、人がいた形跡がない?それに、機械が傷だらけなのも気になるな)
「…今考えても仕方ないか。とりあえ
ビービービー、侵入者発見、直ちに殲滅を執行する はあ?」
「とりあえず、警戒はしとくか」
銃剣付きサブマシンガンを両手に持ち銃弾を装填する。
(にしても、なんで急に?俺が近づいたから?それに、侵入者って?ここを守って何になる?機械…火薬…爆破?てことは、もしかして」
「執行ってそういうことかよ!体のいい言葉を使って、敵を倒すために自爆かよ!?クソ!」
執行三秒前、三、二、一、ゼロ
防御する暇もなく、限りなくゼロに近い距離で爆破する
ドーーーーーーーーーン
………数十分後
「ゲホッゲホッガハッあークソ」
爆破をモロに受けたことにより、瓦礫が、体中に刺さり、骨折、そして出血により、体全体が赤色に染まっている
(まさか死なば諸共前提の機械だったとは、それにしても身体が痛え、ここにいたらそのまま野垂れ死んじまう。ここからミレニアム、セミナーは遠すぎる、かといって別区に行ったら、外交問題か…確か今日はシャーレ就任?だったかシャーレの居場所は、ユウカに聞いた事がある。ここからなら、そう近くはないが、他よりはまだ近い、身体が動くうちに行くか)
頼むから持ってくれと、思いながらシャーレを目指して進んで行く。
読了、お疲れ様でした。
殲滅の殲が消えたのは、僕にもわかりません。
これはこれで、味があるよねって、ことで残してます。
プレビューで見たら消えてたのよね。
いかがでしたでしょうか?満足いただけたら幸いです、あと、アドバイスもお願いします。
ではまた、何処かで巡り合いましょう。
ヒロイン決めてね
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ユウカ
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ノア
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ネル
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ウタハ
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ヒマリ
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リオ