セミナー所属の戦闘部隊(一人) 作:歴史的首領勇士以来最強的戦士
後!苗字決めました。久央です!久央シュカです!
ここから下は読んでみ読まなくてもどちらでも
批判することはどうぞやっていただきたいです。ですが自分としては、批判するということは、もちろんその解決方法もわかっているという前提で、批判しているのだと認識していますので、批判するなら解決法も提示してくださいね?
では、ホンペーンかいしー
場所:ミレニアム付近:総合病院
シュカ
「すぅ…すぅ…」
ノア
「全治
ユウカ
「ええ、それにしても一体何があって、あそこまで大怪我を…?」
「彼女は、キヴォトスでまれに見る程、異常なまでに身体が(物理的に)丈夫なのに」
シュカ
「うぅ、ぐぅ、あぁ゙痛え、ここはーああ病院」
ユウカ
「!?、起きた!大丈夫!?一体何があったの!?というか、どうやったらそんな大怪我に!?」
ノア
「落ち着いてくださいユウカちゃん。今は冷静に、何が起きたかをゆっくりと話してもらわないと。」
ユウカは深呼吸し、焦りや心配を一旦隅においておき、冷静になる。
ユウカ
「スゥーふぅー、ありがとうノア。そうね、落ち着かないと、話をしようにも、できないわね」
「ふぅ、それでシュカ?何があったの?」
シュカ
「あー…えっとー…そのー「もしかして言えないこと?それなら言わなくても」いや、そういうことじゃないんだ。ただ言い難くてな?まあ、簡単に言うならぁ、大爆発?をゼロ距離で受けただけだ」
ユウカ
「受けただけって、それでそんなに怪我するわけないでしょ!?、あなたがどれくらい身体が丈夫か、自分でもわかってるでしょ!?」
シュカ
「んなもん重々承知ですー。どんな時も、例外ってもんがある。例えば、爆破力が防御力を超えるほどの威力があったとかね」
ノア
「そんなのあるんですか?「ありえてなかったら、ここにいねえーよ」…それもそうですね」
シュカ
「で、オレは、どれだけ入院すればいい?」
ノア
「"数ヶ月"だそうです。」
シュカ
「そっか…つまり…数ヶ月書類仕事はしなくていいと!?」
ノア
「いえ、してもらいますよ?「…え、いやいやいや…え?」してもらいますよ?「いやいやいや「し・て・も・ら・い・ま・す・よ?」…はい…」
シュカ
(逃げてぇ…やりたくねぇ…うっ目から水が…)
("あいつ"にも入院すること、連絡しておかないと)
コンコンコン
病棟のドアがノックされる
"ちょと、入っていいかな?"
シュカ
「??どうぞーお入りくださーい、1名様ごあんなーい」「ちょっとシュカ!」
すると、ドアが開き、会ったことがない、いや、厳密には見たことはあるが、話したことはない、"大人"が入ってきた。
"はじめまして、でいいのかな?"
シュカ
「おう、はじめましてで、あっているともうぜ」
「ユウカ、ノア。」
「わかりました、「わかったわ」では、また、ここにあなたが、やらないといけない書類を持ってきますので、楽しみにしておいてくださいね♪」
シュカ
「…逃げていいか?「ダメですよ?」「はあ…元よりあなたがサボるからじゃない」
(ぐうの音も出ねえ)
「それでは先生また」
"うん、またね"
※ここから2人になるので名前を省きます。
「行ったな、で、最初に自己紹介をしたほうがいいかな?」
"うん、お願い"
「じゃ、簡単な自己紹介をしよう。」
「はじめまして。セミナー所属三年
"うん、いいよ。それにしても特攻部隊か、かっこいいね"
「だろ?名付け親はオレさ!なんせカッコいいからな!それにロマンもある!ユウカを説得してなんとかこぎつけたからな、今は、なくてはならない存在さ!」
"部隊ってことは、他にも仲間がいるの?"
「いやいねえよ?オレは戦闘で言う"最終砦"ゲームで言う、最終ウェーズのような感じだからな。優秀な奴がいたらここじゃなくて、水面下で面倒事をとめるところ(C&Cのこと)に推薦されるさ。」
「なんせ、水面下で、とめれたら安心安全!面倒事なし!だろ?」
"そうだね、水面下で止めれたら一番安心だ。"
「そろそろ、寝ていいかい?英気を養わないと。これから来る地獄(書類仕事)に向き合えん」
"はは、大変だね。それじゃあそろそろ行くよ"
「ああ、また運が悪かったらまた会えるだろうよ」
(…行ったな)「もしもし?ヒナか?マコト呼んで、今言う場所に来てくれるか?おそらく…」
雷帝案件だ
読了お疲れ様でした。
感想、アドバイスなどよろしくお願いします。
書きたくないなら読むだけでもいいですので。そこだけは、しっかりと、わかってくれたらうれしいです。
あと、筆が乗る時と乗らん時があるのは何故じゃろか
それでは、また、どこかで巡り合いましょう。
ヒロイン決めてね
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ユウカ
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ノア
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ネル
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ウタハ
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ヒマリ
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リオ